*******BBS RP-K01においては受注生産になっており、事前のご予約をお願いしております、ホイールカラーを指定の上、ご連絡お待ちしております******* **********2019年10月より、タイヤ交換時、タイヤ、ホイールを持ち帰り用でのビニール袋を廃止する事となり、ご協力お願い致します。**********
2016/8/27 | 投稿者: 沼田/クラ

クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します軽トラの145R12から165/65R13 SP SPORT 85R、まったく違うタイヤに!スクラム4WDはこのタイヤで何処へ行く!
どんな荒れ地でも行けそうです、農作業にも災害復旧も?

クリックすると元のサイズで表示しますタイヤ外径もこれがいっぱいのようです、ホイールサイズは5Jがベストでしたが、販売サイズには設定がほとんどありません。

なので中古ホイールで対応、これがバッチリでした

本日はありがとうございました。


タイヤ専門店「沼田タイヤ」

2016/8/8 | 投稿者: 沼田/クラ

クリックすると元のサイズで表示します数日前、県外のお客様からご連絡があり、左の画像、タイヤサイズが15×6.5-8で古いタイヤをお探しのようでした、車輛は特殊車輛で運搬用の3輪車です、該当のタイヤはすでに生産中止、であれば現在生産中の商品から一番近いタイヤを探すようになります。

気を付けたいのがタイヤ外径と幅、車体に接触すれば使えない!前後の車高が変われば作業が制限される!強度不足も考えないと・・・


クリックすると元のサイズで表示しますお客様より装着後の画像を送って頂きました

こんな画像を観るとほどです。

このタイヤ、これから何年も頑張ってもらいたいです

タイヤ選びに迷った沼田タイヤへ




タイヤ専門店「沼田タイヤ」

2016/6/25 | 投稿者: 沼田/クラ

クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します6インチのチューブレス、やはりホイール側(左画像)の錆が原因のようです。

タイヤ内には田んぼの土?でしょうか?このような現象は良くある事です。

クリックすると元のサイズで表示しますほんの少しの錆に見えますが、腐食は深く、表面をペーパーで削ると、左画像のように凸凹になっていますなるだけ平らにして、錆止め処理もします、ホイールの処理を怠って、新品タイヤの組み付けはです。


タイヤ専門店「沼田タイヤ」

2016/6/25 | 投稿者: 沼田/クラ

クリックすると元のサイズで表示します農耕用のタイヤ、内圧の自然減?微量の空気圧減少はほとんどがタイヤとホイールの勘合部分、漏れが止まる時もある、なので厄介!チューブレスバルブの根元かタイヤビードとリムの接点、左画像だと左タイヤの左端?30分から1時間放置して原因が判明!


クリックすると元のサイズで表示します原因はゴムの経年劣化、タイヤビードとリムの勘合部(白いチョーク)への微量の異物、水槽に浸けて目視出来れば問題ないが、画像の空気漏れは判別が難しい、タイヤ交換になったが、空気漏れの原因は特定しておかないとダメ。


タイヤ専門店「沼田タイヤ」

2016/5/30 | 投稿者: 沼田タイヤ/クラ

クリックすると元のサイズで表示しますバルブの形状、約90度曲がったタイプ「JS87」バルブの刻印「WHITE HORSE」、B社の「重要なお知らせ」昨年だが無償交換になっている!

