わわわわ  日常

その煎餅を昨日の店に忘れてきた。

ギターと周辺のモノ(弦とか)は持たなくて良かったけど
後はいつもより多いくらいの荷物だったので帰る時も確認したんだがねぇ。


という事で
お店に電話して取りに行った。


マスター(らしき人物)に挨拶して返してもらう。

ちょっと話したけど
「また余興、見せてください」
と言われた。

余興。

演芸という言われ方もした事あるし
一種の芸であるという自覚はある。

でも
改めて言われると違和感がある。

向こうは全然
間違ってないんだけどね。

でも
大元というかベースはミュージシャンなんだよな。
だから変なんだよな。

何処に行っても納まらない感じ。

あたしゃ何処に行ったら良いんでしょうか。




ついでに書くと
ジュテーム北村さんが居た。

朗読のイベントにフラッと現れる大物(勝手に大物扱いしてます)

「ペテン詩の会」で初めて観た時

その存在感に圧倒された。

表現は皆そうだけどハッキシ言って内容なんてどうでも良いと思うのね。
「佇まい」ってのが一番重要。

そんでそこから内容なんだけど…ね。

内容ばっかりに拘る人が多いかなぁ。

他と比べてそこが全然違うなぁと感じた人。

その後もう一回会っていて話しかけられた。

俺からはナニ話していいものか分からないのだが
昨日も「変身忍者さん?」と声をかけられ褒められた。

多分、前の事は覚えてないと思うけど。



ミュージシャンではなく
芸人という観点だから朗読も出来るんだけど
それが何処に行ったら良いのか分からない原因でもある。
0
タグ: 朗読 煎餅 ギター




AutoPage最新お知らせ