2008/3/30

3月9日 誓願式 記念写真  

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カトリック池田教会 アシジのフランシスコ後中高典修道士の終生誓願式後の記念写真
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2008/3/14

十字架の道行  

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十字架の聖パウロ
今年は、アシジのフランシスコ後中高典さんの終生誓願式(3月9日)、ヨセフ染野正雄の司祭叙階式(4月20日)と修道会、教会にとって喜びの時が続きます。國井神父さんの誓願50周年、畠神父の叙階25周年とガブリエル神父の叙階60周年のお祝いが続きます。
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2007/11/16

東北大会  

11月9日から11日まで、二泊三日の聖霊による刷新東北大会、今年は第30回目を迎えた。97歳の高齢の参加者もあり、皆熱心に賛美と感謝の歌を声高く歌った。私は前回第25回記念の大会と若者たちが集い大会に参加したことがあり、仙台はこれが三回目の訪問でした。参加者は69名、ラシャペル神父様、シスターエリザベトなどなど、皆高齢になっても意気盛んな聖霊の愛の火を燃え立たせて祈りあった。また、セルフエンカウンターの集まりで救われた二人のあかしの話があり、祈りの集いで その後の生活が主イエス中心になったことをあかしされた。今回は、教皇ベネディクト十六世の2006年の聖霊降臨前晩の祈りのなかでの説教とワールドユースデーの若者へのメッセージに書かれた「新しい聖霊降臨」を望む話を紹介しました。教会の高位聖職者の考えは、2006年の聖霊降臨の日に教皇が、「全教会は、聖霊によって導かれた唯一の大きな運動です。全教会は歴史を流れながら、神の恵みで歴史を潤し、命と美と正義と平和によって豊かにする川なのです。」のことばに代表されるでしょう。神の恵みの流れ・・・そのなかで、入信の秘跡の再確認と再評価が、とくに堅信の秘跡の重要性が指摘される。私自身、あの日2006年の聖霊降臨の祝祭の集まりに参加して大きな恵みの流れにいたことを実感しました。
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2007/10/28

ローマの山内神父  

パショニスト本部のウエブにローマ本部で勉学中の学生たちの紹介記事がありました。
掲載されたグループ写真の中に山内十束神父がいます。いい思い出になりますね。
詳細はそちらにリンクしてみてください。
NEW GROUP OF UNIVERSITY STUDENTS
at the Generalate of Sts. John and Paul
Names and studies
http://www.passiochristi.org/
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2007/10/3

テンテンまつり近づく  

10月8日(月)恒例の福岡黙想の家のテンテンまつりが開かれます。以前は10月10日の体育の日は固定祭日でした。それと天と天、それに転々と点点などの連想を使ったネーミングです。鈴木忠一院長とザビエル聖堂再建プロジェクト集団が手を携えて大きな人の輪を広げています。バザーではなく一大イベントです。私の宗像での思い出の場所です。クリックすると元のサイズで表示します
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2007/9/18

緊急 とりなしの祈り  

ジェンマ國井さん(國井神父のお姉さん)が自宅の玄関の石の階段で足を滑らせ、後頭部を強打、脳内出血で重体です。お祈りください。( 9月17日)

 9月25日(火) お見舞いに行きました。ICUから出て、4人部屋に移られました。祈りのおかげで、医者も驚くほどの奇跡的な回復です。しかしまだまだ安静にしてさらなる脳出血が起こらないように経過観察中です。油の塗油をして、池田教会のミサの中でお祈りしましたと伝えたところ、「ありがとうございます」とはっきりした声でこたえられました。目は開けておられないのですが、誰が来ているのか分かっておられるようです。(畠神父)
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2007/8/1

ブラザー鹿山 再度ペースメーカ埋め込み手術  

前回のペースメーカ埋め込み手術で、断念した二本の電極コードを再度挑戦することに・・・大変手術は痛いそうなので皆様のとりなしの祈りをお願いします。
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2007/8/1

ご受難修道女会 (フィリピン)  

畠神父は、南コトバト州のコロナド市マーベルにある御受難修道女会の黙想会指導のため7月2日から13日まで出張しました。
 黙想会後の喜びの姿
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2007/4/22

来住神父入院中  

疲労と高血圧のため軽い脳内出血を患い入院中です。幸い 神の加護により軽度で後遺症もなく退院の予定です。 引き続きお祈りをお願いします。
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2007/4/22

ザビエル聖堂起工式 (宗像)  

宗像の地にザビエル聖堂再生の夢が着工する。4月15日 鹿児島教区司教 郡山司教様の臨席のもと、福岡教区管理者川上神父と管区長来住神父、院長鈴木神父が関係者が見守る中で起工式を執り行った。 
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