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投稿者:cheap coach bags
黒猫には幸運だと僕は思った。の象徴ではなく、悪い运势です。

http://www.coach-factory-stores.net/
投稿者:f
茂木健一郎が頭にバカみたいな機械つけながら
ラーメンたべて
ドーパミンがどーとかでラーメン食うのは奥が深い
とかほざいてた
は? それだけ?そこらの一般人がひとこと
うまいっていえばすむことを
いちいち長々といっててばかみたい
ラーメン屋のおやじもにらんでたよ
そんなたわごとでお金もらえてほんとしねばいいのに
投稿者:石川
これを書いたのがずいぶん前のことなので、
自分が至らなかったところもあるかと思います。
参考になります。
ありがとうございます。
投稿者:通りすがり
菊地成孔のコメントおもしろかったよ。
教えてくれてありがとう。
投稿者:タケシ
茂木さんの脳神経学はアカデミズムの範囲から抜出していない。

僕は読んでみてコッチの方が凄いと思いました。

http://www.gentosha-r.com/products/9784779003202/
投稿者:Tattaka
いや僕の方が読んでないですよ。でも概ね石川さんの話はわかるつもりです。この往復書簡についても言説の中身よりこうした身振りをする斉藤さんが確かに意外で、そこに惹かれるのはあります。
ラカン派精神分析も精神分析の内容とかでなく、その手法そのものの行き先がよくわかんないのです。だからまあ読むべきなんでしょうけど(笑)、いろいろ手を出せるゆとりがないですね・・

http://d.hatena.ne.jp/Re-TATTAKA/
投稿者:石川
『フレーム憑き』はパラと立ち読みしかしていませんが、僕も考え方にズレを感じました。パラ読みなので批判なんてできませんし、ラカン派的言説を批判できるほど僕にはその知識も理解もありません。とはいえ内容が映画なので傲慢にもズレを感じたりしてしまいます。一番あれっと思ったのはこの本の冒頭でルイス・ブニュエルの簡単さを批判していたところです。その簡単さは理解できてもそれでもルイス・ブニュエルのおもしろいのはなぜかというのがむしろブニュエルの魅了であり、謎だよなぁと考えています。つまり精神分析でブニュエルを読むのは逆にあまりに簡単すぎるのではないか?というところ。ブニュエルは単にシュールレアリストでは片付けられないところがあると僕は思っているのですが。
とはいえ僕がおもしろいと思ったのは、斉藤環はこの往復書簡でたしかに精神分析を代表して書いているのかもしれませんが、批判しているところは精神分析という枠組みがなくても成立する非常に的確な批判のように思えたからです。また、その批判は斉藤環の危機意識としてけして安易な批判ではないと感じたからです。
投稿者:Tattaka
僕は茂木さんについてほとんど関心がなく、ただとても科学的とも哲学的とも言い難いクォリアにあれほどの魅力(?)を付与する力には驚くばかりなのですが、菊地さんの発言にはレトリックとしてはわからなくもないですよ。それを言えば茂木さん以上に斉藤環がわからない自分でしたが、この件についての彼の発言はおもしろく、ちょっと見方が変わってきてはいます。でも『フレーム憑き』には同意しづらいのと、クォリア以上にラカン派的言説の意味にはいまだ戸惑うのですが。

http://d.hatena.ne.jp/Re-TATTAKA/
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