2013/3/18

Aちゃん3歳  ♪今日のレッスンから

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昨年11月からレッスンを始めたAちゃん、とてもおりこうさん、お母様もご熱心で毎週しっかり練習して来る素敵な親子さんです。ところがAちゃんは、どうしてもお母さんから離れることが出来ません。ご挨拶もなかなか、、 でもAちゃんの目を見ると(本当はご挨拶したいな)と言っているようです。

無意識であっても「しっかりしたい」と思っているお子さんが、心の中と、声を出す動作のバランスがとれなくて自分の心の中で闘っているのでしょうね。 

何年か前、勉強会に2年にわたって一人でステージに行くことが出来なかったNちゃんを思い出しました。ご両親で励ましていましたっけ、、 そんな状態の中、夏期学校に参加したのでした。そしてそこで見事にステージに立ち、、私も嬉しくて、親バカならぬ先生バカで写真を撮りまくったのでした。

さて4月の勉強会、Aちゃんのお母様は「出演」を選択されました。ひょっとしたらステージは駄目かもしれないな、、と思いつつ。心の中で「出たい」と思っている子が、もし出られなくても、その想いはだんだん強くなり、いつか「出られた」時の喜びは大きなものになると思うから。心の中は平常心ではないかもしれないお母様の、怒らずいつもお子様に笑顔を見せている姿に(私はこうは出来なかったな〜)とはるか昔を思い返すこの頃です

「導きて曳(ひ)かず」昔の教えです。

2012/3/22

大切にするもの  ♪今日のレッスンから

昨日、上海に行かれて1年経ったMさんが、帰省して来られたとかで挨拶に見えました。相変わらず可愛いNちゃんとSちゃんです。二人共とても積極的で、Nちゃんは学年の合唱の指揮に立候補して、それをうまくこなしたのだそうです。勉強会でステージに出るのを嫌がっていたNちゃんが、、それも2年位そんな感じだったような、、そういえば、夏期学校でしっかりステージに立てたので、私も嬉しくてカメラを向けていた記憶があります。

なかなか先生の前に来られないとか、ステージに出ることを嫌がる、、よく見かけます。こういうお子様は、感受性が強く、心の中では結構目立ちたがりだったりするものです。カッコよく見せたかったり、お母様に褒めてほしい気持ちと、(出来るだろうか、、)という心配が交錯して、小さな心では上手く処理できないのでしょう。

話は変わって、、S君のレッスン。いつもスラーを間違えたり、心ここにあらず、、という感じだったのですが、、今週は、しっかり集中してAモールを弾きました。目つきもいつもと違って集中していることがわかりました。しばらくして、ちょっとした間違いがあったのですが、、あえて止めずに、その「集中」を大事にしたいと思いました。ただ、これはどなたのレッスンの時も気をつけているのですが、こちらもその演奏に集中する、、やはり空気というものがありますからね。

いつも間違える箇所も、自分で気付いて直して最後まで気が散ることなく弾き終わりました。Aモールの演奏としては85点、でも集中力は100点満点です。

レッスンの着眼点は以上のようなことです。目の前の間違いだけに気をつけるのではなくて、たとえば「音程」は「その曲の音程を直す」のではなく「音程に注意する耳を育てられたか」 直すのは手段である訳。

そしてS君、集中していたせいか自分で気をつけながら弾いていた、、 この気持ちを大事にしたいですね。「やる気を育てることが大切」ということがおわかり頂けたと思います。「いかにおけいこさせるか」は「いかにやる気にさせるか」ということですね。

こういう良い体験を数多くさせることが子供の能力を育てる、、一度よいことがあると、お母様は、いつもそうでないと気がすまなくなるかもしれませんが、そうはいかないので徐々に、、この先も親子の長い戦いは続く訳ですが、、笑) その先にある未来は虹色です。

2011/1/29

年の数だけ、、  ♪今日のレッスンから

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1週間ほど前のこと、きれいな音を出す練習だったか半分の弓を使うことだったか、内容については忘れてしまったのですが、4歳のS君に「歳の数だけおけいこしてね!」と申しました。 そしたら「2011回・・」何やらブツブツ言っているのです。 あ、そうか〜! 数字にも興味のあるS君は、「歳の数」を「年の数」と考えて、今年は2011年だから、、 2011回練習する、、と思ったらしいのです。 楽しい一コマでした。

2010/12/12

素敵なお母様方  ♪今日のレッスンから

よく見かけることですが、電車の中で子供が騒いだ時、「○○さんに叱られるわよ!」と、その場限りの叱り方をしています。 本当は、誰かに叱られるから黙らせようというのではなく、人に迷惑を掛けることを叱らなくてはいけませんよね。 このようなケースは論外としても、子供に注意をする時の言葉は、なかなか難しくて、ある程度、考えておかないと、とっさに何と言ったらよいのか戸惑う方が多いのではないかと思います。 

