2014/6/22 | 投稿者: Author

Cottebruyne 2012 Pierre Gaillard
Roussane / Vermantine / Grenache Blanc と三つのセパージュを使ったワイン。
Languedoc
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2014/6/22 | 投稿者: Author

Las Vals 2010
Roussaneを100%使った白ワイン。苦味が特徴。地域はLanguedoc Roussillon。
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2014/6/22 | 投稿者: Author

Ch. Calon-Ségur 1997(シャトー・カロン・セギュール)
St Estèphe
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(格付)第3級  (AC)サン・テステフ
(作付比率)CS60% ME 30% CF 10% PV-(セカンドラベル)マルキ・ド・カロン
香りは強く、好感触。しかし、力強い。いつも若く飲んでいたけど、熟成も進んだ方がこのワインは、いいと思いました。
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2014/6/22 | 投稿者: Author

昨年見つけたけれど、タイミングが合わなかったために行かずじまいになっていたお店。孔雀と聞いて空いてる日を伺い行ってみることに。
夏でもジビエをいただけるという挑戦的なお店。ソムリエさんと話をしてジビエづくしで決定。アラカルトでメニュー構成することに・・
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まずはグラスで白ワインをいただく。4つの選択肢で悩む。右から、Nantesのミュスカデ。次がLanguedoc、そして、Roussaneという南仏特有のセパージュを使ったワイン。一番左がPouilly Fuisséの古い木を使った白ワイン。
ダーは南仏のワインを選択。
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Las Vals 2010
Roussaneを100%使った白ワイン。苦味が特徴。地域はLanguedoc Roussillon。

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私が選択したのはLanguedocのワイン。
Cottebruyne 2012 Pierre Gaillard
Roussane / Vermantine / Grenache Blanc と三つのセパージュを使ったワイン。香りはシャープだったが、思ったより甘みがあった。
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アミューズ・ブーシュ(鮎のパテとスイカのジュレ)
スイカのジュレと鮎のパテの相性がよかった。なかなか気の利いたアミューズ・ブーシュ。
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(前菜1) 高麗キジのコンソメと卵 ヴィシソワーズ
キジのコンソメは香りが豊か。キジの卵も濃厚。ヴィシソワーズだけでもおいしいが、温泉卵をつぶして食べるとさらにおいしい。
(前菜2)孔雀のパテ
山椒のような味のする実を大量に食べていたため、解体作業の中で、その実が首に詰まっていたのだという。独特の風味に驚いた。
左上は赤ワインを煮詰めたもの。その下がアメリカンチェリー。下がレーズン。
持ち込んだワインをいただくと、癖はやわらいだように感じた。白ワインには少し合わないだけで、おいしいのはおいしい。
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孔雀。これで8kgくらいあるそうです。もも肉は固くて繊維質になっているため、さきほど登場したパテのように加工して食べるのが一番いいのだとか。
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(前菜3)蝦夷鹿のハラコ
収穫された時点でまだお腹の中に入っていた仔をハラコというそうですが、その料理。まだ肉が肉になっていず、半分内臓のような感じ。仔鹿の肉は肉がとてもやわらかくてふにゃふにゃしていますが、それをさらに進めた感じ。
ダーはあまり得意ではないので少しだけ、後は私に任せられました。
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(メイン)野兎の煮込み 野菜も添えて 〜写真で2人分<けれど結構なボリュームです>
まさか夏にこのソースの色を見ることができるとは驚き。5月に駆除用に狩られた野兎を熟成させたものだとか。何を食べたかによって、野兎の味も変わるそうです。こちらは青森の野兎で、まるでカツオのような味。鮭を食べた熊の味を思い出しました。肉は少し熊とは違いますが、とてもおいしく、ソースは濃厚でたまりません。この時期にジビエが食べれるというのがたまらない。
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その後、シェフとお話。ヤギのカルパッチョ(これも珍しい!!)の話をしていたら、一切れだけサービスしていただけました。新鮮なヤギは臭みがなくておいしい
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ダーのみ(デセール)薔薇のブランマンジェ〜これも美味
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この日の赤ワインはSt Estèpheの3級のワイン。
Ch. Calon-Ségur 1997
St Estèphe

