2013/12/8 | 投稿者: Author

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Long IslandにあるBedell Cellarsというワイナリー(CEOが案内するツアーの予約がとれたため、ワイナリー畑の案内と主なワインを試飲〜一人一万円位)
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ぶどう畑はMerlot,Syrah
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摘み取られたブドウは茎を除去して、ステンレス槽に入れる。上から見せてもらった。曰く、発酵してくると炭酸ガスが発生して危険になるとか。実際、死亡事故は、炭酸ガスによりくらっとなった作業員がタンクに転落して起こると聞いた。
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写真は@ウェルカムドリンク(スパークリング)、他ASauvignon Blanc(思うに、これが一番おいしかった。)、Bロゼ(いまひとつ)CChardonnay, Sauvignon Blanc, Viognierという変わったブレンドのワイン。Viognierの香りが目立った。DCabernet Sauvignon 100%のワイン。Eここの代表作の赤ワイン「Musée」も
途中他の試飲できるワイナリーも行ってみたけど・・・・ここが一番有名ワイナリーですから、とすると想像つきますよね。すっぱいワインってどういうこと??一口でギブです(それでも美味しいって飲んでたアメリカ人結構人いたんですよね〜、そんでいきなりグラスを回せって言われるんですよ〜それって???回さないと飲めないのかって言いたくなってしまいました笑)
夜は荷造り。メキシカンをテイクアウトして、家でアルゼンチンのマルヴェックを飲みました。

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2013/12/4 | 投稿者: Author

いつもお世話になっているカシュカシュにて
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セップ茸が入っていますよと甘いお誘い。好きな人ならセップ茸のステーキという選択は魅力的ですが、今回は、別の形でいただくことにしました。
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前菜
(ダー)ホタテ貝とセップ茸のチリメンキャベツ包み蒸しトウモロコシと枝豆添え
(私)秋のサラダ(ウズラのソテー、トリップのカリカリムニエル、茹で野菜など)
既にジビエが始まったといううれしい知らせ。
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(ダー)蝦夷鹿のロースト。アラジンと比べるとソースは柔らかめ。ポワブラードはがつんと来るタイプではなく、マイルドに来るタイプ。そういう意味では、広尾のレストラン「salut」に近い感じでしょうか。
(私)蝦夷鹿の赤ワイン煮
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(ダー)梨のスープ仕立てとウィリアムポワールのシャーベット
(私)フレッシュイチジクとバニラアイスクリーム

今宵のワイン「Ch. Margaux 1976」
第1級格付け、ACマルゴー、作付比率 CS 75% ME 20% CF 少量 PV 少量SB 少量
(セカンドラベル)パヴィヨン・ルージュ・デュ・シャトー・マルゴー
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液面がやや下がっていたために、その「安否」が気遣われたワイン。メドック1級の「Ch. Margaux 1976」(私のコレクションから)
開栓直後と比べると、存在感を出した気がします。ただ、マルゴーファンには申し訳ないですが、我が家は、このワインはあまり好きな部類ではないようで・・美味しいけど、マルゴーはいつ飲んでも・・・・

「Maison Cache-Cache」
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2013/12/1 | 投稿者: Author

KIT282,283,284,285(おまけミニアルバム),286の5KIT
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2013/12/1 | 投稿者: Author

少し前(9月)ですが麻布十番の「わいん家」で面白そうなワインイベントがあったので出かけてきました。ゲストはドメーヌ・ド・バロナークの社長「ヴァンサン・モンティゴ氏」
CHムートン擁するバロン・フィリップ社が南フランス サン・ポリカルブ村にて生産。キャブテールはすぐ飲めるようなワインで毎年配合が違っています。
まぁ後で飲んだクレールミロン(ここのシャトーもロートシル家なので)を比較するのは・・・やはり美味、まだこの年で開けるのはもったいない感じでした。

当日の料理
@前菜いわし、なす、ジャガイモのトルティーノ仕立てA穴子のマディラ、ポート煮キノコとスペルト小麦のリゾット風B豚バラ、サルシッチャ、豚耳と白インゲンの煮込みCモドモンドロートシルトのブリー(こちらのお店がロートシルト家のチーズ輸入元)

ワイン内容
キャンティア
キャピテール デュ ドメーヌ・ド・バロナーク(08.09.10.11)
クレールミロン 08
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