2018/11/21 | 投稿者: Author

釜山は二回目、それも随分昔でしかも海雲台など海辺あたりだったので、この辺りは全然面識がない。Wi-Fiがないので、ホテルへの道を間違えないように要所で写真をとって歩く。
ランチにいいお店ないかな〜と歩くと、テジクッパばかり通りがある。
日本語がない感じのお店で、地元の働いてる人が入ってってるので、こちらのお店へと
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デジクッパなんだけど、種類がいろいろある。英語メニューが裏にあって、それを見ると、ロースとモツとブラッドソーセージの3種とミックス。普通のより、ブラッドソーセージ入りに興味があったので、全部入りのミックスでお願いしました(因みにどれも7,000w)。これよかった!
これに豚ゆでのセット付の安い酒飲みメニューもあったんですけど、これから後の事や未だホテルのチェックインは済ませてないので止めました
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最初にお決まりの前菜・・。おばさんが食べ方を教えてくれる、セウジョッ(小エビの塩辛)で味調整。ニラは鍋にいれるようにとか、キムチ類やそうめんとかは身振りで、ここからとってね〜と優しい対応。フリーらしいので、勿論おかわり
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「プンソンテジックッパ 풍성돼지국밥 」


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2018/2/9 | 投稿者: Author

3軒目〜フィゲイラ広場まで戻ってきました。
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 ここはビファーナ屋(国民食)さんなのですが、カフェとかドリンクだけの方もいます。私達も〆bicaで利用・・・この広場何度か来たのでお店が分かります。さくっと来たのでカウンターの立ち飲みで
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お昼はこんな感じです。ビファーナが窓越しで見えます。
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「Cafe da bifana」
Praca da Figueira 7, Lisbon 1100-240, Portugal (バイシャ、ロシオ & レスタウラドーレス)
+351 21 342 2194
営業時間:月 - 土 6:30 - 0:00 
定休日:日曜
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2018/2/9 | 投稿者: Author

最初の店で満喫できないので、チェックしていたお店で近いとこ「A Provinciana」に・・けどたこ飯はないが、先程食べたものが1/2以下程度の金額でしたし、ちょこっと入ったところなのにかなりの人気店。最初からここで色々食べてもよかったな〜。

 たこご飯がなかったので、ピーが調べていたお店に。そこはこの日は休み。
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 コルメシオ広場近くでクリスチャーノ・ロナウドのお店「CR7 corner」というお店がありました。後で調べるとここ、ロナウドが共同経営している第2号ホテルだそう(1号店はCRの故郷マデイラ島)
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 その辺でブラブラしていると呼び込みに声をかけられた。たこ飯あるのかと聞くとあるという。
 店内にはブラジル人家族がいて、たくさん頼んでいた。
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☆サングリアを頼む。その場で色々混ぜ合わせ作ってます。
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★Arroz de polvoたこ飯

 呼び込みはしていましたが、別にサングリアとご飯で無理強いもなく全然大丈夫でした。
「Restaurante Marisqueira Popular」
R. dos Correeiros 207, 1100-052 Lisboa, ポルトガル
電話: +351 21 342 1162

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2018/2/9 | 投稿者: Author

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超有名店・・・ロナウド、ベッカム、フィーゴのフットボール選手や世界のセレブの写真がぎっしり。要予約店。1回予約しようと思ったらその日は満席でこの日に。こちらのお店もポルトガルに行ったら是非と通の方からお勧めされました。
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目当てはバカリャウ焼きとダーが食べたいというタコご飯。
メニューを見ると高い。しかしタコご飯はない。
バカリャウは焼きBacalhau Assodoはなく、Bacalhau Cozidoのみ。ちょっと目をつけていた定食屋さんだと2倍以上のような、これが一番お得、。
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やはり最初チーズとハムが置かれるのですが、チーズはqueijo de azeitãoが1ホールまるまると・・中トロで美味しいのは分かるし4人位いたら食べたかったんですけどね。多分お高いとみた。実際、他テーブルの2人客が思わず食べてて、ちょっと高かったのか店員さんと揉めてるテーブルがあった。
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ワイン〜
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それなりのボリュームで味もソースありで美味しかったです。他のシーフードも食べようかと思いましたが・・周りを見渡すと、肉食べてましたし。
ここはサクッとバカリャウを食べ次にタコご飯を別の店に。
団体で行けばいいけど、2人だとどうだろ?的なお店でした。高級店だとは思いますが、ドレッシーでも全然ありません。

