**BBS RP-K01においては受注生産になっており、事前のご予約をお願いしております、ホイールカラーを指定の上、ご連絡お待ちしております*** ********2019年10月より、タイヤ交換時、タイヤ、ホイールを持ち帰り用でのビニール袋を廃止する事となり、ご協力お願い致します。*****

タイヤの太さ。

2011/9/1 | 投稿者: 沼田タイヤ/クラ

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今回はプレイズからポテンザRE-11です、以前のクルマで装着していたポテンザのグリップを・・・てなわけで、グリップ感のマイルドになったRE-11を、しかしこの車輛はプレイズ装着時でフェンダーはギリギリ!!見方によっては???上の画像は同じ215/45R18ですがRE-11の方が太く見える、実際もトレッド面は太い。

クリックすると元のサイズで表示します左は装着前のプレイズ、特徴としては操縦安定性を重視したタイヤで、見た目はショルダーを丸く(なで肩)してある、その為リムプロテクトの形状が発売当初は賛否両論あった、今回のRE-11装着で2種類の違いが良く判った。

クリックすると元のサイズで表示します左は新たに装着したRE-11、見た目の感じは随分変わった、おそらくタイヤトレッドの広さとリムプロテクトのトップの位置が関係している、RE-11のリムプロテクトのトップ位置がリム側に近い、だから車輛を横から見ると扁平率が大きく見える、45扁平が50扁平のような。

プレイズの時はフェンダーはギリギリだったが、RE-11にしてすっきりした、やはりリムプロテクトトップ位置からタイヤショルダーまでの形状は大切なように思える、このお客様、ダルマセリカからのお客様、いったい我が社で何本買って頂いただろう・・・


タイヤ専門店「沼田タイヤ」



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