2006/9/30

NHKさいたま アナウンス日誌  その他

午前中に俊さんの母校のJ美術大学の短大の学生90人が来館し、2階の《原爆の図》の前で館内説明を行いました。J美術大学短大は毎年来館して下さっています。館内も高い集中力で見てくれているように感じました。ありがたいです。

美術館ニュースの編集作業は、着々と依頼原稿が届いています。皆さん締め切りを守って下さってありがたいことです。遅筆のN事務局長も美術館奥の「個室」にこもって、どうやら着実に(ゆっくりと)原稿を書いてくれているようです。あとはH館長の原稿を待つばかりです。

NHKさいたま放送局のMリポーターが万年山さん取材の件を日誌に書いてくれました。
http://www.nhk.or.jp/saitama/a_room/nikki2006/060928.html
Mリポーターいわく、万年山さんにはなかなかこだわりがあって、番組の仕上げまでいろいろあったそうですが(「そうでしょう」と同情します)、万年山さんも最終的に喜んでくれたのでホッとしたそうです。
万年山さんはいつも「顔写さないで」と逃げ回るのですが、MリポーターのHP日誌にはたくさん顔写真が掲載されています(どれも良い表情です)。
Mリポーターは怒られないか心配しているようですが、アナログ人間の万年山さんがそのHPを見ることは、たぶん永久にないので大丈夫でしょう。きっと。
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