変身忍者、フジロック初出場!?  日常



ども。

更新に間が空いております。

書く事は結構あるんですけどねぇ
ポンコツ浪漫大活劇バンピートロットってゲームにハマっております。

どういうジャンルになるのか良く分からない。

「トロットビークル」という自動車に並ぶ二足歩行の乗り物が誕生した世界に住む。

ストーリーに沿うのも良いし
パーツをカスタマイズして農業・土木・輸送などなんにでも対応する乗り物なので好きにお金を稼いでも良い。

もっぱらお話に乗りながら
路上演奏したり採掘したり小麦粉卸したり格闘バトルの大会に出たりしている。

なんでも出来る自由度はあるけれど
やれる事がいっぱいあるので逆に自由を奪われる気もするけど面白い。

自由度で言うと昔PSにあった「ワールドネバーランド」という架空人生シュミレーションゲームの方が圧倒的だが
コレはまた違う自由度があるような気がする。

まぁ

そんなこんなで日記なんて書いてられません。

それでも時間は容赦なく過ぎてゆく。

この前は紫陽花(あじさいってこう書くのね)の剪定。

あじさい祭りで有名な某公園

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刈った後ですね。

近所のババ…オバチャンがそこから持っていってます。

花が終わる前に剪定するのがミソのようです。

カタツムリが剪定ゴミの枝葉にくっついているので3匹ほど確保。
剪定されたあじさいに放してやりました。

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マイナスイオン満載の時は結構、楽なんですけど
今日は土木作業。

Tシャツビチョビチョでした。

それでもゲームはやります。




タイトル

気になる?

大した事ないんだけど
5月から変わった業者の運転手のひとりのおっちゃんの
前の職業が映画の撮影とかでロケの機材や役者を乗せたりする長距離の運転手で
そこの会社がフジロックに関係しているらしい。
多分、外タレミュージシャンなんか乗せて移動したりしているのだろう。

「もし観たかったら観れるけど?」
と言ってたので
「観るのは興味ないから出させてください」
と言っておいた。





それだけなんですけど。

複雑なくらい関係者がいそうで良く分からないけど
ブッキングの方と関係があればねぇ。
ビデオでも渡すんだけど…

周りまわって来年には出ているかも知れない!


という話でした。
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またまた訃報  日常

何度訃報を聞かされるか分からないが
先日クリスベノワ選手が亡くなった。

東スポによると自殺という事で…40歳、まだまだなのに…

日本では新日本で「ペガサスキッド」や「ワイルドペガサス」で人気だった。

御冥福をお祈りします。

コメントいただいた浅野さん。

ありがとうございました。


7月15日(日)高円寺アローンは
勝手ながら「橋本真也3回忌記念」とし
プロレス物でステージ構成します。

詳細は後日。




新宿放送局「KABUKI町スターオーディション」は
7月7日(土)に決定しております(恐らく)

コマ劇場付近の広場で公開収録。

無料なのでフラッとお立ち寄りくださいませ。

コレもまた後日詳しく。


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渋谷アピア  ライブ

近々
「金魚のフンコロガシ」内「ライブセルフリポート」は公開停止します。

ライブの事もコッチにまとめマッスル。

6・23(土)
渋谷アピア「歌激スペシャルVol.2」

「THE MAN〜その男は〜」
作・演出:佐藤豪
語り部:変身“メカ”忍者

・OVERTURE(オペラ座の怪人)on the 見切り発車
「その男はナニかを求めていた」
・斬り込み隊長(2007Version)
「その男はナニかを悟っていた」
・ハ・ラ・カ・ラ
「その男は恋をした」
・ロイヤルミルクティー
「その男はナニかを訴えたかった」
・In The…(新曲)
「その男は栄光を掴んだ…かに見えた」
・まんが道
「その男は…」

予告通りの構成です。

毎度の事ながらこのシリーズは準備が更に大変で
最終的にまとまったのは2日前。
紙芝居は前日までにネーム書きして当日に正式に書く始末。

まぁ

遊んでたんですけど。

自分の中では自分の画力との闘いでもあった。
「その男」は顔の見えない黒い描写で「口元」でしか演技していない。
「ミステリー」なタッチに挑戦した。

「その男」は最初は「少年」だったんだけど
やはり最近読んでた東野圭吾氏の影響かミステリー物に移行していった。
俺の中のミステリーの定義ってのは「起承転結」の次というか
大どんでん返し的な演出が醍醐味ではないかと思う。

それをステージに転換すると
「何処がラストなんだ?」
と思わせる事。

大体が30分構成でやってると「じゃあ、次が最後です」なんて言わなくても
「あぁ次が最後かな」って分かる訳で。
逆に「そろそろ最後の曲…」って言わないと
「あぁまだ続くのか…」って思う時もある。失礼な話。
んで
そこから「最後の…」なんて言われると
「あぁやっと終わるのか」なんて思ったり。失礼な話。

