**BBS RP-K01においては受注生産になっており、事前のご予約をお願いしております、ホイールカラーを指定の上、ご連絡お待ちしております*** ********2019年10月より、タイヤ交換時、タイヤ、ホイールを持ち帰り用でのビニール袋を廃止する事となり、ご協力お願い致します。*****
2014/4/22 | 投稿者: 沼田/クラ

クリックすると元のサイズで表示します今朝の新聞に折り込みチラシが入っていた、毎年恒例になっているようです、「とやまフェティバル」ステージでの踊、ダンス、神楽などが中心になっています。

沼田町や西風新都近辺の方、お買物のついでにチョット覗いてみてはいかがでしょうか。

タグ: 神楽  ダンス

2014/4/21 | 投稿者: 沼田/クラ

クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します左画像は引っ張りタイヤにて、ビードが周方向へと亀裂が入っている、タイヤ交換だが1本だけ空気漏れがある、分解する前にパンク箇所の特定をしなくてはいけない、メッキホイールの引っ張りタイヤであれば想像は付く、案の定、右画像のようにタイヤとリムの勘合部からの空気漏れ。

クリックすると元のサイズで表示します右上画像のホイール部分が左の画像、アルミホイールの表面をメッキ処理をしてある、そのアルミとメッキの間が腐食、原因はおそらく組み付け時にレバーでの損傷でメキ部に小傷、タイヤが引っ張りの為湿気や塩分がその傷に溜まりやすくなる、初めのうちは問題ないが徐々に症状は悪化してくる、今回はこのような腐食が数か所あり、タイヤ交換の為、修理は施したが・・・再び空気漏れの恐れもある


タイヤ専門店「沼田タイヤ」

2014/4/21 | 投稿者: 沼田/クラ

クリックすると元のサイズで表示します先週買っていた野菜、傷むので昨日がリミットと思い、肉じゃがに挑戦、肉だけを少し多めに買って、いざ野菜をマイ・包丁でむいていた・・・ら、どうも、こりゃジャガイモではないのに気が付いた、なんとも情けない!買に行くのも面倒なので画像の薩摩芋で「肉じゃが」を造る事に、薩摩芋の方が甘味があるので砂糖は控え、少し甘かったが食えない事はない、新メニュー追加です。

調べてみたら、薩摩芋で「肉じゃが」のレシピは多くある、名前は薩摩芋の「肉じゃが」ではなく、「肉いも」?肉いもじゃ、少し聞こえが悪いようです。


2014/4/20 | 投稿者: 沼田/クラ

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今まで使っていたM社のパイロット・スポーツ 3、優等生のように均一にすり減っている、少しのでも滑るはず、今回の第一希望は音の静かなタイヤを、この205/45R16はサイズ的にもスポーツ系のタイヤ、なかなかコンフォート向きなタイヤは少ない、唯一、ラベリング表示(A b)があり、静かさをアピールしているD社のル・マン フォーをお勧め。

一代目、二代目と、かれこれ30年以上のお付き合いだ、本日はありがとうございました。
タイヤ専門店「沼田タイヤ」

2014/4/19 | 投稿者: 沼田/クラ

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どれも10クロスのシルバー・メッシュ、左がDTM(18in)、右上がRG-F(16in)、右下がRG-F(15in)
タイヤ専門店「沼田タイヤ」
タグ: 10クロス BBS 鍛造

2014/4/19 | 投稿者: 沼田/クラ

クリックすると元のサイズで表示します長年お世話になっている地元のお客様。
電話にて「タイヤの横が裂けて、シュ〜シュ〜と空気が漏れとる、タイヤ駄目なら替えてくれ!今から行く。」
この電話内容だと直せる可能性は60%以上ある、瞬間にタイヤ内圧が低下していない様子はシュ〜シュ〜で判る、タイヤサイドは裂けているがシュ〜シュ〜なら小さい、裂ける角度も重要。


クリックすると元のサイズで表示しますタイヤサイドが5〜6cm裂けているように見える、しかし、タイヤ内の傷は小さく、チューブの貫通穴も小さい(上画像)、タイヤのサイドは親指が入るくらいは貫通している、画像のようなトラック用シンプラパッチをタイヤ内側から外へ引っ張りだす、傘の開いたゴム製椎茸のような見た目、画像の白丸部分は内側からゴムの補強が施されている。

タイヤサイドのカーカスがラジアル方向に沿った構造になっている、カット幅は大きく見えるが、切断されているカーカスは1本くらいのはず?おそらく、その証拠にタイヤ内圧を6キロくらい充填(上画像)してもカット傷周辺は膨らむことはない。

多くの修理経験がないと、判断は難しい。

お客様「お〜、助かったわ・・・」


タイヤ専門店「沼田タイヤ」

2014/4/19 | 投稿者: 沼田/クラ

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スタッドレスから通常タイヤへの交換、車輛は欧州車ですがハブリングを装着している、ハブリングをホイール側に固定するためにはリングが必要です(スプリング・リング)、白丸の所がそのリングの切れ目でです・・・よく見ると、その切れ目を境に上半分と下半分でリングの見え方が違います?下側の方が少し浮いている、目視でも確認出来る。

ハブリングの精度?ホイールの精度?それともスプリングの精度と強度?どれが悪いのか判らない・・・全て悪いかもしれない?

