2011/8/23

もう1回やってみようか・・  ♪私のことですが

クリックすると元のサイズで表示します 光1歳半

自分のことを話すのも変ですが、どうも私は凝り性といいますか、ひとつのことに集中すると他が見えない性格だったようです。(過去形、、笑) 

子供が生まれた時、いいえ、生まれる前から、我が子は「才能教育でしっかり育てよう」と思っていました。 子供時代からもそうですが、特に松本で研究生をしていると、日本中の、しっかり育った御子様、その子供を育てた立派な御両親と接する機会が多くありました。 よし、私もしっかり育てよう、、と。

仕事をしていたこともあって、食事は不規則になりがち、日々の生活も「早寝早起き」とはいかなかった、、 それでも、子供に毎日おけいこさせること、それが集中力、能力、心の栄養になると信じて、明けても暮れても「おけいこ、おけいこ、、」 夫婦共、家では厳しかったので、さぞかし子供は大変だったことと、、 笑)

30年経って思うことは、もっと大切にしなくてはいけないことがあったのではないかということ。 家族の団欒、規則正しい生活、正しい食生活、、  今またアトピーで大変な二男を見ていると、おけいこも受験も、もっと自由にさせたらよかった、、 家族の愛情さえあれば子供はすくすく育つのに、、 自分の練習時間欲しさの為に子供が煩いと思ったこともあり、これではいけなかったな、、と反省です。

先日、ブーレの録音をしたJ君。 1回目、かなり気合を入れて録音したので、本人はこれで止めたかったようでした。 お母様「もう1回やってみようか・・」 J君「う、うん・・」 うまいな〜と思いました。 「もう1回やりなさい!」でも「もう1回やったら?」でもなく、、 子供が肯定する答を引き出す言葉、、 

今までも、こんなお母様に育てられたい、、と思う方に出会ったこと、何人もおられます。 心はゆったりと、でも筋は通す。 性格もあるので、どなたも同じ方法が良いとは限らないし、初めはなかなかうまくいかないものですが、主眼は子供の心を育てること。 練習や勉強は後からついてくるような気がします。

2009/6/16

優先順位  ♪私のことですが

夏休みの1日の予定表、、等というものがありましたよね! 昔から予定を書き込むことが、けっこう好きだったかもしれません。 実行できたかどうかは??ですが、、 今でも、やらなくてはいけないこと、やりたいことを文字に表すと身体が動き始めます。

どうしてもやらなくてはいけないことは絶対にやるので、ちょっととっておいて、、2〜3番目にやらなくてはいけないことからやっていくのですが、最近どうも残ってばかり、、とても全部はやり切れません。 そこで、優先順位をつけることにしました。 

先週辺りまでは、息子の体調が良くなかったので、食事、掃除、洗濯、、(あらあら今まで、いかに手抜きだったか、、 笑) 今週は、息子は少し良くなってきたのと、原因が私のやり過ぎ(過保護)かもしれない、、等と思い始めたので 自分のことを、、 もう1年近く真面目に勉強していないピアノを、指が動かなくなってしまう前に、また始めないと、、 

先週、Cちゃんと約束しました。「先生も練習してくるからね!」 Cちゃんの方が、いっぱい練習しているのですが、、 今日明日は「優先順位、ピアノが一番」です。


2009/4/22

湿気の季節の悩み  ♪私のことですが

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暑くなったり寒くなったり、気候の変動が大きい昨今ですが、湿気についても同じこと。 上がったり下がったり、今日は70%を越えています。

こうなると大変なのが湿気対策。 最近、少し練習を始めて音が良くなってきたピアノ、、とは言っても、やはり湿気には敏感で、乾燥しすぎると変な音がします。 調律師さんによると、ピアノの最適湿度は60%。 ところが、ヴァイオリンの最適湿度は50%。 ここが悩みの種。 

