2019/11/5 | 投稿者: Author

 各冷酒とお燗酒、両方の違いを楽しみました。注がれるままなので結構沢山呑みました
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@ 「黒龍〜山田錦」純吟 三十八号 (福井・黒龍酒造)定番の五百万石ではなく、秋上がり季節限定品
A 「醸し人九平次〜雄町」火と月の間に 純米吟醸 (愛知・萬乗醸造)
B 「不動」山廃純米生原酒 (千葉・鍋店(なべだな))
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C 「片野桜〜雄町」山廃仕込み 純米酒 無濾過生原酒 (大阪・山野酒造)
D 「奈良萬〜酒未来」純米吟醸生酒 (福島・夢心酒造)十四代の米「酒未来」×うつくしま夢酵母
E 「鷹長〜菩提酛」純米酒 (奈良・油長酒造)「風の森」を醸す油長酒造が造る、太古の酒「菩提もと」。米:菩提山町産ヒノヒカリ
※ 菩提もと造りとは、室町時代(1400年代)に奈良菩提山正暦寺において創醸された醸造法。製造工程で生米を使用することを特徴としている。正暦寺・寺領の米と水を用い、境内より分離した「正暦寺乳酸菌」「正暦寺酵母」の働きにより酒母を造り、これに近代醸造法を融合させた奈良県独自の地域特性のある濃厚旨口の純米酒。
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F 「丹澤山(たんざわさん)〜凛峰」山廃純米 (神奈川・川西屋酒造店)米:雄町
G 「旭若松(あさひわかまつ)」(徳島・那賀酒造)
H 「大七(だいしち)〜不倒翁 」生酛純米古酒 (福島・大七酒造)
「不倒翁」は、起上がり小法師の異称です。倒しても倒しても、また起き上がる生命力を、上質な野性味たっぷり。現在のお酒は2013年産の大七が誇る純米生酛造りの特異な古酒を、大切に見守り熟成させてきた逸品
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I 「陸奥八仙〜華想い40」純米大吟醸 (青森・八戸酒造)「華想い」山田錦と華吹雪を掛け合わせたものでミネラル成分が多く、たんぱく質が少ないため、吟醸酒に最適な酒米。まろやかでふくらみのある味わい
J 「新政〜陽乃鳥 改」(秋田・新政酒造)
K 「讃岐くらうでぃ」(香川・川鶴酒造)白麹による甘酸っぱさとカルピスのような風味
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タグ: 日本酒 

2019/11/5 | 投稿者: Author

去年は参加しなかったので、今年は・・ラグビー決勝戦を観戦しながらの会
残念ながら、応援していたイングランドが負けやけ酒
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唐揚げなどもあり・・石狩鍋と最後はスープ残りでチーズリゾット
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タグ: 日本酒 石狩鍋 白金




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