Mさんは、レッスンの前、お嬢さんがヴァイオリンを出すのをのんびりしていると、「先生が待っておられるでしょ。先生をお待たせしてはいけないよ。」と、よく仰っておいででした。 Nちゃんが私に話しかけて来た時も、その言葉が友達に対するような言葉遣いだった時、「先生はお友達ではないんだよ。」と。 

「早くしなさい!」「そういう言い方ではダメ!」等、どなたもよく仰る言葉ですが、そのように仰ると、子供は「どうして?」と言いそうです。 初めに、その訳を言ってしまう、、 Mさんは意識しておられる訳ではないのでしょうが、様々な場面で、このように教えられているお母様の言葉のセンスの良さを、いつも感心して眺めています。 

又、お子様の態度は、ある程度予想される訳ですから、いつもそんなお話をされることも大切ではないかと思います。 その場でドギマギして、ともすると、お子様に「教える」ではなくて「文句を言う」お母様が多い、、 何年も、その中で育つ訳ですから、おのずと差が出来てしまいますよね、、

もうひとつ、、 いつも元気なS君です。 教室に入って私の前に来て、突然右手を丸くしてキツネを作り、「丸いでしょ!」と、、 ^^  S君のお宅では、きっとヴァイオリンのこと、「右手を丸くしてね!」と言った私の言葉などが、話題になるのだろうな、、 ひょっとしたら、その話題でモチキリなのかも、、と思いました。 我が子の時など、(なぜここまでやるか)という程、一日中ヴァイオリン一辺倒な生活だったことを思い出しました。

子供の成長は早いです。 そして、その時々に必要なことも変わってきます。 高学年になれば、お勉強も大変でしょうし、中学生になれば部活もあります。 いつもお母様と一緒の時期に、親子で頑張れるものを一生懸命やる、、 それが、いずれ独り立ちした時にも、その頑張りが色々な形で表れます。 昔、鈴木先生は「子供にあれこれお稽古事を沢山やらせるな」と仰っていました。 今でも厳しい先生は「ヴァイオリンだけにしなさい!」と仰います。 ひとつのことで高いところまでもっていく、、 それが何をやるにも力になる、、 
私自身の考えとして「人間としての調和も大切」と思っているので、色々されることに反対はしません。 又、ひとつのことを頑張らせたいばかりに、子供の気持ちそっちのけでガンガンやるのもどうかと思うのですが、「今、大切なもの」「今しか出来ないもの」 への意識を、もう少し持って頂けたらなぁ、、 と思う親御さんが一部おられるのも事実で、なかなか難しいものがあります。

このような仕事をしていると、子供の為に頑張っておられるご両親、育て方のセンスの良いお母様、様々な愛情溢れる親御さんと出会うことが出来て、ホント幸せな気持ちになります。 スズキで育つ子供達、幸せですね、、

2010/10/16

練習は短時間から、、  ♪今日のレッスンから

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10月から入会のしゅうた君。 「こんにちわ〜♪」と元気に教室に入って来ます。 その声を聞くと、こちらも元気をもらえそう、、 とても意欲があって、先週は4〜5分でレッスンを止めたら、「これだけなの?」というお顔。 でも、だからといって、それ以上のことをやらせると集中力が切れるのは目に見えています。 集中が切れる前に練習を止めるのが小さな子供の練習のコツ。 (嫌だな〜)と思わせてしまうとマイナス効果が働きます。 難しいですよね、、 お母様は、もっと練習させたい。 先生は、、昔は、そんなお母様の気持ちがわかっていたのと月謝を頂いているので、こんなに短くてはマズイかな、、等と思っていましたが、最近は、もう堂々と短いレッスンで止めています。 だって子供に集中力をつけさせたいのでしょう? 時間より効果が大事です。 このお母様、お家でのレッスンの様子を聞いたら、出来るだけ子供の集中しそうな時間を選んでおけいこさせています、、とのこと。 そういうの、大事なのですよ。 なかなか時間的な余裕と相当な心構えがないと出来ないことですが、そういった親の心が子供を立派にするんです。 なかなか思い通りにいかないこともあるでしょうが、そう思うと思わないのとでは差が出来て当然。 お母様とはそんなにお話をしたこともないのですが、鈴木先生の御本等を読まれたのでしょうか、、 坊やのお誕生日は10月17日とのこと、鈴木先生のお誕生日と同じ日ですね、、

