2010/6/30 | 投稿者: 沼田/クラ

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花札の役で猪、鹿、蝶と云うのがありまして・・・少し表現が悪いかも!!この3本が同時に揃うのはなかなか・・・だから猪、鹿、蝶です、左から2代目DTM、ブルーキャップのマグタン、初代RSのプリマドンナ。
タイヤ専門店「沼田タイヤ」

2010/6/28 | 投稿者: 沼田/クラ

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鉛筆くらいの大きさに、以前アボガドの種からの成長をブログにしていましたが、これはスーパーで買ったアボガドを食べ終わって、種を室内で育てる成長する観葉植物でした。今回は食べれる野菜、このきゅうりの近くにトマトメロンを栽培中・・・どうだか?

2010/6/26 | 投稿者: 沼田/クラ

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初代プリマドンナの16インチ(3ピース)が店頭に(非売品です)
クリックすると元のサイズで表示します発売当時は高価なホイールでした、RS、RGが全盛期の頃RSにプリマドンナとしてラインナップ、ホワイトデイスク(パール)に金ビス、金バルブとレッドエンブレムが特徴です。
初代プリマドンナは廃盤になり2代目プリマドンナヘ、これはスーパーRS(2ピース)がベースになり18インチ以上・・・だったと思いますが?これも高価なホイールでした。
クリックすると元のサイズで表示しますこの画像は数年前に在庫であった中古品の2代目プリマドンナ19インチです・・・2ピースでリムはLMの段リムを使用しています、この段リムも根強い人気があり、カッコエ〜です。


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タグ: BBS プリマドンナ RS

2010/6/25 | 投稿者: 沼田/クラ



タイヤメーカーのスポンサーはコンチネンタルだけですが、コンチも良いタイヤはあるんですがね・・・もう少し身近なタイヤがあれば?
タイヤ専門店「沼田タイヤ」

2010/6/23 | 投稿者: 沼田/クラ

早速、ブルーアースを取付です。
クリックすると元のサイズで表示します現在は185/70R14のBスタイル、05年製、残溝3〜4分くらいですが・・・お客さまは車を購入されてスタッドレスの準備のために来店「あ〜でもない、こ〜でもない・・・」結局、現車のホイールをスタッドレス用にして、通常タイヤのタイヤ・ホイールセットを検討する事に。

クリックすると元のサイズで表示します車種はプレミオでお客さまの年齢は60才くらいか?15インチの中古ホイールの良いのがあったのでタイヤサイズは195/65R15に、タイヤは低燃費タイヤの中からブルーアースに決まり。
タイヤホイールの重量はどちらも1本約16Kgで変りなしでした(インチアップして同重量)

*少し試乗をさせてもらいましたが、全てにおいて良くなりました・・・当たり前か?走ったのはほんの数百メートルくらいですが、あえてデメリットを上げるならレーンチェンジの時のハンドル切り始めゆり戻しの感覚はやはりフワフワ感があり、これは低燃費タイヤの宿命かも?



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2010/6/22 | 投稿者: 沼田/クラ

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他メーカーも今時期の新製品は気になるんでしょうね・・・今からタイヤ購入をご検討の方も参考にして下さい。
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同サイズを真上からの画像です、製造年が少し新しいくらいです・・・どう見てもブルーアースの方が一回り大きく見えます、タイヤ重量はEC202が約5Kgブルーアースが約5.1Kgでほぼ同じ、6/15の記事でアース1に比べてなで肩と書いてありますが、それでもEC202と比べるとこの通りです。
このタイヤの大きさが乗り心地、車輛の安定感、経年使用の後半(50%磨耗後)にプラスメリットになるのか?
こんな時にラベリング制度が何かの判断材料になります、145/80R13ですとブルーアースがAAのc、エナセーブEC202がAのc、エコピアEX10がAAのb、(尚、同一銘柄であってもサイズによってはラベリング評価が変ります)
タイヤ選びに迷ったら沼田タイヤへGO!!


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2010/6/19 | 投稿者: 沼田/クラ

クリックすると元のサイズで表示します左の画像は以前燃費テストした時の155/65R14エコピアEX10でミラのフロントに装着していたタイヤです(約400Km走行)、タイヤ溝の断面です低燃費タイヤで耐久性(タイヤの寿命)が気になるので参考までに画像の場所はタイヤショルダーから内側の列です、コンパウンド(タイヤのゴム)がカサカサになってます、少ない走行なんですが・・・
クリックすると元のサイズで表示します左の画像は現在走行中の145/80R13エナセーブEC202でミラのフロントに装着しているタイヤです(約4000Km走行)このEC202は前モデルのEC201よりタイヤのケーシングは随分良くなってましたが?これもコンパウンド(タイヤのゴム)はカサカサになっています。

クリックすると元のサイズで表示します左の画像は店頭にある中古タイヤ、165/55R14のアース1です、以前BBSを取り付けたワゴンRのフロントに装着していたタイヤです(約8000Km走行)これはカサカサになっていません、又、溝の断面に加工が施してありB社のEX10、D社のEC202より1ランク上で扁平率が55の為か・・・

相対的に低燃費タイヤは耐久性、耐摩耗性は落ちるみたいです。各メーカーもタイヤのある一定の性能を上げる為にコンパウンド(ゴム)に色々な薬品(シリカが代表的)を配合して開発してるんでしょうが、マイナスの要因もあると思います。
タイヤ選びで迷ったら沼田タイヤへGO!!
*次回はブルーアースを試してみようか?


タイヤ専門店「沼田タイヤ」

2010/6/18 | 投稿者: 沼田/クラ


昨年7月17日のネタから早1年・・・昨年の今頃はプリウス、プリウスで盛り上がってましたが?さすがに今年は少ないです。
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タグ: れんこん  梅雨




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