**BBS RP-K01においては受注生産になっており、事前のご予約をお願いしております、ホイールカラーを指定の上、ご連絡お待ちしております*** *2019年10月より、タイヤ交換時、タイヤ、ホイールを持ち帰り用でのビニール袋を廃止する事となり、ご協力お願い致します。*

またまた、こんな修理!!

2010/2/27 | 投稿者: 沼田/クラ

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「少しずつ空気が抜けるようなんですが?」とお客様、「ガソリンスタンドで診てもらったのですが、判らないようなんですが・・・」
結局、タイヤビードとホイールリムの勘合部分からポチポチと漏れてました(数分で判明)しかし空気の漏れ方と内側のタイヤサイドウォールの怪しい痕跡がありましたのでタイヤとホイールを分離する事に、するとやはり以前のパンク修理跡がありました(画像)損傷Bが本当のパンク穴、修理Bが外面修理で直した跡です。この場合ですと直した直後は空気漏れは止まりますが数日か数ヶ月で又、空気が漏れはじめたのだと思います、しかしタイヤ内部がこれほど損傷していますと、最初のパンク修理する時にこのような状態になっていたか、最近の低空気圧が原因なのか判別は困難です。お客様も友人の方から「それなら沼田タイヤへ行ってみいや・・」(広島弁)と云われて2人で来店されました、大事にならなくてよかったよかった!!



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