音楽版ブログ「おとけーず」もあります。でも、最近はお休み中。

2014/11/28

飯田から飯田線  旅の話(+電車の話)

今日は落語を聞いてきました。1時間だけでしたが。

プロの落語を生で聞いたのは今回が初めてでしたが、
やっぱり迫力が違いますね。とても面白かったです。

聴き手を惹きつける話術を参考にしないといけないですね。

ってことで、旅の話も3日めに入ります。

朝もきれいに晴れてくれて、朝日を受けた山並みがきれいでした。

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温泉街の駐車場では朝市をやっているということだったので、
ちょっと見にいってみました。何も買わなかったけど。

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またバスで飯田駅まで戻って、電車まで時間があったのでぶらぶらと。

まず向かったのは、和菓子屋さんの「いと忠」です。
ここのお菓子の「巣ごもり」がおいしいので、買いに行ったのでした。

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「巣ごもり」との出会いは昨年の5月のことでした。

プレーンだけではなくて、月替わりのクルミ味やコーヒー味も購入。
なかなかおいしかったですが、やっぱり普通のが一番ですかね。

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時間が経つとちょっと雑味が出てくるので、
出来立てを食べるのがいいんだと思いました。

その点では、冷凍で売っていた松本駅の売店は正解かと。

で、そのあとはりんご並木に。ずらっとりんごが植えてあるのです。
ちょうど実がなっていたんだけど、誰も持ってっちゃったりしないのかな。

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それから、ちょっと有名らしいお蕎麦屋さんに行ったら、
まだ開いてなくて、あきらめて動物園に行くも休園日で、
なんてことをしていたら時間になりました。

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飯田線に乗って北上します。目指すは岡谷です。

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飯田線は天竜峡までの南半分はまさに秘境線って感じですが、
北半分は生活路線で、山と山の間の開けたところを走っていきます。

右手には南アルプス、左手には中央アルプスが見えていて、
きれいに色づいてきた山々を見ながらゆったりと進んで行きました。

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左手の山は途中から北アルプスに変わったみたいでした。

辰野駅からは管轄がJR東海からJR東日本に変わります。
そして、経由地に唯一駅名で書かれていた川岸駅を通って岡谷へ。

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飯田から岡谷まで2時間半の電車の旅でした。
ずっと座っていただけだけど、いい景色だったからあっという間だったな。

2014/11/27

満点の星空  旅の話

今日はあたたかい1日でした。暖房がちょっと暑いくらいで。

でも、もうすでに東京ではインフルエンザが流行し始めたそうで、
今月初めに風邪ひいちゃったから、まだ予防接種を打ってないんだよね。

ああ、早く打たないとなー。

ということで、旅の話の続きですが、2日めの宿泊地は昼神温泉でした。
飯田駅からバスでおよそ40分。それでもけっこう人がいましたね。

温泉はアルカリ性の泉質なので、入るとちょっとぬるぬるしていて、
今回は夜に2回と朝にと、けっこう入ってきちゃいました。

で、温泉につかって、夕食をいただいて、その後がお待ちかね。

ヘブンスそのはら」という、冬にはスキー場になる高原があって、
ここで星空を見るナイトツアーに参加してきたのでした。

ロープウェーでぐんぐんと上がっていって、一気に600mも上昇。
標高1409mで満天の星空を見てきました。

行った日は見事に晴れてくれて、ちょっと月が明るすぎましたが、
ロープウェーやお店などの一切の照明を消しての観賞会だったので、
本当に星がきれいに見えて、素晴らしかったです。

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それで、空を撮影してみましたが、なかなかきれいに撮れました。
だいたいの写真が30秒露出です。実際はここまで明るくなかったけど。

まずは夏の大三角形です。11月でしたがまだ見えました。

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次は月とともに。ずいぶんと明るいですね。右下に秋の四辺形が見えるはず。

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うれしかったのは、すばる(プレアデス星団)が見えたってことかな。

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あと、北の星座で有名なカシオペア座も撮れました。右上方向です。
それから北極星も。ちょうどポールの先にある明るい星です。

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だいたい40分くらいの観賞会でしたが、標高が高いこともあって、
この時の気温は0℃近く…。多くの人が途中で離脱していました。