では湿気が多いと、ヴァイオリンがどうなるかって!?  指をのせる指板が下がってしまうのです。 そのままほっておいたのでは治りませんから修理する。 この修理代が結構、、というか大変な額なのです。 ○十万円。 もちろん楽器によりますが、、 なので、自宅のピアノの部屋は、ピアノと合わせる時以外は、小さいお子様は入れません。 「どうして?」「先生、ケチ!」と思われる方もおられると思うのですが、、 笑) 謝られただけではすまないものもありますので、、 すみません。

昨年まで使っていた湿度計が、どうも誤差があるような気がして、、  息子に取られたのを機に、写真のものを買いました。 正確で、お勧めです。

2009/4/20

楽器も生きている  ♪私のことですが

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思い返せば、、四十肩だか五十肩だか、、 具合の悪い時期があって、その頃からピアノの練習をサボっていました。 一時は毎日少なくとも3時間はやっていたのにね、、 しかし、それだけ練習できるというのも、今思えば幸せなことですよね、、

いつからか家のピアノの音が悪くなって、ビンビン響くし、、何だろう、、って。 調律師さんにもわからない、、 湿度のせいかしら、、 乾燥すると特に悪くなる、、

勉強会で、小さな子供達の伴奏をすることになって、2週間ほど前からピアノの練習を始めました。 子供に「練習しなさい!」ばかりではね、、 そしたら、、あら不思議、、 ピアノの変な響がなくなったの、、

あの音は「もっと私を弾いてよ!」という、ピアノの声だったのかなぁ、、 わかっていたようでわかっていなかった、嘘のような本当の話。 楽器も生き物です。 さて、生徒の皆さんは、どこまで楽器を生かすことが出来るかな、、 楽しみです。

2009/2/9

子供を乗せる  ♪私のことですが

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先日、2歳になったばかりのお嬢さんとお母様が見学にみえました。 まぁ〜 かわいい!!  見学をする方には、レッスンのじゃまにならないように、お子様が飽きてしまったり煩くなりそうなら、すぐお帰り願うことにしています。 せっかくいらして下さったけれど、レッスンを受けている生徒さんも、週1回の大事なレッスン、、集中力を欠かせてしまったら申し訳ない、、 それに見学にいらしたお子様にも、その方がよいと思いましたので、、

そのお嬢さん、きちんとご挨拶をして、10分足らずでお帰りになりましたが、雰囲気の良い親子さんで、母と子の対話が、きちんと出来ているとお見受けしました。 と同時に、昔のことを思い出して、、

私は、高校3年生の頃から子供の能力とか子育てに興味があって・・それで、この仕事をしているのですが・・子供が出来たら、ああしよう、こうしよう、、 初めて教え始めた生徒さんは優秀な子供ばかり、、 そんなこんなで気持ちばかり先にいっていたように思います。 上の写真は、長男1歳半。 良い姿勢!? よくよく見ると、弓は駒の向こう、、笑)  たまたま撮れた Good Picture! ヴァイオリンは1/32です。

私は、偶に生徒のヴァイオリンと一緒にピアノを弾くのですが、けっこう評判がよい!  笑) それは、ピアノと一緒にヴァイオリンの音をよく聴こう、、と思っているから。 相手の音楽を聴いて、そこに自分の音楽を合わせる、、 相手が生徒の時は、ピアノを弾きながら引っ張っていゆく、、  その「引っ張る」には、まず、生徒の音楽を聴かなければ、引っ張るどころの騒ぎではありません。 自分だけでアップアップ、、

子育ても同じだと思うのですよ。 自分の理想があって、その通りにならないとイライラしたり面白くなかったり、、 でも、これは相手のいることですから、引っ張る前に、まず親子関係をよいものにしなくては、、

おけいこもそうですが、中学受験も同じような気がします。 親子の生活や健康。 そういうものがしっかりした上での受験です。 昔、塾の先生が「塾から帰ってもお風呂に入れないで寝せて下さい。」 お風呂に入って、ぐっすり寝ては勉強の時間がとれない、、と。 こんなの間違っていますね! そのことを、今ならきっぱり間違え!と言えますが、当時は「そうなの?」 目の前のことばかりに惑わされていたのかな〜