Solar dos Presuntosソラール・ドス・プレズントス
R. Portas de Santo Antão 150, 1150-269 Lisboa, ポルトガル
営業時間:月〜土曜日12時00分〜15時30分, 19時30分〜23時30分
定休日 :日曜
電話: +351 21 342 4253


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2018/2/8 | 投稿者: Author

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狭い街路を縫うようにして店に辿りつく。
だが、お店とは外見からすぐには分からない。
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早くにきて少し待った。その間、通りの反対側の家に目をやる。有名なファディスタに縁のある場所なのだろうか。
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床はアズレージョ。これが帰る時はギュウギュウに満席
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ポルトガル2大ビールメーカー飲み比べ
☆Super Bock
☆Sagres
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こちらのチーズとオリーヴは勝手に出てきた。お金を取られるがおいしそうだから食べる。
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 その日のメニュー(4品)が黒板に書き出されてるのかな〜と思って目当ての干し鱈が黒板に書いてある。Bacalhau Assadoが食べられると喜んでたら・・この日はないという(金曜?のみだという説明)。で、何があるかというと鴨ご飯、鮭、まぐろ
この黒板も私達は早かったから見えたけど、基本客が入ると見えないし、この日のメニューを食べる感じ。
 サービス担当の彼はテレビにも出てた。1人で切り盛りしてます
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☆トマトサラダのハーフポーション
すさまじいいボリュームだ。そして、トマトがおいしい。するっと入ってしまう。
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★鮭
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★マグロ<レア>のステーキ

私達はお店早かったので入れたが、奥に通された。後から来た観光客は断られた人たちもいたようだ。なお、テーブルは後で相席(常連さん<ちょっと話した>)になったし、あっという間に満席。
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写真に映っている二人はすごい量の鴨ご飯をムシャムシャと食べていた。それから、この日はフランス人による番組撮影のようなものがあったようだ。

お金を払って出ようとすると外はすごい雨。もう五分ほどして出ればよかったが、幸い、大きな被害は免れた。

このボリュームですから1品でもよかったかも。NHK放送「世界入りにくい居酒屋 (リスボン)」のお店でした!

「Restaurante Zé de Mouraria」(レシュタウラントゥ・ゼ・ドゥ・モラーリア)
Rua Joao do Outeiro 24, Lisboa 1100-292, Portugal
+351 21 886 5436
日曜休み
Segunda-feira 12:00-16:00、Terça-feira12:00-16:00、
Quarta-feira 12:00-16:00、Quinta-feira12:00-16:00
Sexta-feira 12:00-16:00、Sábado 12:00-16:00
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2018/2/7 | 投稿者: Author

ファドは午後10時からなので、最初の夜のお店に再度〜なんと覚えてくれてました!
軽くなので、立ち飲みで

皆さんがとても優しい。
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★ビファーナ
こちらのものは肉厚。個人的には肉の薄い方が好みだが、これは完全の個人の好みの問題だ。
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☆SOPA(本当は野菜スープでよかったのですが、本日のスープ1種類でこの日は具だくさんのスープ。)
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このおじさんが話したそうなので、ダーにポルトガル語で会話をしてみてって言ってみた。このお店には何年も働いているらしい。誰がオーナー兄弟とかってのも伺いました。

