スカイツリー  日常

清掃のバイト。

金町が現場だったんですが、スカイツリーの建築現場付近を通ったんです。

車で突然現れたので…

死ぬほど驚いた。

「あぁっ!」と大人気ない声を出してしまった。

異様な光景だったから。


青白く日常的な風景に巨大な要塞のようなロボットの一部のような怪獣のような…

動いたら間違いなく俺は死ぬ。


松本零士の四畳半シリーズ的なSF世界。


時間的に短時間だったので写メ撮る暇も無し。
あっけに取られて忘れてた。

敬々さんが帰りに寄ろうというので楽しみに仕事終了。


寄ったのでした。

圧倒的な存在感は全てを吹き飛ばす。

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遠目のアングルがやっぱり凄いね。

写真じゃ分からない迫力がある。

怖い。

青いのはネットで覆ってたんだ。

ゴツゴツしてるのは資材を運んでるのか。

丁度、青い部分だけ見えたのね。
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