そんなこんなで、失敗の多い子育てでしたが、若気の至りといいますか、ある程度は仕方のないことかもしれません。 これから色々なことを向える皆様に、少しは参考になるアドヴァイスが出来たら、、と思っています。 

2008/11/8

ビデオのお勧め  ♪私のことですが

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家庭用のビデオは随分小さくなりました。 カメラと変わらない位の大きさです。 息子が小さい頃、求めたビデオカメラは、今だったら業者さんが使う程の大きさ、、 それだけで一つの大荷物でした。

夫の還暦祝いに広島県の宮島で集まろうということになりました。 その宿のお部屋にはDVDの設備があるそうで、、 今、昔ののビデオをDVDにダビングする作業をしています。

息子の写っているビデオのほとんどは、おけいこ風景です。 小さいのに長時間、よくやっています。 しかし問題なのは、楽しそうに弾いていない、、 そして、もっと問題なのは、親の思った通りのおけいこが出来ないと、こちらが不機嫌になっている、、 酷い顔、、 

以前にも同じようなことを思ったことがありますが、子供は本当に可哀想、、 これで、おけいこが好きになるはずがないわ、、 小さな生徒で、きちんとおけいこが出来なかったり、自分の思ったことを素直に(?)どんどん言う子がいるけれど、そういった子供の方が自然かもしれませんね、、 とにかく、子供に謝りたい程の大変なレッスン時間でした。 長男は、こんなレッスンを4〜5年、、 音楽が好きになるより、忍耐力がついたのかもしれません。 上手に子育てをしておられるお母様方、、 拍手、、、 もう一度やり直したい、、

さて、中には、私と同じようなお顔でレッスンしておられる方もいらっしゃるのでは? 皆様も、ご自分が怒っている姿、見たことがないでしょ?  一度、ご覧になるべきです。 よい反省材料になります。 そのような意味からも、お宅でのレッスンを映像に残す、、 ご覧になる、、 必要だと思います。

今、編集しているのは、1982年のもの、、 もう26年前ですね、、 私の体型も変わりましたが、、 笑) 顔も変わりました。 どうなったかって!? 穏やかに円くなりましたよ、、 笑) 色々なことがありましたから、、  「人間、40過ぎたら顔に責任を持て」と言うけれど、本当ですね、、

今、生徒さんに接しているように子育てが出来たら、もっと音楽が好きになって伸び伸び育っただろうに、、 後悔、、  ま、仕方ありません。 何時の時代も、これの繰り返しかもしれませんから、、 笑)

一言、、  怒るのはよいのです。 文句を言うのがよくない、、 「きっとしっかり練習するだろう」等と期待してはいけません。 過度な期待は絶望を生み出します。 その結果、、文句、、「なんでしっかりやらないの!」 子供は期待通りには練習しないものだ、、と思った方がよいかもしれません。 その結果、、「わぁ、凄いね!」となりますから、、 笑) 



2008/6/30

母の手紙  ♪私のことですが

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探し物をしていたら、母が同窓会会報に送った手紙の原稿が出てきました。 これを書いていた頃の母の年齢に、私も徐々に近づきつつあります。 


      「声楽との出会い」  (原文のまま)

50年の歳月は、神の摂理の不思議さと、その深さを教えてくれます。 在校当時、オルガン教則本がやっとだった私を、何時しか音楽に生き甲斐と喜びを見出させ、或る時は夢中にさせてしまったからです。  

高等科女子と青年学校女子の音楽を担当させられた時、伴奏が弾けなくて困り果て、毎週、母校の山田先生の許に通ったものの、楽器は買えず、早朝と先生方帰宅後、学校のピアノをお借りして夢中で練習したものですが、「自分で楽器を持たねば上達は困難」と知りました。 