自分が最後まで見れたのは、旅館でシートと寝袋を貸してくれたから。
あれはありがたかったですね。特に寝袋は。

終わるとすぐにロープウェーが混んでしまったので、
建物の中で朝に見える雲海の様子などを見せてもらっていました。

今回は見れませんでしたが、いつか見に行きたいところです。

ロープウェーを降りる時にはオリオン座も見えていました。
てか、それを撮れるカメラの性能がすごいなと感心してみたり。

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プラネタリウムもいいですが、生で見るのがやっぱり一番ですね。

2014/11/25

飯田線で天竜峡へ  旅の話(+電車の話)

雨ですね。そして、寒いですね。
昨日こたつを出しておいてよかったです。

ってことで、旅の話の続きですが、飯田線に乗車しました。

まずは天竜峡まで、特急伊那路に乗って行きました。

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まあ、結論から言ってしまえば、特急に乗らなくてもよかったかも。
快適ではあるけど、飯田線の良いところを感じられなかった気がします。

はじめは街の中を走っている感じでしたが、途中から天竜川沿いに。

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秘境駅もすっ飛ばしてしまう特急はやっぱり味気ないですね。

途中、男性がひとりポツンとホームに立っている駅があって、
あれは秘境駅だったのかなーと。

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もっとゆったりと川や山なみを見ていけばよかったかなと思いました。

およそ2時間ちょっとで天竜峡に着きました。

川沿いをちょっと歩きたいところでしたが、時間がなかったので、
川下りの出発時間が迫っていたので、さっそく乗船場へ。

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川の流れがそこまで早くないためか、エンジン付きの船でした。
帰る時だけじゃなくて、下る時にも作動させていました。

ただ、ありがたいことに天気は最高でしたね。ありがたいことで。

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紅葉はあと1週間ほどできれいになると言っていました。
今頃はかなりの見ごろになっていることでしょうね。

とりあえず、川下りの模様をどうぞ。


終盤には、川岸に船が置いてあって、無人の販売所に。
ここでお酒や飲み物を買うことができました。

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およそ50分の川下り。気持ちがよかったですね。

舟を降りて、帰りは電車で戻る形でした。
電車がないときはバスで送ってくれるそうなんですけどね。

唐笠という駅から各駅停車に。
多くの方は、また天竜峡で降りるわけですが、自分はそのまま乗車。

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飯田駅まで乗車して、2日めの電車移動はここまで。
バスに乗って向かったのは、宿泊地の昼神温泉です。

2014/11/24

餃子といなり寿司  旅の話(+たべもの)

今日はこたつ開きの日。これでようやくこたつが使えます!
といっても、ここ数日は比較的暖かい日が続いてますけどね。

またここで寝てしまう現象が頻発することでしょう。

さて 旅の話の続きですが、初日の宿泊地は浜松でした。
想像していたよりも大きな街で、ちょっとびっくりしちゃいました。

で、夕食はやっぱり浜松餃子ですね。
ホテルの近くに有名なお店があるというので行ってみました。

むつぎく」というところで、まだ18時なのにこの行列。
でも、けっこう回転が速くて、並んで20分くらいで入れちゃいました。

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ラーメンとのセットもあったんだけど、餃子と半ライスを注文。
野菜が多めの餃子なのでけっこうあっさりでしたね。もやしもあるし。

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これで十分お腹いっぱいになりました。
まあ、個人的には、お肉中心の宇都宮の餃子の方がやっぱり好きかな。

ということで、旅は2日めに入ります。

いよいよ今回のメインの飯田線に乗るわけですが、
まずは東海道線に乗って豊橋まで。

豊橋は名鉄も走っているんですね。知りませんでした。
駅の構造の関係なんでしょうけど、中間改札が簡易的なものでした。

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で、ここからまずは特急に乗るのですが、
途中までしかいかないのに、2時間半の乗車ということで、
昼食をあらかじめ買っておこうということになったのでした。

豊橋といえばやはり壺屋弁当部のいなり寿司ですね。

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以前に、岐阜からの帰りにいただいたことがあったので、
今回は「秋のお好み稲荷」にしてみました。

