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ミノダのミノはタケカンムリ、簑田 弘大です!

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2008/7/19

如葉会  演奏履歴

日時
 2008年8月26日(火) 6:30pm開演 6:00pm開場
場所
 日本橋公会堂四階ホール
曲目
 四季山姥(十一世杵屋六左衛門作曲)
 一人椀久(作者不明)
 吉原雀(初世富士田吉治⋅初世杵屋作十郎作曲)
 安達ヶ原(二世杵屋勝三郎作曲)
出演者
 如葉会同人他
Ticket
 4,000円

 第三十五回如葉会に賛助出演します。
 チラシ、チケットあります。
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2008/7/19

インディ⋅ジョーンズ クリスタル⋅スカルの王国  映画鑑賞感想文

 見たかったんです!!やっと見れました〜◎

 主人公はもちろんインディ。友人の裏切りによりいきなり倉庫の中からお目当てのものを探すようにと脅されるインディ。相手は女軍曹。仕方なく見つけたが、持ち前の無茶でなんとか逃げ出す。
 そしてある青年が、母が行方不明になって助けてほしいとインディに行ってくる。手がかりをたよりに行方を追っていくと、どうやら前の事件と関係があるようだ。
 女軍曹が手に入れたいのは、クリスタル⋅スカル。インディが手に入れたが、奪われてしまう。そして、そこでその青年の母と出会う。そして、その女性とは前のストーリーにも出たウィリーだった。
 そこからクリスタル⋅スカルの奪い合いが始まるが、クリスタル⋅スカルには不思議な力があり、その力を知る友人をもつインディが少し有利となり、滝から落ちたりはするが、インディの手に入る。その謎を解き明かすために先に進むインディ達。後を追う女軍曹。
 途中、その青年の素性が明らかになる。
 そして、あらゆる困難を乗り越え、クリスタル⋅スカルの元にあった場所に行くが、そこは信じられない空間だった。
 そしてなにもなくなった。。。

 シリーズで1と2が面白いから自分的にかなりハードル高かったんですが、見事超えてくれました◎今回は、その謎解き的な要素に加えて、ウィリーが出てきたりと人間関係も結構出てきた感じがあって新鮮でした。さすが!!
 ところで、Indiana Jonesって日本語になるとなんでインディ⋅ジョーンズになってんでしょうね。確かに映画の中ではインディって言ってるけど。
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2008/7/19

Violinist 藤崎 美乃  個人ページリンク

 芸大の同級生で、高嶋ちさ子12人のヴァイオリニストでも活躍している藤崎美乃さんのブログです。
 とにかく明るくて、食べるのが大好きなところが良いですねえ!!

 http://yaplog.jp/fmino/
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2008/7/1

グーニーズ  映画鑑賞感想文

 前から見たかったんですけど、やっと見れました!!

 ある退屈な少年たちは、なにか刺激を求めている。
 実は、明日家を出されてしまうことになっているぜんそくもちの主人公は、立ち入り禁止だった屋根裏部屋で宝の地図をみつける。
 その宝の地図の行き先に待ち受けていたのは、逃走した脱獄犯とその一味。そして地下の隠し通路に続く暖炉。一味の目を盗み隠し通路を進む少年たち。そこには数々の罠が!!なぜ?そして白骨死体。
 宝を見つけることのみが明日からもこの町に住むことができる唯一の道である主人公は勇敢に突き進んでいく。そしてその先には、船が、追ってくる一味が、宝が!!全てがそこに集まったとき、少年たちは道を選ばなければならない。一番大切なものを選ぶ少年たち。
 そして最後に出港する船。
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