La Rochelle Fukuoka (june2006)

2006/6/21 | 投稿者: Author

いつきても菅原cheffはじめstuffの方々変わらずホッとするひと時(久々の主人は支配人にお会いできず残念そうでしたが次回)。「今日は何食べさせていただけるんだろう?」ワクワク。シャンパンの味とのマリアージュを意識した春トリュフと桃の前菜や岩塩、ごま油+くるみでナッツの味がする「だちょうの生肉」などを使った前菜等、今日も驚きあり。
加えて皿数が多いのにさらっと食べてしまえる絶妙なソース使い、menuの流れもよかった。何も言わず私達のワイン趣向などでセレクトされた美味しい料理とワインで迎えてくれるレストラン、本当に嬉しいです。近くにあればなぁ〜1人でも行っちゃって平気なお店・・迷惑されるか(笑)。しかしレストランはできれば、それを分かち合える人と多く行くと更に楽しいです。menuについてはRead Moreでどうぞ
クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します


(drink)pomery,white-wine(),Red-wine()
(menu)
・春トリュフ、桃、シーフードとルバーブのシャーベ
・山形産だちょうのカルパッチョ 
・(温)なすとフォアグラ
・北海道ほたてと海の幸の魚介スープ仕立て
・レモンシャーベットとゆずのジュレー
・キャベツとうずら
・デザート(グレープフルーツゼリー+アイス、ショコラケーキetc)
0



トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ




AutoPage最新お知らせ