2006/5/9

だれでもトイレ  News

気になる案内表示板。
クリックすると元のサイズで表示します

この看板を見ると、どこからともなく、
ドラえもんの声が聞こえてくる。
「だれで〜もトイレ〜」
私は新しいドラえもんを見たことが無いので、
まだ大山のぶ代さんの声である。

「だれでもトイレ」は、
Everyone is a rest room.
と訳してはいけない。

検索しましたら、
「車いす使用者、高齢者、妊婦、乳幼児を連れた人などが、安心して使えるように配慮したトイレが、「だれでもトイレ」という名称で「東京都福祉の街づくり条例」盛り込まれた。」
という文章を見つけました。

そもそも、都内の地下鉄のトイレは、非常に判りにくい場所や
入りにくいところも多い気がします。(銀座線の銀座駅など)

私、「どこでもドア」がほしいと切に願っております。
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