「Café Beira Gare(カフェ・ベイラ・ガール)」


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2018/2/7 | 投稿者: Author

ホテルに戻ってきた二人。私はまだ亀の手が食べれていないのが心残り。だって、向こうの人は大好物だというし・・・日本でも最近食べれないので。

ダーに初級ポルトガル語を駆使してホテルの受付で訊いてみると、受付の二人が声を揃えた。

「Ramiro!」

電話をしてくれたが出ないという。多分とても忙しくて電話にでる暇がないという
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地下鉄で向かう。Baixa-Chiado駅でグリーンラインに乗り換える。インテンデント駅下車
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店には右のドアから入る。左のスペースは待つ人のため。すでに行列ができている。
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国籍言語を選択してボタンを押す。自分の番が回ってくると、その国の言葉で番号が呼ばれるという仕組み。待合いの場所には、有料ビールの自販機が。

一応入るとショーケースがあるので、そこで亀の手があるのを確認!!
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威勢のいい兄ちゃんがやってきた。なんか言っているうちに白ワインを頼んだ。Alvarinhoだからおいしいはず。隣のアメリカ人観光客が少し味見させてくれた。
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注文は簡単だ。テーブルにかけられている紙にオーダーを各自が書いていく。
パンは注文の必要はない。最初から出てくる。おいしい
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☆マテ貝
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★亀の手250グラム・・・これ頼んだ時の反応がよかったです(よくわかってるな〜的な)
あちらでも高級食材で有名〜どれくらいか分からないので、値段はキロあたり55ユーロくらいだったと思う。
クリックすると元のサイズで表示しますまず先を剥き、こうやって手みたいなのを持って押しチュルって食べる
隣のアメリカ人は怖そうに見ている。少しトライしてはどうかと言ったが女性は

ここは亀の手が目的だったし、そんなに食べなくても待ち人が沢山いたので2ついただいて終了。
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この貝もポルトガルでは有名らしい。で・・その隣に亀の手があった筈なのになくなってました。いいお店〜今度は色々食べてみたい。

Cervejaria Ramiro(セルベジャリア ラミロ)
Av. Almirante Reis nº1 - H, 1150-007 Lisboa, ポルトガル
営業時間:12時00分〜0時30分
定休日 :月曜日
電話: +351 21 885 1024
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2018/2/6 | 投稿者: Author

ランチをどうしようか。ドウロ川の向こう岸で物色したんですが少し高そう。橋を渡ってタコ雑炊も考えたが、ひらめかないので、前日諦めたお店Congaへと
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隣においしそうで結構お客さんも入ってるチキン屋がある。
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☆「SUPER BOCK」水のようなビールを楽しむ。
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★こちらのビファーナはスパイシー◎。食が進みます〜美味しかった!!
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★Francesinha
フランセジーニャはポルトのB級グルメ。確かに、Lisboaでは見たことがなかった。ポルトを去る前に食べておかなければいけない。
実は初めて見た時にはお菓子だと思ったので、二人とも敬遠していた。だが、午前中に出会ったイタリア人の女性が言うには、彼女の友人が勧めているという。しかも、その友人の母親は料理が上手らしい。
中身はハムと豚肉とチーズと卵。豚肉は脂身が少なくて僕好み。イタリア人はラザーニャと評したそうだが、確かにその理由は分かる。なかなかでしだよ
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メニューは写真入り
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2018/2/4 | 投稿者: Author

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 市場でモーニングがかなわず、移動中に「Majestic Café カフェ・マジェスティック」の前を通ると営業時間9時半より前に人が入ってるので、ここにてモーニング。朝メニューは限られていて・・・ホット・ハムサンド
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1921年創業サンタ・カタリーナ通りに面した正面入り口
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Majestic Café
住所:Rua Santa Catarina,112 4000-442 PORTO
営業時間:9:30-24:00(日曜休業)
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2018/2/3 | 投稿者: Author