2010/8/28


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木曜日のこと、だんだんキラキラ星が上手になってきたAちゃんのお母さんが、「指を押える時に、まだどうしても時間がかかってしまうのですが、、」 よく聞いてみたら、Aちゃんは、「指を押える時に、サッサと弾くと良い音が出ない!」と言っているそうなのです。 素晴らしいですね、、 あまり自分の音を聴かずに、ただ弾いていってしまう生徒さん、、 大きくなっても、これが悩みの種なのですよ。 「自分の音を聴く」これが、上手くなる第一歩。 この気持ちを大切に、すくすくと育って欲しいものです。

このAちゃん、最近は10分位は集中してレッスンが出来るようになりましたが、自分が弾けなくなると、「もうオシマイ」という態度になります。 初めの頃は、お母様もドギマギしておられるようでしたが、最近は、この「集中」を、わかって下さってきたようで、以前とお顔が変わってきました。 

このように、「集中力が切れた時に子供の態度が変わる」のは、実にわかりやすくて宜しい。 既に大きくなった子供にも何人かそういう子がいて、その姿が目に浮かびます。(懐かしい、、) その集中力を、長い時間をかけながら、伸ばすように育てれば良いわけで、子供の気持ちそっちのけで「表面おりこうさん」を作ると、なかなか集中力を伸ばすのは難しい、、というか判り難いです。

今、何を弾いている、、とかいうことは、あまり問題ではなくて、「大事な芽を育てる」 それが、こどもの全ての能力に繋がるのだと思います。 子供一人一人の心と向き合うレッスン。 こちらも結構神経を使うので、疲れているとうまくいきません。 特に小さな子供は、「その時」を逃がすと気持ちは、もうどこかへ〜〜ですから、、 笑) レッスンの日は、午前中、休養をとって「レッスン」に備えます。 そういう見えない苦労もね、けっこうあるのですよ。 ま、好きなことを仕事にしているので幸せですけれどね、、

2010/7/3

山あり谷ありですが、、  ♪今日のレッスンから

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今週、6年生の生徒二人、「オッ!」と、私の眠気の覚めるような弾き方をしてくれました。 二人には申し訳ない言い方だけれど、とても「上手い」と言えるような演奏ではなく、二人の内、男の子の方は、多分、一週間の内おけいこするのは2〜3日?と思えるような生徒なのです。

これまでにも何度も体験しましたが、子供は精神的に成長すると良い演奏をしますね。 レッスンで、こちらが話していることも真正面から受け止めてくれる、、というか理解を示してくれます。 これまで、こちらが何を言っても割と無反応で、のらりくらりとやっていたように私には思えるのですが(ごめん)、、

こういった変化は、意図していて出来ることではなくて、自然と、成長の中から発見できるものだと思うのですが、こうした成長を見ると「この子達は止めなくてよかったな、、」と思うのです。

子供も親御さんも、考え方も環境も目的も千差万別、「よく練習して頑張っているお子さん」からは、こちらも生気を頂くような気がしますが、たまに表れる「練習は足りないけれど成長を感じる」お子さんからも、(この仕事をしていてよかった、、)と思えるような充実感を頂くことがあります。

たまに、「そんなに練習しないなら止めてしまいなさい!」と言われて、本当に止めてしまった子供もいるけれど(数は少ないですが) その言葉は、その言葉によって頑張れる子供にだけ言うべきで、それを言われたら止めてしまう子には言うべきではありませんね、、 親の思い通りにいかないことはたくさんありますが、それらのひとつひとつを前向きに考えていけたらよいですね、、 色々な事情には出来るだけ御相談にのりたいと思います。

2010/5/8


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今週の金曜日、ヘンデルのソナタをおけいこしているYちゃん。 今日は全楽章を弾く、、と1楽章から弾き始めました。 1楽章、2楽章、、何だか変、、 3楽章、4楽章は集中して、そこそこの出来映え。 

私にも記憶があったのですが、確か今日は3、4楽章をしっかりやってきて!と。 前回のレッスンで「1、2楽章は一通りやって!」と私が言ったようなのですが、言葉遣いに気をつけなくては、、と反省しました。 「一通りやる」ということは、しっかり出来上がったものを、それを注意深く弾かなくてはいけないのですが、子供は「一通り」と言うと、サッとやればいいのかな〜と思ってしまうらしい、、

「サッとやる一通り」なら、やらない方がいいかもしれません。 ひとつのことでも良い面と悪い面と両方ある訳です。 練習をしなかったら弾けなくなってしまうかもしれないけれど、長時間集中するのは無理だろうから、ならば、自分の許容範囲でしっかりやった方が、きちんとした練習になります。 良くない練習は良くない能力を身につけてしまいますから。

練習のポイントは、ただただ「自分の音を聴く」に尽きます。 「聞こえる」ではなく「聴く」の。 「もっと良い演奏を」と思ったら「しっかり自分の音を聴く」。 そこから向上心が生まれて心が前向きになります。 「やればよい」というものではないのですね、、

