2014/3/30 | 投稿者: Author

 蒲田にある中華料理「歓迎」に行ってきました。私は一人ランチでも利用したことありますが、ダーを連れてってはなかったのです。場所はJR蒲田駅から歩いて5分ほどの場所。
 午後6時から予約が大量に入っているらしく、午後5時過ぎに着くと、午後6時まででもいいですかという質問。Noと答えるとだめそうな雰囲気にYesと頷き、案内されたテーブルに腰を下ろす。とりあえず、ビール生中をお願いし、ついでにオーダーも入れました。
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まずはピータン。
一人前300円の焼き餃子×2人前(写真後ろにももう一列あり)。値段とは比べ物にならないおいしさにビールが進む。ビールはちょい薄でこのビール苦手な私が+オーダーする。時間制限がなければ、もっと飲んでそうでした。実際、飲み足りなくて品川のエノテカで飲み直しました(笑)

レタス包み。お店のおおすめメニューに書いてあったので、お願いしたのですが、評価は普通。おつまみにはなります。
本当は水餃子も考えたのですが、焼き餃子でかなりお腹いっぱい。そこで、チンゲンサイのガーリック炒め(中華って野菜炒めが結構美味しい)。

蒲田は餃子の名店が多いのですが、京急側でもう一件お邪魔したことないお店があるので、今度はそこに人数多めで出かけたい。
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タグ: 餃子

2014/3/29 | 投稿者: Author

久しぶりにポルトガル料理を食べに行きました。以前は、高輪のお店に行っていたのですが、人が代わってからめっきり行かなくなってしまいました。ダーが丸の内店でちょこちょこお邪魔してるみたいで訪問。
ランチメニューは1,200円(前菜+本日のスープ+メイン選択+ドリンク+デザート<りんご>)。メインを二人でシェアしよう思ったので、チキンとたこ飯をオーダー
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本日のワインBeiraのVasco da Gamaというワイン。ボトルで3,800円てお手軽でしょ。でも全然悪くないんです。
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前菜セット(写真は二人前)、スープ
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「Frango assado」チキン(ランチなので飯付)。ポルトガル料理のチキンは本当においしい。マリネしてるんだと思うけど・・
「Arroz de polvo」たこ飯「ポルトガル風雑炊」です。コリアンダーが効いてて美味い
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飲んでる2人にはランチでは不足気味。通常メニューの中からチキンハーフサイズを追加。
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「Maçã assada」リンゴのデザート。ランチだとこの大きさですが、ディナーで単品で頼むとリンゴ一個まるまる出てきます
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最後に食後酒。Ruby PortとMadeira 10 yearsをいただきました。
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2014/3/28 | 投稿者: Author

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テレビで観てかねてから、気になってたもの、三越などの百貨店で取り寄せなくても販売しています。アワビとイクラですもんね〜
でも、以外に昆布が多くてがっかりした。うーん、私的にいくらを北海道産直で販売している箱買いして、それだけ山盛りにして御飯食べた方が安いし好みだ・・、
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2014/3/28 | 投稿者: Author

Ch. Pape Clément 1994 (シャトー・パプ・クレマン)
AC グラーヴ(ペサック・レオニャン)、格付グラーヴ格付シャトー(赤)、作付比率(赤)CS58% ME42%(白)SB45%SE45%MC10%、(セカンドラベル)クレマンタン・デュ・パプ・クレマン、 隣接畑 オー・ブリオン
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2014/3/28 | 投稿者: Author

La Réserve de Léoville Barton 2008(ラ・レゼルヴ・ド・レオヴィル・バルトン)

メドック格付 第2級「Ch. Léoville Bartonレオヴィル・バルトン」セカンド・ラベル  A.O.CSt Julienサン・ジュリアン
作付比率 CS 72% ME 20% CF 8%
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2014/3/28 | 投稿者: Author

吉祥寺にある店舗で先月購入して、つい先日ヨコハマにもあったので購入。無印良品のパン屋さんでクロワッサンあんこが人気ですが、あの生地との相性がいいんですね。カステラは「福砂屋」と決めてる私としては、あの粗目がポイントです(かなり甘いのでカロリーは恐ろしい筈)。
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2014/3/28 | 投稿者: Author

表参道散策にてクリックすると元のサイズで表示します
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2014/3/28 | 投稿者: Author