通常のものに加えて、アナゴや栗、松茸なんかも入っていて豪華。
あの濃い味がまたいいんですよね。

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それから、これだけではもしかしたら足りないかもなと思い、
豊橋はちくわが名物だということだったので、2本入りを購入。

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ちゃんとわさび漬けまで付いていましたが、自分はわさびは苦手で…。

結局、いなり寿司だけで満足してしまったので、
ちくわは東京まで持って帰ってきてしまいました。

で、実はあともう1つ、大あん巻きというのが売っているお店があって、
これは知立の名物だってことだったんだけど、
いいデザートになるかなって思ったら、配達の遅延でまだ来てないと…。

これはちょっと残念でしたね。いつか食べてみたいな。

ということで、いよいよ飯田線です。

2014/11/22

島田の蓬莱橋  旅の話

今年もこの時期がやってきました。もみじ灯路です。
毎年パワーアップしていくのがわかってすばらしいです。

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今年でもう9回めだとか。すばらしい取り組みだなーと思います。

ということで、旅の話の続きなんですが、静岡県の島田市にいました。

蓬莱橋というのが駅から20分ほど歩いたところにありまして、
この橋は、なんと、ギネスブックに載っている橋なんですって。

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1997年12月に「世界一の長さを誇る木造歩道橋」として認定されたそうで、
橋の長さは897.422m。およそ1キロなんですね。

897.4ということで「厄なし」という語呂で縁起もいい橋なんだって。

渡るのには100円かかるのですが、有料の橋というのも珍しいんだって。

幅は2.7mあるんだそうですが、特に手すりとかはないので、
ちょっと下手をすると下の川に落ちてしまうそうに。

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この日は雨が降っていたので傘をさしながら渡っていったんだけど、
橋の真ん中くらいはけっこう風が吹いていて、傘が持って行かれそうに。

あれはちょっと危ないよねー。

橋自体が木造なので、下の板もミシミシと。

自分は歩くのが早い方なので、その勢いでドシドシ歩いていたら、
たまに板がちょっとカタカタ動いたりして、おとなしく歩くように…。

この日は天気が悪くて残念でしたが、
天気が良ければ、富士山がきれいに見えるんだそうです。

ほぼ1キロもあるので、対岸まで行くのに10分ちょっとかかりました。

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そのままぐるっとハイキングコースの方にも抜けれたんだけど、
だんだんと暗くなってきたので、そのまま橋を戻っていきました。

戻ってきたら下から撮影。これでだいたいの高さがわかりますかね。

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まっすぐな橋なので、こんなところも撮ってみました。

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なんて感じで、また駅まで戻りましたが、
バスかなんか出ているとありがたかったんですけどねー。

島田からまた電車に乗って、宿泊地の浜松まで。もう外は真っ暗。
八王子から浜松まで、286キロの旅でした。

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2014/11/20

身延〜富士〜島田  旅の話(+電車の話)

今日はずいぶんと寒かったですね。雨にも降られたし。
カゼが治ったかと思ったら、またのどが痛くなりそうです。

さて、旅の話の続きに戻りますが、
身延山を後にして、身延線に乗って富士を目指します。

ここからは各駅停車です。まさにローカル線の旅ですね。
ワンマン運転でした。特急もいいけど、あのゆったり感もいいですね。

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富士川沿いをずっと走っていきました。

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そこまで乗り降りする乗客もいなかったんだけど、
富士宮から一気に風景が変わって、普通の生活路線になりました。

人もたくさん乗ってきて、その辺から単線ではなく複線に。

甲府から身延までは特急で50分でしたが、
身延から富士までは各駅停車で1時間20分でした。

富士ではちょっと駅前に降りてみましたが、特に何もないですね…。
クリケットの試合でよく来た地ですが、富士駅前は初めてでした。

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さて、ここからは東海道線に乗り換え。
ちょうど来たのが島田行きだったので、とりあえずそこまで行くことに。

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途中、清水に止まるってことで、
時間もあるし、美保の松原にでも行ってみようかと思ったのですが、
行ったところで富士山が見えるはずもないので、そのまま通過。