ただ、練習方法は個人によって違います。 練習がままならない子供だったら、毎日楽器を持つことで◎。 練習が習慣になっているような子供は、前記のように、内容を考えなくてはいけません。 毎日練習しながら、「今日はうまくいったな」とか「無駄な練習だったのではないか」とか、、考えながら次の練習方法を考えていく。 これもまた楽しいことだと思います。 誰でも、初めから良い練習方法が出来る訳ではありません。 先生としてはアドヴァイスが出来るだけですから、やはり自分で探していかないと。 何事も同じです。

2010/2/7


今日は木金真砂クラスだけの合奏でした。 昨年まで、2月の合奏は教室でグループに分けてやっていたのですが、グループによっては集まりが悪かったり、何とも寂しかったので、今年は役員さんに無理を言って全員集まることの出来る会場を確保して頂きました。 多勢集まって下さって、皆様の熱意に感謝致します。 

今、思うと、前日に大量のコピーをしたり、メンバーのパート分けを、ああでもないこうでもないとPCで作っていたのが目の疲れの元? どうもショボショボしていて、肝心の合奏がこうでは本末転倒、、若い時のような無理はきかない、、と痛感です。 逆に、人数が少なかったので、ひとりひとりの表情、心の中がよく見えて、疲れているな、、やる気あるな、、よくわかりました。 やろうとしたことが盛り沢山で、頭の中で空回りした部分もあって申し訳ないことでした。

さて、今年の勉強会は、4月17日。 例年より10日程早いので、ちょっと忙しいかもしれません。 新学期ですし。 みんなで弾く曲を、なるべく斉奏ではなくて合奏にしたかったこと、なるべく多くの子供達が弾けるように、、と考えて、バッハのニ長調ガヴォットをプログラムに入れる計画を立てました。 しかしながら、これがちょいと難しい、、 片手間で弾ける曲ではありません。 合奏に欠席した子、大丈夫かな〜

それと永年、思ってきたこと、会場全体が響くように、子供達の合奏と合唱を一緒にしたい。 どうなるかは未知数ですが、私にとっては懐かしい「子供の幸」を、みんなでやってみようかな、、と。 今年は手始めに、やってみるだけでもよいので、、 と、色々頭の中を巡らせている訳です。

皆様方も、ひとりひとりパートも違うし練習する曲も色々。 わからなくならないように準備して、「今年も頑張った♪」と思える勉強会にしましょう。 ピアノは例年通り、樋口先生にお願いしました。 

合奏練習、3月に、もう1回やらないと心配だな〜

2009/11/21

今週のあれこれ  ♪今日のレッスンから

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11月からみんなの仲間入りの「あおいちゃん」 今週は、きちんと「お願い致します」と「きつねの形」が出来ました。 1月で3歳、、と言われたかな。 お母様は、きっと張り切っていて、何とかレッスンを成功させたい、、と思われているのでしょう。 最後の「ありがとうございます」まで集中力が持たなかったのが、ちょっと心残りのようでした。

お母様と離れられない、、ご挨拶が出来ない、、 2〜3歳の御子様を永年見てきて、もうそれは当たり前、、 というか、そう思った方が宜しい。 この日は、教室に入って来た時からご機嫌がよさそうで「バイオリン、バイオリン」と言っていたので、大丈夫かな、、と。 初めのご挨拶が出来たら、もう大成功!! 他人の前で一人で、、お母様が思っている以上に緊張している筈、大事件です。 「成功」の体験を、出来るだけ多くしたいと思います。 お母さんが喜んでいる、、 成功に輪をかけますね。

来週、もしかしたら、不成功の可能性もありますが、お母様、がっかりしないで下さいね。 そういうこと、よくあるのですよ。 とにかく、レッスンの時間にご機嫌がよくなるように、それと「頑張ったね」と、いっぱい褒めて下さいね♪

ガヴォットの録音を目指しているR君。 丁寧にしっかりおけいこしています。 でも、あのテンポ、、ついていくのは、ちょっと大変。 昨日は、悔し涙、、 「大丈夫、また練習しようね」と言うと、コックリうなづきます。 夏期学校後からの成長ぶりに、ちょっと感動してしまいました。

お母様によっては、何とか今年中に録音したい、、と、子供が望んでいないのに「もう一度」と、何度も何度も仰る方もいます。 そういう方には、先生の私が言うのはおかしいですが「卒業が何なの!?」と申し上げたい。 今、ひとつの作品を作ることより、この体験が、子供の成長に役立つものにしなくてはいけない。 勿論「今年中に頑張ろう」ということで、ハッパのかかる子も居ますから、それはそれでよいのですが。 R君親子の風景を眺めながら、大袈裟に言うと、将来にも安心が持てたと言いますか、(失礼ながら)お母様が成長したなぁ、、と、気分の良い金曜日でした。



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