これも8インチのチューブ、これは問題ないのか?聴いてみよう・・・


タイヤ専門店「沼田タイヤ」

2016/5/9 | 投稿者: 沼田タイヤ/クラ

クリックすると元のサイズで表示します農耕用タイヤ、チューブレスタイヤはバルブが命、タイヤでのトラブルは致し方ないが、バルブ単体のトラブルも多い、乗用車でも起こりうるゴムの劣化、使用年数の長い農耕用、チューブ入りタイヤのトラブルもこのような状態、画像のようだと、バルブが硬化して、ゴムがポッキリ!折れる感覚作業初めの点検で折れるより、作業が全て終わってトラブル対処が望ましい。


本当なら、アルミホイール等で使う上締め金属バルブ、高価だが経年劣化でのタイヤトラブルは、ほとんど無い?しかし、田んぼで使う場合は腐食の心配がある


タイヤ専門店「沼田タイヤ」

2016/5/7 | 投稿者: 沼田タイヤ/クラ

クリックすると元のサイズで表示します農耕用のタイヤ、チューブタイプのバルブ口、少ないタイヤ内圧で使っていると、タイヤとホイールがずれてしまう?画像のように、バルブが斜めになり、ホイール側のバルブ穴との摩擦が生じる、このまま空気を入れると、さらにバルブにストレスが掛かる、こんな時、タイヤ内圧を0にして、タイヤと一緒にチューブのバルブを真っ直ぐにして、もう一度、空気を入れ直す、その時にリムとタイヤビードに砂が残っていれば取り除きたい。

これ位ならばDIYでも可能、早ければ早いほど、チューブやタイヤの損傷も少ない。


タイヤ専門店「沼田タイヤ」

2016/4/26 | 投稿者: 沼田タイヤ/クラ

クリックすると元のサイズで表示します農耕用のチューブレスタイヤ、タイヤビードを落としてみると、画像のような状況、これじゃ空気は漏れます
原因は低空気圧で使用中、田んぼの泥がホイールとビードの間に入り、そのまま使用、次回の使用時にも、空気を入れて使用、それを繰り返すとビード部に砂粒の凹みが出来る、砂を除去してもビードの不具合は解消されない


タイヤ専門店「沼田タイヤ」

2016/3/29 | 投稿者: 沼田/クラ

クリックすると元のサイズで表示します先週の日経新聞、Y社のATGグループのM&Aでした、Y社さんがATGの各種タイヤを販売できるのも少し先ですかね?

特殊なタイヤで少量生産なのは判りますが、価格は相対的にお高いようです、お安い台湾や中国の特殊タイヤはソフトな使用環境であれば問題ないようですが?イマイチ!

もともと特殊車輛のタイヤは使用環境の悪い所で使うようになっている、それだけの技術も必要、ATGグループは老舗のグローバル企業?だと思うが、良い商品を安価で販売できれば、ありがたいY社さん、頼みますよ・・・


タイヤ専門店「沼田タイヤ」

2016/3/23 | 投稿者: 沼田/クラ

クリックすると元のサイズで表示します小径の特殊タイヤ、それもチューブレスでの空気漏れ!
ホイールからタイヤのビードを落としてみると、黒いゴムシールらしき修理跡、自分の施した修理でした、新たな空気漏れ同じ作業をして終了、あと2〜3年使ってもらう、「使う前に空気を充填して使って、ダメだったら、また来てください・・・」「2〜3年後はもう畑仕事はしてないかも・・・」80オーバーの爺さんでした。


タイヤ専門店「沼田タイヤ」

2016/3/1 | 投稿者: 沼田/クラ

クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します工場内にある特殊カートのタイヤ取り付けでした、工場内ですので寒さはしのげましたが、屋外は真っ白です

午後になると、車道の積雪は残っていませんでしたが、午前中の広島市内中心部と比べると、環境は随分と違います、なので、スタッドレスの取り外しは慎重に。


タイヤ専門店「沼田タイヤ」

2016/2/29 | 投稿者: 沼田/クラ

クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します9インチの赤チューブ、とても古いです、昔の潜水服や水枕?氷枕?田靴にも、こんな色のゴムを観た記憶?おそらく天然ゴムのチューブだと思います、100%なのかどうかは判りません

ホイール側のバルブ穴はTR13ですが、そこへTR15のバルブを突っ込んで使っていました、いつかは駄目になるチューブでした。


タイヤ専門店「沼田タイヤ」




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