挑発  日常

先日の「ドラゴンへの道〜異形編〜」
自分のステージにて3月11日に行なわれる「新東京歌謡プロレス」の宣伝をした。
「ドラゴンへの道」の主宰者はチバ大三氏。
来月の「新東京歌謡プロレス」のメインバトルライブは「変身忍者佐藤豪vsチバ大三」。
こう言う流れこそ「プロレス」
宣伝しない手はない。

「俺は独唱パンク、チバ大三を潰す!」
独パンまで出したかは覚えてないがこんな感じで「挑発」した。

「歌謡プロレス」を知っているお客さんはヤンヤヤンヤの喝采。
知らないお客さん、チバさんご本人、並びに独唱パンク関連の方々は「ナニを?」という反応。
見事に相反する空気を醸し出し
「新東京歌謡プロレス」の名前も少し広がる結果となった。

コレは全て「お客さん」に向けたもの。

お客さんも「本気」にしないと来ない。
多分、アレがなければ「へぇ…そう」で終るし
コレで3月に今までと違う客層が集まって来れば「正解」となる。

それにしてもこの「挑発」
センスが必要である。

同じ事が「乱入」にも言える。

決して「思いつき」でやってはイケません。

俺はタイミングを「ジッ…」と待ってるのです。

乱入…で思い出すのは
藤波と長州の抗争で長州の入場中に襲った「テロリスト」藤原嘉明。
新日から移籍する予定だったスタンハンセンが「最強タッグリーグ」決勝でファンクスとブロディ、スヌーカ組の試合においてブロディ組と共に入場して
試合中にも手を出す。
そのブロディが新日に移籍した時はスーツ姿にチェーンという恰好でベートーベンの「運命」に乗せて入場…乱入ではないけどスバラシイ演出。
マシン軍団が「増殖」する時にマネージャー・ワカマツの「笛」によって
先に入場していた1号2号と別に3号4号が入場…

兎に角…

知らない奴が「乱入」「挑発」止めてくれ。
安い、安いよ。
軽い、軽いよ。
フワッフワしないでくれ
重みが出せないなら止めろ。

最近の新日の選手も何かというとマイク持ってアピールするけど
アレと一緒だ。

もうね、それも含めて
色々含めてミンナ暴走し過ぎだ。
何故に俺にひと言ないのだろうか。
寂しいね。

またひとつ遠のいた感じだ。
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ひと段落  日常

相変わらずの迷惑メールの嵐…
やめてくれっ。



やっとこライブも終了。
今月はもうない。

これだけ空くのは何ヶ月ぶりだろう?
何年ぶり?
そんなわきゃないけど
まー
たまには良いでしょう。

つんのめってコケて転んでそれでも走ってる感じがあったからなぁ…。

なんにしても疲れた。
色々と
立て直しも必要である。



あ!
独パン誌の原稿を描いてないや!
描きます…
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誰だ  日常

何故かこの日記は木曜日になるとアクセスが上がる。

木曜日限定で読んでいる方がいらっしゃるのだろうか…。





迷惑メールが多いけど
パソコンの方はまとめて消すのでさほど問題は無いのだが
携帯の方が面倒くさい。

なにがって夜中にピコピコ鳴るから。
目覚まし用にマナーモードを解除しているのでうるさいのだ。
マナーモードにしてても「ブーブー」うるさい時がある。

普段は1週間に何度も来ない携帯の迷惑メールだが
今日
突如として何件も来やがった。

これは新たにアドレスが洩れたに違いない。

携帯ではネットで徘徊する事はしていないので
誰かのイタズラとしか思えない。

誰だコノヤロウ
見事に嫌がらせになっとるぞ。


恨みを買うような事はしていないつもりなので
心当たりも無いし
むやみに疑う事はしませんけど
明かにオカシイなぁ。

アドレスを変えるのは面倒では無いが
「変えました」と報告するのが面倒なので暫らく様子を見ていよう…。
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空気を抜かれる。  日常

現場への移動に使う自転車の空気が抜かれていた。

なんてこったい。

朝は何でもなかったのに
帰りはペシャンコ。

パンクかと思ったら
ただ単に空気を抜かれただけだった。

ヒマな奴が居るもんだ。

どうやったらあんなに綺麗に抜かれるのだろうか?
空気を入れる所に爪楊枝でも刺すのだろうか。
爪楊枝を常時もっているのだろうか。
持ち歩いているのだろうか。
何故に持ち歩くのか。
食堂で切れてた時に使うのだろうか。
店には文句言わないのだろうか。
小心者か。
だから空気だけ抜くのか。


納得。

俺もヒマだな。

でもでも
空気入れる所の蓋はちゃんと閉まってあるんだけど…。

律儀だな。
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バレンタインデー  日常

バレンタインですね。

昔は…

学生時代というのは凄く「モテない君」だったので
その日が来ると
母親に貰うチョコが凄く虚しさ満載だったけど

社会人になってからは
ソコソコ貰えるしモテないわけではなかったので
なんとも思わなくなったが

「商戦に対する嫌悪感」はあった。

しかし
豆腐屋に勤める事で
商業的戦略も必要なんだと思ったし
なにより「お祭好き」な日本人が
こういうのにお金を使って上手く回るのは良いのではないかと思うようになった。

人前で歌うようになってからは
「たくさん貰える」のが人気のバロメーターになる訳だし
尚更、こういうのは必要だなーと思う。

「それでも最愛の『1個』を大切に…」

なんて恰好つける表現者がいたら
「話が合わない奴」で終りそうだ。

こうなったら「数」ですよ「数」

発表したい所だが

まだまだパートのおばちゃん達の人気者だった豆腐屋時代に貰った数の方が多い今日この頃でした。

この日を過ぎても受けつけますよ、俺は。
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