2014/3/28 | 投稿者: Author

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テレビで観てかねてから、気になってたもの、三越などの百貨店で取り寄せなくても販売しています。アワビとイクラですもんね〜
でも、以外に昆布が多くてがっかりした。うーん、私的にいくらを北海道産直で販売している箱買いして、それだけ山盛りにして御飯食べた方が安いし好みだ・・、
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2014/3/28 | 投稿者: Author

Ch. Pape Clément 1994 (シャトー・パプ・クレマン)
AC グラーヴ(ペサック・レオニャン)、格付グラーヴ格付シャトー(赤)、作付比率(赤)CS58% ME42%(白)SB45%SE45%MC10%、(セカンドラベル)クレマンタン・デュ・パプ・クレマン、 隣接畑 オー・ブリオン
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2014/3/28 | 投稿者: Author

La Réserve de Léoville Barton 2008(ラ・レゼルヴ・ド・レオヴィル・バルトン)

メドック格付 第2級「Ch. Léoville Bartonレオヴィル・バルトン」セカンド・ラベル  A.O.CSt Julienサン・ジュリアン
作付比率 CS 72% ME 20% CF 8%
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2014/3/28 | 投稿者: Author

吉祥寺にある店舗で先月購入して、つい先日ヨコハマにもあったので購入。無印良品のパン屋さんでクロワッサンあんこが人気ですが、あの生地との相性がいいんですね。カステラは「福砂屋」と決めてる私としては、あの粗目がポイントです(かなり甘いのでカロリーは恐ろしい筈)。
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2014/3/28 | 投稿者: Author

表参道散策にてクリックすると元のサイズで表示します
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2014/3/28 | 投稿者: Author

思いつきで、近場のフレンチ「Haruna」にワイン持ってランチに行くことに。気さくなシェフと、奥様のおかげで、いつも気軽に使わせてもらっているビストロ。ダーは、鴨が食べたかったので一番安いコースに+メイン円かかるものに。
私は、前菜のコンソメゼリーが食べたかった気分なので、前菜〜サラダ〜魚または肉コースを選択
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まずはアミューズ(共通)
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前菜(私)ウニのコンソメゼリー フヌイユのクリーム
彩り野菜のメランジェサラダ(共通)
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こちらはおまけでいただいた豚のリエット。
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メイン(ダー)フランス産仔鴨胸肉のロースト(私)鮮魚としまたての蒸し物
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デザート(共通)+ドリンク
La Réserve de Léoville Barton 2008(ラ・レゼルヴ・ド・レオヴィル・バルトン)
St Julien
格付 A.O.Cサン・ジュリアン/メドック・クリュ・クラッセ(格付第2級)セカンド・ラベル 、作付比率 CS 72% ME 20% CF 8%
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「Ch. Léoville Barton」はメドック2級のワイン。いわゆるレオヴィル三兄弟の一つですが、正直、他の二つと比べるとやや輝きに欠けるというか、個性に欠けるというか、記憶に残らないのです。まだ、同じバルトンつながりで「Ch. Langoa Barton」のほうがコストパフォーマンスという点で記憶に残る。ですが、「Ch. Léoville Barton」のセカンドはあまり見かけないので、ダーが購入。ワインとしては、醸造技術のよさから心配することはまったくありません。春の暖かい日を窓際に受けながら飲んだことも影響があるのかもしれませんが、とても春らしいワインだと思いました。飲みやすく、優美で、心地良い。記憶に残るかどうかと言われると、そこは「Ch. Léoville Barton」に似ていると思いますが、値段が安くなれば買っていいかなと思います。
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タグ: フレンチ 白金

2014/3/28 | 投稿者: Author

広尾「アラジン」に出掛けました。今回はランチでお世話になりました。
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まずは食前酒、キール(左)とキール・ロワイヤル(右)。
前菜2種、魚ハーフまで共通、肉別メニューで適当に作ってもらってといった感じにしてもらいました。
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@ホロホロ鳥とフォアグラとジロール茸、石川芋、牛蒡のガランティーヌ(川崎シェフの定番メニュー。久しぶり)Aホタテ貝とセップ茸のキャベツ包み蒸し、柚子風味
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B(魚)マダイの料理。白アスパラガスを入れていつもとは違うふうに料理していただきました。
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Cダー肉〜乳飲み仔羊のロースト(普通の仔羊と、乳飲み仔羊の両方あるとのことでしたが、川崎シェフのアドバイスにしたがって)
C私肉〜フォアグラと鳥だったかな。川崎シェフのフォアグラはいつもおいしい。
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最後はデセール

今日のワイン。
Ch. Pape Clément 1994 (シャトー・パプ・クレマン)
AC グラーヴ(ペサック・レオニャン)、格付グラーヴ格付シャトー(赤)、作付比率(赤)CS58% ME42%(白)SB45%SE45%MC10%、(セカンドラベル)クレマンタン・デュ・パプ・クレマン、 隣接畑 オー・ブリオン
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ペサック・レオニャンの有名なワインですが、まだ飲んだことがなかったので初挑戦。驚いたのは、タンニンの強さ。20年を経ているとは思えないほど美しいコルク栓に山崎ソムリエも驚き。そして、開栓直後の独特な香りに驚き。飲むのは時期尚早だったかと焦りを覚えるほど。
しかし、時間が経つにつれて、がっしりと存在感を主張していたタンニンが丸みを帯びていくのがよく分かりました。



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タグ: フレンチ




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