思いつきで、近場のフレンチ「Haruna」にワイン持ってランチに行くことに。気さくなシェフと、奥様のおかげで、いつも気軽に使わせてもらっているビストロ。ダーは、鴨が食べたかったので一番安いコースに+メイン円かかるものに。
私は、前菜のコンソメゼリーが食べたかった気分なので、前菜〜サラダ〜魚または肉コースを選択
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まずはアミューズ(共通)
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前菜(私)ウニのコンソメゼリー フヌイユのクリーム
彩り野菜のメランジェサラダ(共通)
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こちらはおまけでいただいた豚のリエット。
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メイン(ダー)フランス産仔鴨胸肉のロースト(私)鮮魚としまたての蒸し物
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デザート(共通)+ドリンク
La Réserve de Léoville Barton 2008(ラ・レゼルヴ・ド・レオヴィル・バルトン)
St Julien
格付 A.O.Cサン・ジュリアン/メドック・クリュ・クラッセ(格付第2級)セカンド・ラベル 、作付比率 CS 72% ME 20% CF 8%
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「Ch. Léoville Barton」はメドック2級のワイン。いわゆるレオヴィル三兄弟の一つですが、正直、他の二つと比べるとやや輝きに欠けるというか、個性に欠けるというか、記憶に残らないのです。まだ、同じバルトンつながりで「Ch. Langoa Barton」のほうがコストパフォーマンスという点で記憶に残る。ですが、「Ch. Léoville Barton」のセカンドはあまり見かけないので、ダーが購入。ワインとしては、醸造技術のよさから心配することはまったくありません。春の暖かい日を窓際に受けながら飲んだことも影響があるのかもしれませんが、とても春らしいワインだと思いました。飲みやすく、優美で、心地良い。記憶に残るかどうかと言われると、そこは「Ch. Léoville Barton」に似ていると思いますが、値段が安くなれば買っていいかなと思います。
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タグ: フレンチ 白金

2014/3/28 | 投稿者: Author

広尾「アラジン」に出掛けました。今回はランチでお世話になりました。
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まずは食前酒、キール(左)とキール・ロワイヤル(右)。
前菜2種、魚ハーフまで共通、肉別メニューで適当に作ってもらってといった感じにしてもらいました。
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@ホロホロ鳥とフォアグラとジロール茸、石川芋、牛蒡のガランティーヌ(川崎シェフの定番メニュー。久しぶり)Aホタテ貝とセップ茸のキャベツ包み蒸し、柚子風味
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B(魚)マダイの料理。白アスパラガスを入れていつもとは違うふうに料理していただきました。
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Cダー肉〜乳飲み仔羊のロースト(普通の仔羊と、乳飲み仔羊の両方あるとのことでしたが、川崎シェフのアドバイスにしたがって)
C私肉〜フォアグラと鳥だったかな。川崎シェフのフォアグラはいつもおいしい。
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最後はデセール

今日のワイン。
Ch. Pape Clément 1994 (シャトー・パプ・クレマン)
AC グラーヴ(ペサック・レオニャン)、格付グラーヴ格付シャトー(赤)、作付比率(赤)CS58% ME42%(白)SB45%SE45%MC10%、(セカンドラベル)クレマンタン・デュ・パプ・クレマン、 隣接畑 オー・ブリオン
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ペサック・レオニャンの有名なワインですが、まだ飲んだことがなかったので初挑戦。驚いたのは、タンニンの強さ。20年を経ているとは思えないほど美しいコルク栓に山崎ソムリエも驚き。そして、開栓直後の独特な香りに驚き。飲むのは時期尚早だったかと焦りを覚えるほど。
しかし、時間が経つにつれて、がっしりと存在感を主張していたタンニンが丸みを帯びていくのがよく分かりました。



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タグ: フレンチ

2014/3/16 | 投稿者: Author

お友達の指定で久しぶりに「レストラン・キノシタ」へ。アウトレット帰りで、旦那とは対照的にテンション高めでした(笑)水曜日でしたが、お店の中は満員になりました。おまかせコースでオーダー。
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まずは前菜。グジェール。1. 人参のムース(ムースの上にオマール海老とビーツで色付けしたコンソメのジュレを載せた料理)
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2. セップ茸とフォアグラのフラン 黒トリュフを添えて(蓋を開けたとき黒トリュフの香り)
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3. 白子のムニエル(シェリーを使ったソース〜旦那は白子が得意ではないのですが、最近安くなってるので参考に自分だけのために、このメニュー作っております)
4. 生ウニの瞬間燻製カッペリーニ(瞬間くん製したタコとサワラが入っており、ライムで香りづけがされています。ウニのカッペリーニは何度も食べているので驚きはありませんでしたが、ひとつこういうのがあるといいですね)
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5. 甘鯛のフリット アサリと生ハムのソース(カリッとした焼き上がりと貝のエキスを拾ったスープが素晴らしい)
6.お口直し
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7. 蝦夷鹿のステーキ(内もも肉を使ったステーキ。ソースは蝦夷鹿のジュと赤ワインで作ったもの。付け合せの左は洋なし。ソースの味は控えめでしたが、肉の火加減は素晴らしかった。)
8.デセール(選択できますが、いつものパンプルムースのゼリー。)
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この日のワイン(メニューに載ってて次きたらって決めてたワイン)
Ch. Pichon Longueville Comtesse de Lalande 1976 (シャトー・ピション・ロングヴィル・コンテス・ド・ラランド)
Pauillac
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格付け 第2級、ACポイヤック、作付比率 CS45% ME 35%CF 12%PV8%
(セカンドラベル )レゼルヴ・ド・ラ・コンテス
Latourのように華やかな香りはほぼ皆無でしたが、滑らかで優雅なワインエレガントなスタイル、男性的なピション・バロンと比較され、貴婦人のようと形容されてます。あまりに滑らかなので「水みたい」と表現してしまいました。


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2014/3/14 | 投稿者: Author

毎月手軽に食べたいとき利用(和食も結構食べてるんですよ〜ただ、これというお店に出かけてないだけ)
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