アキバ  日常

GW真っ只中ですね。

ゲーム三昧…と少しの掃除。

テレビで秋葉原のホコ天に迷惑防止の規制が入ったとかやってましたね。
路上の演奏やパフォーマンスは禁止されているようで警察に楯突くセーラー服の男が笑えました。
「歩行者天国は自由なんじゃないのか!?」って。
ルールがあってこそ本当の"自由"ってものがあるんじゃないんでしょうか。

05年だっけね。
当時の忍者村メンバーでイベントの宣伝と称して路上ライブを敢行したのは。
その時はまだ緩かったという事か。

竹下君やあまお君が演ると女子高生が来るのに俺に代わるとサッと散ってましたね。
遠巻きでカメラを構える人多数。

まぁそれは良いとして。


股開いてパンツ見せて写真を撮らせ、沢山集まったトコロで「チラシ配りまーす」と自身のライブの宣伝している人が居た。
それで人が集まりゃ間違っちゃいないと思うけどね。
ただ、そのライブでもやっぱりパンツ見せなきゃダメなんだろうけど。


仮に。
紙芝居のみがウケて紙芝居の為に人が集まったら…
それはそれで方向性を変えて集まる方向でやって行くだろうなぁ。

まぁ曲とセットでやっているからそんな事はなかろうが。

柔軟性を持ってやりたいやね。



テリー伊藤がかつてホコ天で有名になった「一世風靡」を引き合いに出して文化がどうのこうのと警察が止める事を否定していたけども。

ただ衣装着て歩いているだけのコスプレパフォーマンスと一世風靡を一緒にするのはどうなんかな〜とも思う。

お店側が迷惑なら警察は止めるべきだし、
止められた事を単に怒るのではなく「止められたのならこういうやり方でやろう」という…
そういう駆け引きをやって貰いたい、なんて思うけど。

方法は幾らでもあると思うのだがねぇ…

と、
ひとのフリ見て我がフリのやり方を考えるのであった。
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タグ: GW 秋葉原 路上




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