予告を観た人には「まんが道」がラストってのは知ってる訳で
観てない人も雰囲気で「まんが道」だと「あぁ最後かな」って思う訳で
そこからどういう展開にするかってのが今回の力の入れ所だった。

自分なりに2転3転あたりまで作ったつもり。

後は観た人がどう思うか。

ただ
紙芝居の残りの枚数が見えるからねぇ…

今後はそこをどう隠すかってのも重要かも知れない。

でも発想を変えれば
小説も残りページ数は分かって読んでる訳で
「あと5ページだけどどうなるの?」
っていうのとの闘いでもある筈。

するってーと
「紙芝居がまだ残ってるけど何処で使うの?」
ってドキドキさせる事も出来る訳だけどね。

練習ではどうなるもんでもない要素が満載で本番勝負のトコロは否めないけど
内容には自信はある。

帰り際にマスターに「良かったよ…よくやった」
と珍しく声をかけてもらったのが何よりの結果だろう。

今後も
「プロレスもの」
「ドキュメント」
「音楽マンガ物」
その他、諸々やりたい内容は沢山ある。

ある程度行けたらローテーション組んでひとつひとつの完成度を高めたい。


アピアに関しては8月(8月1日に決まっております)で一旦お休みする事となった。
色々と声をかけてもらっている店もあったりして
他にも出てやろうってのが大前提ですけどね。
それとは別にやっぱり一人でも推し進んでくれない人が居ると辛い。
賛否両論あるのは仕方ないけど店側も理解して楽しんでくれないと難しい。
ナニ言われてもピンと来ないってのが本音の一部。


ライブハウスでやる事の難しさを感じます。

よく「絵が上手いですね」っていう事を言われるんだけど
俺はデッサンの勉強をサボってるので絵心ある人が観たら一発でバレる。
自分では上手いなんて口が裂けてもいえない。

ただ
似顔絵には自信があるけど。

上記の通り今回は顔の無い主人公だから余計画力が問われる。

それでも伝わったって事は
演奏や絵が上手いとか下手ってのが表現出来る出来ないに繋がる訳ではないっていう事。

幾ら音が良いったって
上には上がある。

それでも音を求めて集まっている中で音じゃないところで勝負するのは辛い。




かな〜り辛い。




アンチテーゼ的にやっては来たが…

だから今回のマスターの笑顔は涙が出る程やけにありがたかった。

6年かかって中ボスを飛ばしてラスボスをようやく倒したかな…。




でも

エンディング

とはならず。



「誰が本を作っているのか?」

は解明出来ましたか?

「誰がステージを作っているのか?」

同じ事。

コレと闘わなくてはならない。


ならないっていうか

ならないくて良いようにしないとならない。

じゃないと生きていけない。

お笑いにも出たりしたけどそれとも違うステージをまた捜したい。
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明日ね明日  日常

これこれ

俺を惑わすニクイ奴。

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久しぶりに脱色した。

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思わずジャケ買いな一品。

しかし

メガメガという割には抜けがイマイチ。

最終的にはカラームースで青にしたんだけどあんまり青々しくならず…

どうしてくれるんだ坊屋春道!

中身の事はまた明日。

今日はメンドクセェ。
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眠いぜコノヤロ  日常

イラストロジックパズルに完全にハマってます。

明日の為に練習…じゃないな、工作もしないとならないし漫画も描かなきゃならないのに。



まぁいいや。

明日の事なんか置いといて…

やっと!

シャービックを手に入れた。

6個買った。
暫くは安泰だ。


凍らせているけど早く出来ないものかと冷凍庫を頻繁に開けるので固まらない。

早く食わせろっ!



もう一丁、宣伝。

若干、内容が明るみに出ました。




6・23(土)
渋谷アピア「歌激スペシャルVol.2」

「THE MAN〜その男は〜」
作・演出:佐藤豪
語り部:変身“メカ”忍者

・OVERTURE(オペラ座の怪人)on the 見切り発車
「その男はナニかを求めていた」
・斬り込み隊長(2007Version)
「その男はナニかを悟っていた」
・ハ・ラ・カ・ラ
「その男は恋をした」
・ロイヤルミルクティー
「その男はナニかを訴えたかった」
・In The…(新曲)
「その男は栄光を掴んだ…かに見えた」
・まんが道
「その男は…」


高円寺アローンを中心に公開している
「変身忍者的ミュージカル」の
第3弾が場所を変えて早くも登場。
「ラブストーリー」「ギャグマンガ」に続き
今回は「サスペンス・ミステリー」
「犯人(必ずしもこの単語はストレートには受けないように)は誰(何処?)なのか?」を推理しながら観ると楽しめるかも…?

To the enjoyment!
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