※BBS RP-K01においては受注生産になっており、事前のご予約をお願いしております、カラーを指定の上、ご連絡お待ちしております。※ ※※2019年10月より、タイヤ交換時、タイヤ、ホイールを持ち帰り用でのビニール袋を廃止する事となり、ご協力お願い致します。※※※ 今年の大型連休、4月29日〜5月5日まで店休日と致します、(4月29日、30日、5月1日は機械メンテナンスの為、シャッターは開けていますが作業はできない可能性もあり?尚、タイヤ、ホイールの商談は可能です。)
2021/3/23 | 投稿者: 沼田/クラ

クリックすると元のサイズで表示します2019年に取り付けた、D社オールシーズンMAXX AS1です、1年目は雪不足のため、沼田タイヤ周辺の雪上効果の検証は空振りに終わりましたが、2年目の、今シーズンは雪上走行も、ある程度の検証は可能でした

クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します左が後輪、右が前輪に装着してあったタイヤ、前後のローテーションをしています。
夏場に装着していませんので、冬場の低温路面、雨天路、雪路の性能評価となります。

総評

ある程度、雪路運転に慣れた方なら、沼田タイヤ周辺の雪路は問題なく走行可能でしょう、上り坂、下り坂の凍結路はNG!これは、スタッドレスでも要注意です。

デメリットは、若干の走行音の高さ、ノーマルタイヤに比べて燃費の悪さでしょうか?

メリットに付いては、オールシーズンを年中装着で使用すれば、マイカー経費の削減、スタッドレス購入無し、年に、2回の取り付け無し、などなど!

最近の暖冬傾向や、カーライフの変化など、スタッドレスの必要性を感じない時があれば、一度、試しみるのも

タイヤ選びに迷ったら沼田タイヤへ






タイヤ専門店「沼田タイヤ」

2021/2/18 | 投稿者: 沼田/クラ

クリックすると元のサイズで表示します車道から沼田タイヤへのタイヤ轍です、この状況では何も感じなかったが・・・
4本の轍は、明らかに違いが見られます、これが、不安定の原因かもしれません?

クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します左にハンドルを切っていますので右前輪(左画像)の負荷が大きくなり、左後輪(右画像)の負荷が最小になると思います。




タイヤ専門店「沼田タイヤ」

2021/2/18 | 投稿者: 沼田/クラ

クリックすると元のサイズで表示します左画像は昨日の夕方、帰宅前の車輌です。

気温も上がらず、風もあった1日で、夕方の氷柱は久しぶりでした!


クリックすると元のサイズで表示します今朝のAM5:30、安佐南区の団地内、バス路線の直線ですが、問題なく走行です、昨日の気温からはサラサラ雪で凍結の可能性もありましたが、幾分、水分の多い雪質の為、車輌の少ない早朝はスムーズに走れます。


クリックすると元のサイズで表示します先月と同じコース、大曲り経由での出勤でした、左画像は下り坂の右カーブ、やはり、ハンドル操作はスピードを増す毎に不安定になり、要注意


この積雪を、踏み固めての放射冷却は危険です


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2021/1/8 | 投稿者: 沼田タイヤ/クラ

クリックすると元のサイズで表示しますブレーキ時は、ABSの効きが早いが、不安定ながら止まるには問題ない。

マックスバリューのT字交差点を右折して、上り坂へ、発進時のアクセルは慎重に!

クリックすると元のサイズで表示します上り坂、静止時からの坂発進ですが、アクセルワークが必要で、空転するアクセルを体感した方が良さそうです、Dレンジでトロトロ上がります。
と!前方の追越車線に大型車両が止まっています、いけませんね・・・

この1台が大渋滞の原因にもなります、要注意です、早い段階でチェーンの装着でもしていれば、避けられたと思います。


クリックすると元のサイズで表示します奥畑方面から和楽荘へ向うも、途中では大型車輌の車道上での停車が7〜8台はありました、要注意です。
と!下り坂?正面には大型車輌が停車このT字路は交通量も多く、西風新都への進入路で、要注意です!

「大曲り」の下り坂を通過し、沼田タイヤに着いたのはAM5:30頃でした。

オールシーズンタイヤを凍結路面で試すことはできませんでしたが、雪路の走行体験から割引して走行するのが賢明です、オールシーズンの場合は年中装着、経年の劣化はスタッドレスよりも早いと思います、コンパウンドや残溝によっても性能は確実に下がります。

全く、同じ降雪状態(100%無理!)だとしても、来年のタイヤ性能は下がり、雪路での性能も低下します、それを割り引いての安全運転をお勧めします、「雪も走れる夏タイヤ」がD社のコピーです。

タイヤ選びに迷うったら沼田タイヤへ


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2021/1/8 | 投稿者: 沼田タイヤ/クラ

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自宅を出たのがAM5:00頃でしょうか?新雪で湿気の少ない雪質で、2020年の大晦日とは、若干、違うようです?


