*******BBS RP-K01においては受注生産になっており、事前のご予約をお願いしております、ホイールカラーを指定の上、ご連絡お待ちしております******* **********2019年10月より、タイヤ交換時、タイヤ、ホイールを持ち帰り用でのビニール袋を廃止する事となり、ご協力お願い致します。**********

空気点検を考える?

2013/12/22 | 投稿者: 沼田/クラ

クリックすると元のサイズで表示します先ほどご来店、初めてのお客様、明らかにタイヤサイドが撓み、パンクとして目視で判る、これから高速で岡山まで行かれるようで。

取り外してみると、溝の中に綺麗に収まっている、画像の釘長さでは貫通している。


沼田/クラ「最近、空気圧はどこかで点検されましたか?」

お客様/ 「先日、○○店で窒素ガスを入れてもらいました」

この時に、お客様は空気が少なく感じた為、空気圧の点検がされたかったのだと思う、それを店舗側は「窒素ガスがいいですよ・・・空気圧の自然減も少なく・・・」とか、何とか言って有料の窒素ガスを入れた!だけだろう(推測)

沼田/クラ 「いつごろ窒素を入れられました?」

お客様/  「1ヶ月も経ってないでしょうか・・・」

沼田/クラ 「窒素ガスを充填された時、すでにパンクしていましたね、その時に、パンクしていたタイヤだけ極端に空気圧は少なかったはずで、通常ではその時に適切な対処をしなければいけませんよね・・・」

大きな店舗では接客の担当さんと作業の担当さんは別々が多いのでしょうか?それにしてもお粗末な対応です、今回は大事に至らなかったので良かったですが、御来店しないまま高速道路にでも入られると!

この○○店、幾らタイヤの品ぞろえが豊富でも、このような対応はです。

タイヤの管理は特に自己責任の領域が広いと思います?空気圧の減った経緯を店舗側の片へ説明して、素人の方でも良心的に対応してもらえる店舗を選ぶべきでしょう、タイヤの事で困ったら沼田タイヤへ




タイヤ専門店「沼田タイヤ」



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