他の3本もそのようで、1本は紛失、1本はリングがホイールと重なりホイール側の欠損、これは取付けの不具合と云うよりも、製品自体の精度の悪さとクオリティ-の低さです。

可能であればホイールメーカーが自社の製品に向けて推称するハブリングを選びたい。

クリックすると元のサイズで表示します左画像は展示してあるBBS中古品の裏側、数年使っているが何も問題は無い、これが普通です。
http://fine.ap.teacup.com/twopiece/646.html
http://fine.ap.teacup.com/twopiece/1180.html
ハブリングとスプリング・リング、参考までに。


タイヤ専門店「沼田タイヤ」

2014/4/18 | 投稿者: 沼田/クラ

クリックすると元のサイズで表示します作業の帰り道、戸山の瀬川商店へ寄ってコロッケを買うことに、2008年に紹介したコロッケhttp://fine.ap.teacup.com/twopiece/323.html、10個あったコロッケを8個買って、3時のおやつか、夕食の1品に追加です。

タグ: 惣菜 定番 コロッケ

2014/4/18 | 投稿者: 沼田/クラ

クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します待って戴いたトラック用タイヤの組換え、左画像はホイールの亀裂、鉄ホイールに亀裂が見つかるのは珍しい、製造時の溶接部分、それだけ過酷な使い方をしていた証拠、このホイールはスペアタイヤと交換することに、そのスペアバイアスタイヤで10年くらいは吊ったまま経験者の方なら理解していただけるだろう・・・

トラック用タイヤでの作業、チューブ入りに関しては、ラジアルタイヤのビード部はわりと楽に作業が出来る、足で踏んでいるとほとんどは落ちる、方や、バイアスタイヤ(右画像)はそのビードが落ちない!画像のようにリングとビード部にレバーの先を挿して隙間を開ける、その空いた隙間にクサビ状の金属を押し当ててハンマーでしばくしばくしばくこの、しばく角度が難しい。

額から汗がポトポト落ちる、入社当時は毎日こんな作業をしていた、バイアス再生タイヤもその時は存在していた、そのバイアス再生は最悪に作業工程が悪いそんな事を思い出した。

クリックすると元のサイズで表示します2本は応急用のスペアとして保管してもらう、チューブもフラップもタイヤ内に押し込んで、ほんの少しだけ空気を入れておく、シートを掛けて雨や直射日光を避け、倉庫にでも入れてもらおう、数年先には役に立つ。

たまには、こんな仕事もいいもんだ。


タイヤ専門店「沼田タイヤ」

2014/4/18 | 投稿者: 沼田/クラ

クリックすると元のサイズで表示します頼んでいた本が来た、ゼンリンの地図だが道の駅を紹介している、嬉しい事に、その道の駅周辺の温泉も紹介している、中国地方は結構行っていたつもりだが、見落としていたり、新たに出来た所もある、ゼンリンの最新版(26年)なので、数年はこれで事は足りる、今時の地図情報はPCやナビやタブレット、GPSが付いていれば便利ではある、が、どうも私は紙地図の方が判りやすい・・・見知らぬ場所での運転、道路標識を見ながら行けば十分、迷った時には山や川、海側や山側を確認しながら地図を片手に運転する、現地のお店の方にも聴いたりする、その方が面白いと思う。


似たような状況に新聞がある、紙とPCやタブレットではどうも紙新聞の方が読みやすい、紙地図や紙新聞の役割、情報の内容や情報量の多さだけじゃないようです。




2014/4/17 | 投稿者: 沼田/クラ

クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します左はホイールを交換前の画像、アルミの表面も少し腐食している、センターキャップのメッキ部分の錆がひどい、同じデザインでブラックの●塗り、センターキャップはプラスティク製、強度は金属製より無いが、錆びる事は無い、タイヤは今までのタイヤを使用、組換え作業にはパワーがいる


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蒸気機関車のイメージです、黒い大きなボディー、鉄輪のようなホイール、タイヤはBF・グッドリッチ A/Tと、どれも力強い!!

長い間お待ち頂き、ありがとうございました。


タイヤ専門店「沼田タイヤ」

2014/4/17 | 投稿者: 沼田/クラ

クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します昨日は帰宅途中にある「活魚なかにし」さんにて、ちょっと寄り道、野郎2人での遅い花見?花はありませんが旨い魚で十分です、その日に限って「金目鯛のアラ煮」があった、続いて「小イワシの刺身」「コチの天ぷら」最後に「だし巻き卵」で終了!

画像の向かって左側がアトム側、専念寺さん、右側が伊藤医院さん。

「活魚なかにし」の御主人、気さくな方で奥様と2人で切盛り、バイト1名は代々修道大生だそうです、活魚全般ですが、得意料理はフグだそうです、次回はフグコースでも奮発しましょうか。

仕事の帰り道に、こんな小料理屋があるのも、いいのか悪いのか・・・お酒の強くない私には食事の方が楽しみです、「金目鯛のアラ煮」は、初めて食べたが旨かった〜、マイ・ランキングで今まではメバルの煮つけがNo.1だったが、金目のアラ煮がNo.1になった。

注)金目鯛のアラ煮は定番メニューにはありません

タグ: 活魚 フグ 金目鯛




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