2010/2/20

新ブログへ引越し  

かれこれ3年近く続けているこのブログ「喜びのスロウライフ」、2も容量いっぱいになってしまったので、以下のアドレスに引っ越します。続編「喜びのスロウライフ3」もどうぞご覧ください。

「喜びのスロウライフ3」
http://air.ap.teacup.com/10186938/
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2010/2/10

保育参観  

息子の通う保育園で保育参観がありました。ママは仕事の都合で行けず、パパに行ってもらいました。

クリックすると元のサイズで表示します保護者の懇談会のあと、いつもやっている踊り体操など見たようです。おやつタイムをパパと一緒に過ごし、息子はパパの試食分のおやつまで食べられてしまったとか

クリックすると元のサイズで表示します保育園の先生方にはいつも大変お世話になっています。うがいや手洗い、トイレトレーニングなどの基本的生活習慣や、あいさつ、友達とのかかわり方、いろんなことを経験させてもらったり、教えてもらったりしています。

子供が3歳くらいになるまでは母親の手元で育てるべきなのか迷いましたが、今思うと保育園に入れてよかったと思います。それはたまたま息子が集団保育のスタイルに合っていたからかもしれませんが。とにもかくにも先生どうもありがとうございます。これからもよろしくお願いいたします

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2010/2/3

節分  

今日は節分なまはげ、豆まきの日です。我が家も一応季節の行事を取り入れて、毎年それっぽくやっています。

クリックすると元のサイズで表示します今年は初めて恵方巻きを食べてみました。本当は長いままの太巻きにがぶりつくそうですが、息子がのどに詰まらせるといけないので、普通にスライスしました

この恵方巻き、昔は関東にはなかった風習だと思います。私が大学生だった頃、岡山県出身の友人が恵方巻きのことを教えてくれたんですが、「みんなで同じ方角(恵方)を向いて、無言で太巻きにかぶりつく」と聞いた時、想像したその光景に思わず噴き出し、そんなの絶対うそだと言い放ちました。

しかし、その後コンビニの宣伝によって恵方巻きは全国区に広まったんだとか。今や普通にこのへんのスーパーでも買うことができます。

そんな恵方巻きを食べ終え、いよいよ豆まきをすることになりました。

クリックすると元のサイズで表示します豆まきセットとして、鬼と福の神のお面つきの福豆を買っておきました。今年もパパが鬼の役。くつろいだ食後に鬼がベランダからやってくるという設定でした。

去年は鬼にビビリまくり、ママにがっちり抱きついた息子ですが、今年は驚きながらも果敢に豆を投げつけ、鬼を退治しました

一連の流れをビデオビデオカメラに収めようとしましたが、設置したビデオに写らない場所で豆まきが行われてしまいました。終了後にビデオを確認すると、音声でのみ、息子の勇敢な姿が確認できました。親的にはちょっと残念ですが、ま、いっか

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タグ: 恵方巻き

2010/2/2

誕生日  記念日

私の誕生日、今年は平成22年2月2日と、2が並びました。この流れで22歳になりたかったんですが、実際のところ32歳になりました

朝、パパに教えてもらったらしく、息子が「ママ、誕生日おめでとう!」と言いに来てくれました。この歳になると自分の誕生日を特別嬉しくは思いませんが、こんなことが言えるようになったんだと、息子の成長を嬉しく思いました。

クリックすると元のサイズで表示します

仕事を終えての夕食時、みんなでケーキを食べました。歳を重ねていくことは、そんなに悪いもんじゃありません。家族が増えたり、友達が増えたり、いいことがたくさんあります。誕生日はこういうことを確認できる、いい機会なのでしょう。

クリックすると元のサイズで表示します今年はどんな一年になっていくのか、ドキドキしますが、楽しみでもあります。どうかよい一年でありますように

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2010/2/1

一歩くん歓送コンサート  

佐野市にあるコーヒー屋さん「珈琲音」で、店員さんの歓送コンサートカラオケが行われ、行ってきました。

一歩くんという印象的な名前の店員さん、きらりと光るものを秘めた青年でした。故郷の宮城県からこのお店を訪ねてきて、そのまま店員さんになったんだとか。そんな彼が、実家近くで自分のお店を持つことになり、帰郷することになったそうです。この日は一歩くんを送る仲間でお店がいっぱいになっていました。

クリックすると元のサイズで表示します歓送コンサートということで、私も「にしき鯉」というユニットで3曲ほど歌わせていただきました。そのほかにも何組かのユニットが歌っていました。一歩くん自身も歌とギターがとても上手。この日も歌ってくれて、とても優しい歌声でお客さんを魅了していました。

クリックすると元のサイズで表示します私よりも年下の一歩くんですが、自分の店を持つということはとても大きな決断だったんだと思います。私はまだそれほどに大きな決断をしたことがありませんが、を実行に移した一歩くんは尊敬に値します。

故郷でもぜひ頑張ってほしいし、お店が繁盛してほしい。そう願うばかりの一夜でした

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タグ: 珈琲音



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