音楽版ブログ「おとけーず」もあります。でも、最近はお休み中。

2013/11/30

うちわときれいなお庭  旅の話

最近はなぜか甘いものを買いあさってしまっています。
最中、ケーキ、大福…。

まだ四国で買ってきたお土産たちも残っているので、
どの子たちも賞味期限が切れないうちに食べちゃわないと。

ということで、そんな旅の話も今回で最後です。

釜玉をペロリといった後、まだ時間があったのでどうしようかと。
丸亀の中心地はあんま観光地がないんですよね…。

そんななかでも、丸亀はうどんと骨付き鳥とお城とうちわの街ですよね。
ってことで、「うちわの港ミュージアム」に行ってみました。

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ありがたいことに入場無料。いろいろと展示が出てました。

奥では実演コーナーということでうちわを作っている方が。
そこでいろいろとお話を聞かせてもらっちゃいました。

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ちょうど片方の方が相模原に住んでいたということで、
なぜか橋本の開発具合がすごいって話題で盛り上がり、
そのあと、うちわを作る様子を説明してもらいました。

うまく工具が作られていて感心しましたね。

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細い骨を作って、それにさらに糸を通して、とても細かな作業で大変そう。

これが丸の柄になるとさらに大変だそうで、
そういえば、今年の9月にあったASIAN KUNG-FU GENERATIONのライブでは、
ライブグッズでうちわ売ってたんだけど、それが丸の柄だったんだよね。

これも丸亀製なのかなーと帰ってきて思ったり。

話が弾むうちにお昼になったので休憩となってしまい、
そこで近くの有名なうどん屋さんに行ってもよかったんだけど、
中津万象園がなかなかいいよと教えてもらったのでそちらに行くことに。

地図を見たら意外と離れていたので、自転車をかっ飛ばしました。

中津万象園は丸亀藩主により作られた別館で、
お城には見事な庭園がつきものですものね。

庭の真ん中には琵琶湖を形どったという八景池があって、
橋の上からはきれいな景色が見えるのでした。

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回遊式の庭園をまわっていくと奥にあったのが傘松です。

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これは見た瞬間に思わず声を出してしまいました。すごすぎる。
ここまでにするのにどれだけかかってるんでしょうね。ホントすごい。

ということで、最後の方はやや駆け足になってしまいましたが、
とてもいい時間を過ごせました。行ってよかったです。

次は3月頃に行けるかなー。冬の旅はどこがいいでしょうかね。

2013/11/27

丸亀城で石垣を眺める  旅の話

最近は時期的に数学漬けになってきたのですが、
今日は、高校生が持ってきた問題を解く手助けができました。

ひらめきが問題が解けるきっかけになってくれるのはうれしい限りです。

さて、旅の話もあと少しでしょうか、丸亀の続きです。

朝一でうどんを食べた後に向かったのは丸亀城です。

そもそも丸亀に来ようと思ったのはこの丸亀城に行きたかったからで、
といっても、単に、今回の旅行に着いて考えていた時に、
ちょうどロンブーの淳が出ているお城をめぐる番組がやっていて、
その番組内で丸亀城の紹介をしていたのを見たからなのでした。

お城はずいぶんと上の方にありましたね。

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自転車を止めてさっそく坂が出現。見返り坂というそうです。
ときどき立ち止まって振り返りたくなることからそう呼ばれているそうで。

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で、このお城はともかく石垣がすごいってことで、
天守に行く前に石垣をぐるっと回ってみてみました。

ずいぶんと高く積み上げられていて、上を見上げるのはいいけど、
下を見下ろすと足がすくみます。柵とかないからね。

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番組で紹介されていた「石」という漢字に見える石ですが、
二の丸に入るところにありました。おもしろいよね。

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天守はやや小さめですが、12しかない現存天守の1つなのです。
階段が急なのが古さを感じさせますよねー。

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平日ということもあってか人はほとんどいなくて、
公園内にはいっぱいいたんだけどね。天守には上らないみたい。

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帰りはぐるっと回って、野積みの石垣を見に行きました。

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で、また入口に戻ってきたので、大手一の門を上から。

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ここでは正午に太鼓がたたかれているそうなんだけど、
この日は水曜日でお休み。残念でした。