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2020/12/31 | 投稿者: 沼田タイヤ/クラ

クリックすると元のサイズで表示しますX-ICE SNOWのタイヤテストから帰り、昨年取り付けたD社オールシーズンMAXX AS1で再び雪路へ、そこそこの雪路を走るのは初めてとなる。
車輌は違うが、軽の前輪駆動車、コースも同条件、時間帯が少し違う。

クリックすると元のサイズで表示しますブレーキを確かめながら?ハンドリングも?圧雪でのオールシーズンは思った以上に快適、先ほど走ったスタッドレスと比べるが、違いを探すには難しいかも。


クリックすると元のサイズで表示します戸山カントリーでUターン、が当たる、路面の圧雪は少しづつ溶け始めるが、日陰の車道は同条件。

この積雪、オールシーズンで問題なく走れたのは収穫でした


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2020/12/11 | 投稿者: 沼田タイヤ/クラ

クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します昨年、11月末に取り付け5月に外していたD社オールシーズンタイヤ、前後を入れ替え再び装着、画像は後輪から右前輪へ装着、ODOメーターは78780km。

やはり、トレッド上のサイプの深さは夏タイヤ寄り、方向性のある主溝は新雪、圧雪、雪溶け中には効果的かも?

今年は雪上を走れるか。


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2020/5/12 | 投稿者: 沼田タイヤ/クラ

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昨年取り付けたD社オールシーズンタイヤ、現在が75196kmなので実走行2665kmで取り外し、上画像が左前輪。


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上画像が左後輪、比べてみても摩耗が少ない(イボ残り)、軽車両FF車で単純な足廻り、前輪と後輪とのタイヤ負担の違いです、普段の走行では感じられませんが、路面の状況が悪くなれば、なるほど重要になります。

来シーズンは前後のローテーション、このオールシーズンを冬用タイヤとして使う。

結局、沼田タイヤ周辺での雪路走行はありませんでした・・

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2020/5/6 | 投稿者: 沼田/クラ

クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します5月のオールシーズン、ODOメーターは75150km12月1日に取り付け、約2619km走行です。
左が左前輪、タイヤショルダーのゴム表面の荒れ?路面温度の上昇が原因でしょうか、これ位だと雪路は乗り易いかも?右画像は左後輪、比べると良くわかる。


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2020/3/27 | 投稿者: 沼田/クラ

クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します雨の日のオールシーズン・タイヤ、他メーカーにも見られる独特のトレッド・パターンは排水、排雪に有利だろう、ショルダー部の表面がザラザラになる症状、これは夏タイヤとしての性能よりも、雨天時や積雪時の性能アップにプラスかも?




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2020/3/19 | 投稿者: 沼田/クラ

クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示しますD社のオールシーズンタイヤ、この時期はスタッドレスの取り外しでゴタゴタするが、このまま使用を継続、只今のODOメーターは74285km、 12月1日に取り付け1754km走行、左画像が左前輪、ショルダー部は少し荒れている、右画像は左後輪、若干の小石がサイプ内に入り込む。

ローテーションなしで継続使用。


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2020/2/18 | 投稿者: 沼田/クラ

昨夜からの雪、安佐南区の沼田タイヤ周辺は雪量も少なく、車道は濡れた路面、西風新都、マクドナルドの交差点まで行くが車道は半乾き状態。

クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します道なりに進むと左手にセブンイレブン、左手の空き地入り口には歩道上に浅雪、そこで車輌の方向転換を試み、タイヤテストを兼ねてみたが、問題は無い、AM6:00頃。

そのまま進み、和楽荘交差点を右折、周辺では最大の難所、大曲りを通過するも車道には降雪無し?凍結も無し、周辺に塩カリを撒いた形跡。

物足りないので雪を求めて移動、沼田自動車学校さん入口の橋を左折、伴南の工業団地へ上がる、下画像は喜楽鉱業さんの少し上、結構な勾配もあり車道の左端が凍結していた、頂上まで行きUターン。

下り車線で歩道側が凍結路面(初期凍結)、そこを下りながらハンドル操作やブレーキも、白い↑がタイヤの轍です、車輌のABSが作動するのを体感するが、安定している。

クリックすると元のサイズで表示します


もう少し雪量でも多ければ色々試してみたかったが、朝の通勤時、迷惑のかからない程度でのタイヤテスト、目的はこの周辺でのタイヤ性能評価、北欧や北海道、スケートリンクでのタイヤ性能ではなく、生活圏内でのタイヤ評価。

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