日本を出る前に以前ポルトガル料理店のマネジャーをしていた方から紹介を受けていたお店
São Bento駅に出て、ダーがタクシーで15分位というので駅前でタクシーを拾う。お店の名前を言うと、すぐに分かってくれた。有名なお店らしい。
だが、道路が混んでいる。googleで調べてみると、目的地までは後30分はかかるという。おかしい。1時間もタクシーに乗ったら莫大なコストがかかるのではないか?いったい、いくらかかるのか。すると、14-15 euroだという。安心した。日本だと1万はいってる感じです。本来の予定より1時間近く遅れて入店。もちろん問題なし。
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最初はテーブル席の方に連れて行かれたが誰も居ないのは淋しいので、カウンター席に連れて行ってもらった(ポルトガルは昼夜多分日本の1時間〜2時間は食べる時間が遅い)。
このお店に来た経緯を説明すると、勝手にシーフードをいろいろ見繕って出してくれるという。何度も来ている人はアラカルトなんだろうが、初心者にはこういうサービスはありがたい。
お店には海外からもお客さんが来るのだろう。フランス語と英語で対応が可能だった。おそらくスペイン語も可能だろう。
テーブル席も最初はいなかったのですが、スーツ姿やドレッシーな格好の方が続々と入店していました。
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barnacles エビの盛り合わせ(写真は2人分)
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パンが美味しい。

アサリのオリーブ煮(写真は1人分。小分けしたもの)  オリーブの黄色が食欲
クリックすると元のサイズで表示します小分け中、勿論FCポルトファンだそう
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Garoupaという白身魚のグリル ポテトとホウレンソウを添えて(写真は1人分)
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Arroz de mariscos シーフード雑炊(これで何と1人分、スモールサイズって言ったよ〜)すでに細かく切られていたが、いろんなものが入っていた。伊勢海老、海老、貝などなど。残念ながら完食できず。本当は近くの家族が食べていたタコご飯が食べたかったんですけど、おすすめはこちらとの事。確かにオマールがゴロゴロと(オマールブルーも勧められたんですが・・この日は遠慮しました)
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(この日のワイン)
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Tiara 2014
Niepoort
お勧めされた二つの中から選んだ。こちらでは白ワインはブレンドが多いという。葡萄の品種は次の通り。* Códega* Rabigato* Donzelinho* Cercial
作り手はNiepoortというところ。
ワイン畑は海抜600メートルの位置にあり、コドガ・ド・ラリーニョが主要な葡萄の品種だ。発酵は自然酵母で行っているため、ワインにはフレッシュでエレガントな性格
cafe(ポルトではbicaと言わないと説明をうけた)
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本当は地下鉄で帰るつもりだったが店を出ると、グーグルによると最終に間に合うかどうか(地下鉄だと40分位)と寒いのとで、結局タクシーを呼んでもらった。帰りは海岸線を走れるので早い。
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ポルトに帰ってきました。
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O Gaveto
Rua Roberto Ivens 826, Matosinhos 4450-250, Portugal
+351 22 937 8796
日〜木12:00 - 23:30 金・土12:00 - 23:45


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2018/1/31 | 投稿者: Author

宿の事が気がかりだけど、調べていた近場で(夜はもう魚の美味しいレストランを予約済なので定食屋で)・・・・・店内に入ると奥へと部屋があるわ広いし、意外に人が多い。私達はカウンターにしました
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私はポルト名物の「Tripas a moda do Porto (2.5)もつ煮込み」
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ダーは「Bifanasビファーナ(3.1)」多分、ライスarrozかパンの方かを言わないといけなかった感じ。ご飯のビファーナが出てきました。ビファーナを頼んだ人達は殆どライスだった、けど、パンは付いてたので挟んで食べたしで、ここのお店ではこれでいいのかも。
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やはりワインをいただく。今回はvinho verdeの赤(TINTO)。おばあちゃん達も呑んでます
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「Churrasqueira Lameiras」
Rua do Bonjardim 546 124,
4000-056 Porto

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