2016/11/15

講演会「日米開戦の日にヒロシマを考える」のお知らせ  講演・発表

12月8日に《原爆の図》のお話をします。場所は小金井市公民館東分館。
以下はWEBサイトからの転載です。

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【講演会】日米開戦の日にヒロシマを考える〜丸木位里、丸木俊の《原爆の図》を通して見えてくる「戦争」〜

【11/16(水)9:00より受付開始(申込み先着順)】

原爆投下後の広島を描いた丸木位里、丸木俊による《原爆の図》をご存知ですか?
昨年アメリカで行われた《原爆の図》の巡回展を担った原爆の図丸木美術館学芸員の岡村幸宣さんに、《原爆の図》やその巡回の意味についてお話しを伺います。
1941年(昭和16年)の日米開戦から75年目の12月8日に、《原爆の図》を通して「ヒロシマ」「戦争」を考える講演会です。

〈講師〉原爆の図丸木美術館 学芸員 岡村幸宣(おかむら ゆきのり)さん
〈日時〉2016年12月8日(木)午後6時〜8時
〈場所〉小金井市公民館東分館2階学習室(小金井市東町1-39-1 東センター内)
〈定員〉40名(小学生以上の方)
〈参加費〉無料
〈申込み〉直接図書館東分室カウンターか電話(042-383-4550)で11/16(水)9:00より受付開始(申込み先着順)
http://east.ntk-koganei.org/
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