ふと、小学校6年の時「庭の千草」を音楽会で独唱したことが自信となり、声楽を志して、鷲崎良三先生(当時芸大講師)の門に入り、10年近くレッスンを受けました。 昭和21年、才能教育研究会声楽科に入会、22年、中部日本新聞社主催の音楽コンクール声楽部門で第3位に入賞しました(1位2位該当者なし)。この時を機に、声楽に力が入りました。 

早いものですね、、 娘も結婚し夫婦でヴァイオリンを教えております。 時々遊びに来る1才9ヶ月の孫も、小さなヴァイオリン(32分の1)を顎に当て弓を手にして、両親の真似をするようになりました。 軍歌しか歌えなかった夫も、娘のお稽古につられてヴァイオリンの曲を何曲も口ずさんだものですが、今は政治に人生を賭け、毎日、永田町の事務所に通っております。 

この数年、自分の時間がとれるようになり、歌曲のレッスン、コーラス、読書会(内村鑑三聖書研究)、詩の教室(高田敏子先生指導)と、50年前に戻った感じです。

「私達の人生は、これから始まるのだ」と、夫とも話し合っているところです。



母がこれを書いたのは60歳頃。 当時、私は、母が自分のしたいことを諦めて家庭に入り私を育ててくれたことに、少しの後悔もなかったのか疑問に思っていました。 もっと勉強したかったのだろう、、と。 でも、色々経験を重ねた今、こう思います。 勉強だけで、良い演奏が出来る訳ではない! 人生の様々なこと、経験を通して、人間は成長し、それが、人の心を打つ音楽に繋がるのだろう、、と。 母の人生は、良い人生だったのです。 楽器も防音室も持っている私は、その幸せさを、もっと感じなくてはいけないな。 さ、練習しよっと! 

2008/6/3

昔のスズキの子供達へ  ♪私のことですが

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この道に入って30年以上、、指導舎会等に行くと、もう古株の仲間に入って参りましたが、、 この道に入ることを決めた高校生の頃、今、思えば、音楽が、こんなに難しくて、こんなに楽しくて素晴らしい、、とは思ってもいませんでした。 

何百回ステージで弾いても、その時々、新鮮さ、また新たな感動を下さるクァルテットの演奏に出会うことがありますが、一つの曲の勉強は、一度したらおしまい、、ということはないのです。 勉強する側も変化している訳で、こちらに成長があると、また新たな感動を得る、、ということでしょうか、、

勉強すればする程、その勉強している曲が好きになる、、 音楽を深く知れば知る程、素晴らしさに気付く、、 これは多分死ぬまで続くことで、そのうち「本当に音楽が好きになったのは60歳になってから、、」等と言い出しそうです。

皆様、音楽を始められたきっかけは様々であることと思います。 子供達には「音楽は楽しいよ」という気持ちでレッスンしておりますが、実は内心「楽しみは、もっと後にならないとわからないかもしれない、、」とも思っています。 楽しみにも色々段階があるのかな、、 その「楽しみ」を、知らないまま止めてしまう人がいたら、とっても損したことになりますよね! 

子供の時の体験、、けっこう身体は覚えているものです。 才能教育に託した願い、能力、、 皆様、それなりに得るものはあった筈ですが、小さな時にやっていた楽器を、大人になった今、もしやっていないとしたら、それは、とっても残念なことだt思います。 お忙しいこともあるでしょうが、やらなかったら「楽しみ」と出会うこともありません。 時間がなくても「いつか」と思うだけでもよいと思いますが、、

音楽は、聴くだけではなくて参加したほうが楽しい、、 音楽は、音楽家の特権ではなくて、みんなが楽しむものだと思っています。 それも、少しレベルの高いものを目指して、、  音楽で、世界の人と、ご家族と、話が出来たら、ホント素敵だと思いませんか!?  辛いこともある世の中、心の豊かさを音楽で、、 積極的に生きたいですよね!

