守るべきは他人  

長年男として生きると些細な出来事に悩みます。
例えば女性が2人乗っているエレベーターに乗る。
彼女達はそれぞれ別の階、僕はその上のボタンを押す。
ひとり目の目的の階で扉が開くと、女性は2人共降りてしまう。
エレベーターには僕ひとり。
もう一人の女性が押した階で扉が開くが、僕は用事は無いので閉じる。
要するにエレベーターで知らぬ男と2人になる事を避けたわけです。
僕がエロい顔をしていたのか、男側からの意見は文句しかないので置いておきますが。

女性が用心しなければいけない世の中にしているのは男達です。

全体の半数が女性議員のルワンダではレイプや暴力が日常茶飯事らしい。
そんなクソ男も母から生まれて来たわけです。

僕に出来る事。
それはそんな用心しなければいけない女性に距離をおく事です。
原付だって事で、ひったくりかとカバンを持ち替えたおばあちゃん。どうしたらいいのだ。
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