2007/10/3

女子御受難修道会来日50周年記念祭  スケジュール管理

10月23日 午後 宝塚女子御受難会 悲しみの聖母修道院では 来日50年を迎え、感謝の祝典を開くことになりました。 ミサは 2時からです。 
 1957年悲しみの聖母の記念日9月15日に横浜に上陸しました。引率は、ウォード・ビドル神父とデニス・マックガワン神父で、貨物船で客室の乗員人数は12人だけでした。4名のシスターと二人の司祭、それにプロテスタントの宣教師家族が乗客でした。船長は大のキリスト教嫌いで、宣教師がなんとか布教しようとしたが無駄だったそうです。10日ほどの航海で日本に到着しました。
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