ぐるっとまわって1時間ちょっと。けっこう時間使いましたね。
で、近くのうどん屋さんで釜玉を食べたのでした。

2013/11/26

やっぱりここはうどん県!  旅の話(+たべもの)

11月も残りわずかになってきましたねー。

今日は仕事帰りに電車が運転見合わせとなって振り替え輸送で遠回り。
でも、おかげでおいしい最中と愛のスコールをGETできました。

遠回りしてるんだからそのくらい恩恵を受けられないとね。
ということで、旅の話もようやく最終日です。丸亀にいます。

丸亀といえばうどんです。ということで、朝からうどんを食べに行きました。

そのために、まずは駅前で自転車を借りました。レンタサイクルですね。
このおかげでけっこうあちこち回れました。1日200円だから安いよね。

で、まず向かったのは、駅から北の方にある「まごころ」というお店。
ちょっと迷ったけど、看板が出ていたので助かりました。

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ここはセルフのお店ということで、自分で麺を選んで温めて、
それからトッピングも選んで、お会計をするわけですが、
温めるタイミングを間違えてしまい、ちょっと失敗しました…。

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だしをサーバーみたいなところから投入。何もかもセルフなのです。

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だしはカツオがけっこう効いていたかな。やさしいお味です。
かけうどん(小)を選びましたが、これで200円です。安すぎ。

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ちょっとホテルの朝食をけっこう食べてしまったので、
もっといろいろのせて食べれたらよかったんですけどね。

さて、このあとは丸亀城を見に行ったわけですが、
その後に丸亀城近くのうどん屋さんで2杯めを。

「たも屋」というところで、こちらはチェーン店ですね。
なので、システム的には「はなまるうどん」みたいな感じ。

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こちらでは釜玉うどんを食べました。これで350円でした。やや高めかな?

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これはこれで玉子の風味もあっておいしいですよね。

で、もう1軒行きたかったところなんだけど、
違うところに行くことにしたので3杯めはなりませんでした。

せっかくならもうちょっと食べたかったですよね。やや反省です。

さて、うどんといえば、帰りは高松空港から帰ったんだけど、
ここにはひっそりと「うどんだしが出る蛇口」があるんですよね。

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蛇口から何か出てくるといえば、松山空港のポンジュースが有名ですが、
高松空港でも同じようなことをやっていたのでした。

でも、かなり奥まったところにあるので、あれじゃ気づかないかなーって。

ちいさなコップが用意してあったので、蛇口をひねってみましたが、
コップのサイズにあんな色の液体…。いや、そんなん考えちゃダメ!

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おいしいおだしでしたよ。高松空港をお使いの際は行ってみてください。
出発ロビーの国際線の方にありますので。

2013/11/24

香川の夜は鶏で  旅の話(+たべもの)

先週はけっこう忙しかったので、すっかり更新が滞ってしまいました。
今日はひさびさにゆっくりできました。明日からもガンバロー。

ってことで、旅の話の続きなんですが、
大歩危のある祖谷のあたりをまわったわけですが、
阿波池田から特急に乗って次に向かったのは丸亀です。

その途中、アンパンマン列車を見ることができました。

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丸亀に着いて、駅近くに有名なお店があるというので、
ホテルにチェックインする前に夕食を済ませてしまいました。

丸亀といえばうどんが有名ですが、もう1つ有名なのが骨付き鳥で、
その名店の「一鶴」の本店があると。

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けっこう混んだりするって話だったので早めの時間帯に。
18時だったのでけっこうすいてましたね。よかったよかった。

で、さっそく骨付き鳥を注文するわけですが、
「おやどり」と「ひなどり」の2種類あって、どっちにするかって話で。

食べやすいのは「ひなどり」ということでしたが、
「おやどり」の方が歯応えがあって通好みだというのでそちらを。

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これは正解でしたね。弾力があって噛みしめるごとにうまみが出てくる。
固いというわけではないんだよね。食べごたえがあるんだよね。