2008/1/31

ぼやき、、  ♪私のことですが

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「愛 深ければ 為すこと多し」 
これは皆様もご存知の、鈴木鎮一先生の名句です。 親のわが子に対する愛情ほど純粋なものはありません。 そのことを知るのは親が天国に行ってからだったりするのですが、、

スズキと他の音楽教室と何が違うの? と、よく聞かれます。 スズキの先生は、長短の差こそあれ、皆、鈴木鎮一先生に師事したことがあって大きな影響を受けています。 指導法というのも勿論ですが、何より大切なのは「この子を立派にしないと承知しない」という愛情ではないでしょうか、、 親御さんと先生が本気になれば、子供は必ず立派に育つんですよ。

昔、鈴木先生がなさっていた「びっくりクラス」 松本支部の各教室から最も出来の悪い子供を集めて(言葉が悪くてすみません)、週に一度、鈴木先生がご指導されました。 毎週、見学しましたが、本当に凄い! 子供が見る間に変わっていくのです。 まさしく「愛 深ければ 為すこと多し」の実証でした。

しかしながら、このように本気になると、こちらにも情が移ります。 仕事、、というのではなくて、子供のことを本気で一生懸命考えてしまう訳です。 それは先生として当たり前、、といえばそうなのですが、偶に、こちらの気持ちに気づいて下さらない方がいて、簡単に教室を止めてしまわれます。 4〜5年に1回くらいですけれどね、、

昔の話ですが、経済的なご事情があるということで月謝を頂かなかったこともありました。 それはそれで難しいのですが、ご熱心な親子であれば、そういうことも考えます。 もっと上を目指すとか、受験するならば、その学校の先生につくのもよいでしょう。 子供を嫁がせるような気持ちで送り出すと思います。 ほかの事で頑張りたい、、 それも結構、、 ただ何も相談されずにお止めになると、かなりがっかりしてしまいます。 一生懸命はよくないかな、、とかね、、 その点、大人の生徒さんは気が楽ですわ、、 笑)

ちょっと愚痴をこぼしてしまいましたが、ほとんどの方は私を信頼して頑張ってくれますので、、 4月の勉強会、よい演奏、心に残る会になるように、そろそろ準備を始めます。

2007/12/12

ご褒美に  ♪私のことですが

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肩が痛くなる前、、2〜3年前までは、レッスンがある日でも、毎日3時間の練習は欠かさなかったのですが、、 具合が悪くなってからは練習を中止していました。 人間やはり、楽な方へ楽な方へと流れていってしまうのでしょうか、、 身体が少し良くなってきても、何だかんだと理由をつけては、練習おさぼり、、笑) 子供と同じです。

習慣とは恐ろしいもので、練習しなくなると、不思議に、あっという間に時間が過ぎて、やろうやろう、、と思っているのに、あら、もうこんな時間、、 明日から頑張ればいいっか、、 笑・・いごとではないね!)

そこで、やるべきことを点数にして、毎日カレンダーに記録することにしました。 「朝の準備ヨーガ15分1〜3点(私のヨーガは未だ本当のヨーガではなくて準備運動のようなものなのです)。 練習、内容によって1〜4点。 少しでも歩く、1点。 寝る前に甘いものを食べない、1点。 寝る前に腹式呼吸、1点。 

合計、1日10点。 1000点になったら、ご褒美として、旅をするとか、ちょっと贅沢に懐石料理を食べに行くとか。 やはり大人になっても、何かご褒美があるとやる気が出ます。 ちょっと情けない気もしますが、、 笑)

皆様もいかがですか? 愚痴を言わない、一言褒める、にこやかに挨拶、家事など、、 ご自分なりに考えて、目標の点数を獲得したら外食をする、、とか、ケーキを買う、、とか。 お子様がいらっしゃると、なかなか旅までは出来ないものね、、 ご主人のご協力があれば、この日は子供を預けて自由な日、、なんていうのもいいけれど、、 子供が小さい時、何がほしいかって自由な時間だったな、、 笑)  ちょっとしたご褒美、大人にも必要ですよね!



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