*******BBS RP-K01においては受注生産になっており、事前のご予約をお願いしております、ホイールカラーを指定の上、ご連絡お待ちしております******* **********2019年10月より、タイヤ交換時、タイヤ、ホイールを持ち帰り用でのビニール袋を廃止する事となり、ご協力お願い致します。**********
2012/8/3 | 投稿者: 沼田タイヤ/クラ

そうだと思う、DOL特別リポートhttp://diamond.jp/articles/-/22516

「・・・品質から「魂」が抜け落ちてしまうのである、時間が経ち、組織が大きくなっていくほどこの罠に陥りやすい・・・、日本の“過剰品質”がこれからも世界で強力な武器になることは間違いない・・・過剰品質を生み出す日本人の精神性、文化そのものが世界でますます認められ、求められていくだろう、だから、あえて言いたいのである。日本は過剰品質で突き進め、と。」

日本に残された何かは?これだと思う、いいリポートだ。
タグ: MADE 日本製 日本人

2012/8/3 | 投稿者: 沼田タイヤ/クラ

クリックすると元のサイズで表示しますサンフレッチェ、8月4日(土)第20節、ホームでの清水エスパルス戦、勝てばダンロップのテニスボール(硬式)をプレゼント、1人1缶(2個入)先着3名様に、ビックアーチのテニスコートで汗流してください、8/6「ブログ見たよ」と、店舗前でウオーキング中の方でも良いですよ。

*)8/4サンフレッチェが勝てば8/6はAM5:00頃シャッター開けます。



タイヤ専門店「沼田タイヤ」

2012/8/3 | 投稿者: 沼田タイヤ/クラ

クリックすると元のサイズで表示します紫玉ねぎをスライスして、冷蔵庫で冷やしておく、鰹節を載せて、ポン酢で食べる!簡単で涼しい食材、猛暑の夏には、お勧めです。


2012/8/3 | 投稿者: 沼田タイヤ/クラ

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早めの商談が決まり、ポツポツとスタッドレスの「掘り出し物」が入ってきます、廃車や車輛変更、引越しで不要になった等、事情は色々、現行の新車サイズは少ないですが、早めの対応は何かにつけてお得です!

クリックすると元のサイズで表示します積雪、凍結路で信頼性の高いB社のレボ2、発砲系のゴムは左の画像くらいが良く効きます(2シーズン使用)スタッドレスに発砲系のゴムを使用しているのはB社とY社、今シーズンはY社より「ice GUARD 5」が発売!発砲系ゴムの進化に期待。


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2012/8/2 | 投稿者: 沼田タイヤ/クラ

クリックすると元のサイズで表示します小さくて、高性能は日本製の代名詞のような・・・だった!時計くらいの大きさ、中には更に小さな部品があるのだろう、台湾や中国の部品もあるだろうが?製造販売は日本。


クリックすると元のサイズで表示しますやはりMADE IN JAPANは信頼できる、安かろ〜悪かろ〜は、どうも性に合わない・・・人が造った物、特に電子部品は壊れやすい、クルマだけではないが、ドイツ製や日本製が支持されるのは製造国の国民性もあると思う、もう一度MADE IN JAPAN。


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2012/8/1 | 投稿者: 沼田タイヤ/クラ

クリックすると元のサイズで表示しますマイ農園の水瓶、最近雨が降ってない、クラーの排水は必ずこの中入れる、先日、白メダカを息子がもらってきたが、この水瓶に住んでもらうことにした、ボウフラが湧かないように気を付けてはいたが、難しい・・・ボウフラを餌に育ってもらう。

タグ: メダカ 水瓶 浮き草

2012/8/1 | 投稿者: 沼田タイヤ/クラ

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上の画像、小型トラックのパンク修理、チューブ入りのタイヤですので、チューブのトラブルを特定するのが先決、トラックタイヤを扱っておられる同業者の方であれば、おおよその推測は付く事でしょう。

組み付け時、タイヤ内に異物が入り、そのままチューブを入れる?それとも、この画像の場所がバルブの近辺だったので、組み付け後、直ぐに異物が欠落して、そのまま空気充填、数か月経っての空気漏れ・・・おそらく後者の方でしょう。

クリックすると元のサイズで表示します左の画像、トラック用チューブでは、唯一外部から見えるところ、バルブ止めの金属は鉄製の為、良く錆びる、組換え時にはストレスの掛かる場所、この箇所が欠落してタイヤ内に残ったようです、この他にも砂、わら、紙などでも同じ症状が起こります。

チューブレス(チューブが入ってないタイヤ)であれば、このようなトラブルは100%ありまません、もったいない・・・・


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2012/8/1 | 投稿者: 沼田タイヤ/クラ

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これくらい使ったタイヤも久しぶりに見る、それもバイアスタイヤ、4t車で750-16のサイズだが昔は普通だった、750-16「ナナゴーイチロク」1000-20「センのニジュウ」若い頃、夏場の猛暑でも手作業で10本、20本組替えをしていた

クリックすると元のサイズで表示します左の画像は昭和47年、広島市西区の西部開発、後の商工センターの埋め立て、現在のラジアルタイヤよりもタイヤサイドが強く、左画像のような開発現場や、舗装路よりも地面の悪い現場で活躍した、昭和40年、50年台がバイアスタイヤの全盛期だったように思う、画像の上辺りがアルパーク。



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