そして、一緒に頼んだのがおむすびで、
これを骨付き鳥のタレにつけて食べるのがマストな食べ方だそうで、
自分もやってみましたが、うん、たしかにおいしい。

それだけだとちょっと物足りなかったので、
あとで「おや天」というのを追加注文してしまいました。

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こちらは、「おやどり」の肉が入ったさつま揚げみたいなもので、
注文したらすぐに出てきたので、流れとしては先に頼むべきなんですね。

まずは飲み物とこの「おや天」を頼んで、鳥が焼けるのを待つというね。

とても大満足な夕食でした。

で、夕食といえば、この日の前の日にも高松でいい出会いがあって、
何かいいお店はないかとふらふらしていたら、
瓦町の駅前で「お肉屋さんの三ツ輪」というお店を発見。

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店先には高校生らしき子が何人かたまっていて、
目の前で揚げられているものを待っていたのでした。

お肉屋さんのコロッケとかっておいしいわけで、何が名物かと思ったら、
ここのお店は鶏のから揚げが名物なんだって。

ということで、自分も食べてみました。

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マヨネーズがかかっていて、揚げたてなので熱いけど、もちろんうまい!
食べている間にも大学生らしき2人組がやってきて、
「ひさびさにいっちゃいますか」とから揚げを注文していました。

地元ではかなり有名なお店なんでしょうね。
夜遅くまで開けているのは大変そうですが、長く続いてほしいですね。

2013/11/19

祖谷温泉でゆったり  旅の話

また寒い日々に戻ってしまいましたね。
まあ、もう冬も近づいてきているわけだから、仕方ないですね。

ってことで、旅の話はもう少し祖谷をめぐります。

かずら橋を見た後で向かったのは祖谷温泉です。

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この温泉の近くには小便小僧があって、それが名所ってことだったんだけど、
それを見て帰るだけではつまらないので、せっかくだから温泉にも。

祖谷のあたりは温泉も有名だそうで、
渓谷を眺めながら入れる露天風呂があるというのでそちらへ。

そしたら、なんと、ケーブルカーに乗って浴室まで行くと。
ビックリですね。

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ケーブルカーに乗って下っていくわけですが、
いちいち係りの人が乗っていては面倒だということでしょうか、
運転はお客さんがセルフでやるようになっていました。

といっても、自分で扉を閉めてボタンを押すだけなので、
特に難しいとかいう話ではないんですけどね。

5分ほど下って谷まで。

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温泉はちょっとぬるめだったので長く入っていられましたが、
やっぱりちょっと寒いかな。

ただ、眺めは最高だし、お湯もとてもよかったです。

平日だったので人も少なくて、後半は貸し切り状態に。
なので、上がるときに写真を撮ってきました。

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お湯はちょっと白く濁っているんだけど、湯の花が浮いているせいで、
これがかけ流しであふれているわけで、なんともぜいたくです。

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レンタカーを返す時間もあるので、30分ほど浸かっておしまい。

帰り道の途中に、例の小便小僧があったのでちょっと見学。
って、すごいとこに立ってますな。そりゃ話題になるよね。

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実際にあそこに立つのは勇気がいりそうですが、
柵の外からですが、上の方から撮影してみました。

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こんな感じで小僧からは見えているんでしょうかね。怖いです。

で、大変だったのは、この区間の道で、
かずら橋から祖谷温泉を通って祖谷口橋までの道がともかく狭い。

車が行き違える場所が限られていて、対向車来るなーって思いで運転してました。

以前に、白川郷にレンタカーで行ったことがありましたが、
今は飛騨トンネルが完成したおかげでとてもスムーズに行けますが、
かつては同じように細い道を走って行かなければいけなかったのでした。

その時のことを思い出しましたね。

ようやく国道に出た時には、声を出して喜んじゃいました。^^

2013/11/17

祖谷のかずら橋へ  旅の話

今日はこたつ開きの日ってことで、ようやくセッティングしました。
ちょっと寒い日が続いていましたが、一応この日まで待っていたのです。

こたつ開きに着いては以前書いたことがあるのでご覧ください。

ということで、旅の話の続きですが、大歩危峡で昼食です。

「大歩危峡まんなか」で食べてもよかったんだけど、
ちょっと行ったところに道の駅があったのでそちらで。

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といっても、簡単な喫茶コーナーで、
この大歩危のある祖谷という地域はそばが有名ということでおそばを。

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で、この辺りが妖怪の子泣き爺の故郷であることから、
道の駅には「妖怪屋敷」という博物館がありました。

自分は入りませんでしたが、入り口には妖怪さんが!