人の乗り降りは主要駅でドバっと入れ替わる感じでした。
ときどき新幹線と並走するのはうれしかったですね。

そして、着きました。島田駅です。

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島田市はASIAN KUNG-FU GENERATIONのボーカルの後藤さんの出身地。
だからどうしたという感じですが、とりあえず途中下車。

駅前の観光案内所に行ったら、駅近くにも見所はあるみたいで、
とりあえず、島田宿本陣跡というところに行ってみたら、
ただ、広場になっているだけでした…。

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ということで、ちょっと歩いて蓬莱橋まで行くことに。
ここはサザエさんのオープニングにも出ていたところですね。

だいたい20分くらい歩いて、ようやく見えてきました。
雨が降っていましたが、けっこう人がいるようでよかったです。

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2014/11/19

いつまで「ツケ」ですか?  どれでもない

来年10月に予定されていた消費税の引き上げが延期されるようです。

引き上げを延期するためには法律を改正する必要がありますので、
延期が決定するのは選挙が終わってからとなりますが、
本当に延期すべきなのでしょうか?

延期する理由は「不況だから」ですよね。

消費税の引き上げを決めたときはまだアベノミクスなんて言葉もなく、
景気もそこまでよくなかったわけですが、それでも引き上げを決めました。

消費税を増税する法律の附則第18条では、
 消費税率の引上げに当たっての経済状況の判断を行うとともに、
 経済財政状況の激変にも柔軟に対応する観点から、(中略)
 経済状況の好転について、名目および実質の経済成長率、
 物価動向等、種々の経済指標を確認し、
ということになっています。

もしもの時のために、
引き上げをストップできるようにはしておいたわけです。

ただ、この条文には「経済状況の激変に対応するため」となっており、
単に不況だからといって増税を考え直すということではなかったはずです。

当時の国会での答弁でも、
2008年に発生した未曾有の大不況程度の不況がやってきたときに、
消費税の引き上げを見送るのであるとの説明をしていました。

もちろん、今は不況であるのかもしれません。
でも、だからといって増税を先延ばししても構わないのでしょうか?

1年半後に延期をするということですが、
その1年半後にも同じような判断が下されないとも限りません。


なぜ消費税を引き上げなければならないのか。
それは、財政再建を行わなければならないからです。

現在の国債残高は780兆円です。
地方の借金も合わせると1010兆円です。

この借金は果たして誰が返すのでしょうか。
そして、この借金の恩恵を受けてきた人は誰でしょうか。


今や国債残高はここまで来てしまいましたが、
この借金はどれだけの期間をかけて積み重なったものか知っていますか?

15年前、1999年の国債残高は332兆円でした。
この15年で倍以上になったということです。

国債には大きく建設国債と赤字国債の2種類がありますが、
赤字国債はその名の通り、お金が足りないから借りたという借金です。

本来ならば、お金が足りないなら使わないのが普通です。
みなさんは毎月の生活費が足りないからとお金を毎月借りますか?

国は借りています。

赤字国債の残高は今年の段階で509兆円ですが、
15年前の1999年では134兆円しかありませんでした。4倍以上です。

なぜこれだけ一気に借金がたまったのか。

それは、この15年間、日本国民は税金を支払わず、
その代わりに、借金をさせることで行政サービスを受けてきたからです。

政府は景気対策だといって道路やダムを作ってきましたし、
国民皆保険・国民皆年金制度も維持されたままですし、
むしろ、国民年金の国庫負担割合は引き上げられました。
新しく介護保険制度もできました。

それでも、国民はそれに対してたいした負担をしてきませんでした。
その受益と負担の差を埋めてきたのがまさにこの借金なのです。


たった15年間の国民がほんのわずかの景況感を得るだけのために、
これだけの借金をし、それを後世代に押し付けようとしているわけです。

それでいいんですか?
今の自分たちだけ良ければいいんですか?


今の経済がよくなければ次につなげないなんていう話も聞きますが、
本当にそうですか?

後の世代のために何かをしているとはとても思えません。

自分たちのために今の制度をずるずると生きながらえさせている、
そのようにしか見えません。


なんでも先送り、今がよければそれでいい、そういうのはもうやめませんか?



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