かなり楽しかったので、通うことになりそうです。
deco
〒150-0041 東京都渋谷区神南1−17−2 DIX神南ビルB1
03-6416-1151
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2014/6/20 | 投稿者: Author

三田(慶応大とNECの間)の奥まった路地にあるお店。ホットドックとベルギービールが売りのようです。ホットドックのソーセージは2Fで製造されています。
スーパーホットドックのミニ版「ミニスーパーホットドック」(699円<税込み>)をTake−out (普通のホットドックもあるけど、スーパーはパン<天然酵母>、ソーセージがブランド牛、チーズがかかっているのが違う)
ミニでもかなり満腹です
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2014/6/19 | 投稿者: Author

まさかあのミシュラン3つ☆(現在2つ☆)で一時話題になった政界御用達の高級料亭とは知らず・・ほうじ茶まで頂きました。職人さん毎日個数限定1個300円也
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「玄治店・濱田家」(げんやだな・はまだや)
東京都中央区日本橋人形町3-13-5
03-3661-5940
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2014/6/14 | 投稿者: Author

Chateau PICHON LONGUEVILLE COMTESSE DE LALANDE 1975
シャトー・ピション・ロングヴィル・コンテス・ド・ラランド
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(格付)第2級 (AC) ポイヤック
(作付比率 )CS 45% ME 35% CF 12% PV 8%
(セカンド)レゼルヴ・ド・ラ・コンテス
ピション・ロングヴィルといえば、もう1つあるので「コンテス」と呼んでいる。今年はこのワインをよく飲んでる。ラトゥールほど香りは華やかでないが、繊細で上品な味は、どのヴィンテージも安定していて美味だと思う。
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2014/6/12 | 投稿者: Author

本日は前菜1・メイン1とデセール・カフェのAコース(メインはどちらも+プラス料金。オマールブルーは普通カナダと米のオマールよりかなり濃厚なお味でこれなら+2000円位でも納得)。
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まずは白ワインをグラスで
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(ダー)自家製豚ハム(私)カツオのマリネと夏野菜のマリネのサラダ仕立て
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(ダー)オマールブルーのドリア(私)ウズラ リ・ド・ヴォー アーティチョークのパイ包み焼き ムースロン茸のソース
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(ダー)カンパリ風味のグレープフルーツのジュレとシャーベット(私)甘夏のクレープ シュゼット風 バニラアイスクリーム添え
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今宵の赤ワインは Ch. Pichon Comtesse de Lalande 1975(シャトー・ピション・ロングヴィル・コンテス・ド・ラランド)
Pauillac
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2014/6/10 | 投稿者: Author

2軒目、秋田のお酒と・・・ここはメニューが豊富だけど、中でも魚がおすすめらしい。刺身、魚をつまみに飲む
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近くのお店〜レタスがウィンドーに飾ってあるのが面白くつい撮影。この他も小料理屋的居酒屋とかあって、まだまだ楽しめそうでした。
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あかねや
TEL・03-3471-0489 住所 東京都港区港南2-2-9(品川駅港南口徒歩)
(定休日 )土曜日・日曜日・祝日
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2014/6/10 | 投稿者: Author

ダーが飲み会なので、おやじ系のお店の横丁巡りでもしたいな〜って事で、今回選んだのは品川。TV「吉田類の酒場放浪記」「おんな酒場放浪記」でも出てきたお店に行こうかと選択。
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トマトスライスなど直ぐ出てくるつまみを頼んで、もつ煮・もつ焼きへ。私も友達もタレより塩派なので、もつは塩で。食肉市場がそばなのか、肉質よいです。
東京のもつ煮は醤油こくって、そんなに美味しくなかったりするんだけど、ここのもつ煮はやさしいお味で私好みでした。
「もつ焼きマーちゃん」
TEL・03-3471-5027
東京都港区港南2-2-2(品川駅港南口から徒歩2分)
営業時間 17:30〜23:00、定休日 土・日・祝日
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2014/6/8 | 投稿者: Author

Ch. Lafite Rothschild 1971 (シャトー・ラフィット・ロートシルト)
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(格付)第1級 (AC) ポイヤック
(作付比率)CS 70% ME 25% CF 3% PV2%(セカンド)カリュアド・ド・ラフィット
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