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どうもお疲れさまです…。この妖怪はなんていう名前なんだろう。

さて、そこからさらに車を走らせて、次に向かったのは「かずら橋」です。

この祖谷のあたりには、屋島の合戦に敗れて平家が逃れてきた地域で、
そのころの文化が長く残っているんだそうです。

この「かずら橋」はシラクチカズラを編んで作られた橋だそうで、
当時はこの付近では唯一の交通手段だったとか。

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今も当時とほぼ同じ形で残されているということで、
お金を払えば渡ることができるのでした。

ということで、もちろん渡ってきましたが、ともかく怖い!

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全てが植物でできているというのも怖いし、下の部分が空きすぎ。
脚を横にしたらスポッと入っちゃう間隔で、手を離しては無理でした。

景色がきれいなんだけど、あまりそれを楽しむ余裕がなかったですね。^^

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この日はすいていたからよかったけど、
混んでいるときはまた違った意味で怖そうですね。

3年に一度架け替えはしているそうで、いつまでも残ってもらいたいですね。

で、橋を渡って坂を下ると滝が。けっこう落差があって迫力がありました。

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近くで「でごまわし」というご当地グルメがあったのでそれを食べつつで。
じゃがいも、豆腐、こんにゃくが刺さっていました。みそ味です。

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けっこう食べごたえがありました。眠くならないうちに次へー。

2013/11/16

大歩危峡へ  旅の話

なんやかんや忙しい1週間でした。来週も忙しいんですけどねー。
うまく時間を使えればいいかなーと思います。

ってことで、旅の話の続きですが、
こんぴらさんへ琴電で行きましたが、帰りはJRに乗って阿波池田へ。

特急「南風」に乗って20分ちょっとです。

阿波池田は大歩危小歩危の入り口となる駅でして、
ここからレンタカーを借りて、大歩危小歩危に行ってきたのでした。

10年前に高知に行った際に電車の中から見たことがあって、
いつか行ってみたいと思っていたんですよね。

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レンタカーの説明を受けているときにちょうど観光用ボンネットバスが。

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実は、当初の予定では自分もこのバスに乗って観光するはずでしたが、
すでに満席で、補助席だったら座れると言われたので、
自分でレンタカーを借りていくことにしたのでした。

まあ、ああいうバスは自分で運転できないような人が使うべきですものね。
自分で運転すれば時間も自由だし、気になったところにも寄れるし。

ということで、駅レンタカーを借りて出発です。
大歩危までは普通に国道を走っていくだけなのでスムーズ。

小歩危に入ったところで大きな吊り橋があったので、ちょっと寄り道。
赤川橋という橋で、ちょうど小歩危駅の前にありました。

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で、渡ろうとしたら注意書きが書いてあって、
これは森林管理のための橋であって観光用のものではないので、
何かあっても知りませんよって。そう言われちゃうと怖いですよね。

橋は板張りなんだけど、縦方向の補強が棒1本でやっぱ怖い…。
なので、真ん中くらいで帰ってきちゃいました。よく揺れたしね。

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でも、渓谷はきれいでしたね。木々も少し色づいてきたところで。

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そこから10分程度車を走らせると「大歩危峡まんなか」に着きました。
ここから遊覧船に乗れるのです。

随時出発ということで、平日ということもあってすぐに乗れました。

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ゆったりと吉野川を下っていき、折り返して同じところに戻ってきます。

大歩危で特徴的なのが岩たちで、下流の方に傾いているような形に。
大きなしゅう曲の様子らしく、下流に行くにつれて平行になっていき、
小歩危では上流に向かうようになるんだそうです。

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もうちょっと木々も色づくときれいなんでしょうねー。

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