マイティーモー大好き  プロレス・格闘技

K−1のハワイ大会をチョコチョコ観てました。

チョコチョコというのはマイティーモーの試合しか興味が無かったので。
順当に優勝して恐らく年末の本線のチケットを手に入れた。

ナニが好きってあのナチュラルパワーね。

前にも書いたけど「練習なんてしてねぇぜ」って感じ。
実際はどうなのかは分からないけど、その幻想の持たせ方が良い。

マークハントとかサモア系の選手は多いよねぇ。

昭和の豪快なレスラーを思わせる体つきが好きですね。

「努力」という概念をぶち壊す感じ。

練習して完成された肉体よりもゴッツイのがボコスカやる方が良いなぁ。

しかもボブサップとかと違って打たれ強い。

「キッズリターン」を思い出すけど
圧倒的な天才ってのは必ずいるもんんで。
モテる奴は努力なしでモテるし金を儲ける奴も然り。
少年誌のような根性論なんてのはあんまり好きじゃないのよね。
だから「ナニにおいて天才なのか」ってのを探りたい。
そこで勝負すりゃ良い話。
絶対に天才には敵わない。
だからって「生まれ持った運命に流されるのか」ってのとはチョイと違う。
引き際というか往生際というか…なんか良い言葉があったんだけど忘れてしまった。
「恐れ知らず」「身の程知らず」ってのが許されるのは10代までであって
年を食うなら経験を積み重ねていかないとね。

そういやギター…全然持ってないなぁ…
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