アノ子の名前は○○○  

病院の帰りに近くのイトーヨーカ堂に皆で寄った。

祝日だけにメチャ混み。

母親がココに来たらただでさえ色んな知り合いに会うのに今日は普段以上に挨拶しまくっていた。

そんな中、親子らしき二人に親同士挨拶していて、子供の方がどっかで見たなぁ〜…
などと思っていたら同級生だった。

「中学生日記」のアノ子とは違うが下の名前は一緒の子。

小学校中学校と同じでも確かクラスは小学校だけだったような。
日本人離れした目の大きい子で美人になるなとは思っていたが…

やっぱ時の流れってのは恐ろしいね!
確かに綺麗だったが子供も居るようだし老けたよなぁ〜
子供ってのはやっぱりエネルギー奪われるんだな。

ホント
毎年毎年色んな衝撃があるね。
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