キラキラ日記

 
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穂高・なごみ野

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 昨日はCJS(千葉ジュニア・ストリングス)の演奏会だった。
 詳細はいずれまた「出演演奏会review」のページに書くとして、とにかく今回は疲れた〜。年齢からくるものですね、広い意味で。体力だけではなく、気持ちの問題も含めて。

 それにしても、モーツアルト(K138)は何回目かなあ。団員になって初めての定演で弾いたのが小5の時、それから何回やったか思い出す気さえ起こらなくなりつつある今日この頃。それにしてもあれからもう23年かあ。時の経つのは早いもの。。。としみじみしたりもするけれど、やっぱり目の前に音楽があり、仲間がいれば年齢なんて関係なし!
 #さすがに「気持ちはまだまだ高校生」とは言いませんが(爆)

 それと今回は改めて、仲間の偉大さを感じました、はい。それはすなわち、自分の小ささ、至らなさを知ることでもある。年上なら「まだまだ追いつけないなあ、頑張らなきゃ!」と奮い立つけど、年下となると「自分がこの人と同じ歳にできなかったことを、しかも今でもできないことをこの人はこの歳でやってしまうなんて、なんてすごいんだろう!」と驚くばかり。いや、正直へこむことも多々あり・・・。そんな中で自分が今この場で何をするのが最善か、あるいは何をしなくてはならないのか、を考えることが随分多くなった。今から思うと怖いもの知らずで突っ張ったり、先輩面していたりしていたこともあったものなあ、その頃を思うと本当に恥ずかしくなる。

 ・・・というようなことを、いずれまた本編に纏めてupします。

 そうそう、仲間にこのページの見つけ方を教えるために某ポータルサイトで自分のサイトを検索していたら、CJSの先生のblogがHitしました!!せっかくなのでトラックバックさせて頂きました。
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