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たすけよう、 十億人が飢えている
国連世界食糧計画 |
百貫デブ、椅子からうごけず死ぬ 医療保険制度の悲劇、ていうか食べ過ぎ |
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(AFPBB News)
デボ!!
(写真のデボは死んだデボと関係ありません)
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アメリカで、デボが死んだぞ。 重すぎて椅子から起き上がれず、デカすぎて家の外に出られずに、心不全おこして死んだぞ。 それにしても、たまげた〜。 百貫デブって、ほんとにいるんだ。 いや、いたんだ……。(しんみりと過去形で) ちなみに、一貫は3.75キログラム。死んだ男は体重408キロだというから、百九貫あった計算。 春に膝を痛め、立てなくなって以来、医療保険がないため往診も受けられず、トレイラーハウスの中で安楽椅子に座り詰めの暮らしだったか。 旦那に死なれた奥さん、「(医療保険に加入でき、)三月に治療を受けられれば、こんなことには……」なんて嘆くけど。 たった八ヶ月で普通の体重から408キロになったとは思えない。 その頃から御主人、百貫デブだったんだろ。 足腰が立たなくなったのも胴体の過重が原因だろ。 ちゃんと栄養管理さえしていれば……。 いや。 誰のせいでもない、男を殺したものは身についた脂肪である。 百貫も脂肪にとり憑かれたら、人は死なねばならないのだ。(厳粛に) |
【11月21日 AFP】ひざを痛め、8か月間いすに座り続けていた体重408キロの米男性が、救急隊員に自宅のトレーラーハウスから救出されたが、病院へ向かう途中で死亡した。地元テレビWSPA-TVが19日伝えた。 米サウスカロライナ( South Carolina)州グリーンウッド(Greenwood)郡のトレーラーハウスに住むダニエル・ウェッブ(Daniel Webb)さん(33)は、3月にひざを痛めて歩くことができなくなった。しかし、医療保険を持たないダニエルさんは医師の訪問診療を拒み、自宅のリクライニングチェアに何か月も座ったままで暮らしていたという。 しかし18日、ダニエルさんが強い痛みを訴えたため、妻のエイダさんが救急隊員を呼んだという。 救急隊員が特殊な工具を使ってダニエルさんをいすから離したところ、ダニエルさんは体中に褥瘡(じょくそう)ができており、排泄物にまみれていた。また、トレーラーハウスからダニエルさんを出すために、トレーラーハウスの半分を取り壊す必要があったという。 ダニエルさんは搬送中に心不全で死亡した。 エイダさんはWSPA-TVの取材に対し、「もしも3月に治療を受けてくれてさえいれば、こんなことは起きなかったのに」と語った。(c)AFP http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2666315/4941212 |
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この十年でいちばん使われた言葉は? 「温暖化」 「9/11」 「オバマ」…… |
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グローバル・ランゲージ・モニターという調査会社が、過去十年にわたって出版物やインターネットでの使用頻度の高い言葉を集計した結果だそうです。
それによると、堂々の一位が「温暖化」。 さらに、二位が「9/11」、三位が「オバマ」という、やっぱりと思える順位となりました。 でもこれはたぶん、アメリカだけでの話。 日本でやったら、「改革」とか「政権交代」とか、「萌え」「不況」「格差」「セレブ」「拉致」「郵政」「反日w」など特異な結果が出るような気がします。 |
過去10年で最も使われた言葉
(英語圏での上位10位)
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1.温暖化 2.9/11 3.オバマ 4.(企業などの)救済 5.避難者・避難民 |
(2000年) (2001年) (2008年) (2008年) (2005年) |
6.デリバティブ 7.グーグル 8.増派(イラク戦争) 9.チングリッシュ 10.津波 |
(2007年) (2007年) (2007年) (2005年) (2004年) |
[ロサンゼルス 18日 ロイター] 調査会社グローバル・ランゲージ・モニターによると、過去10年間で最も使用された言葉は「地球温暖化」であることが分かった。2番目に多く使用されたのが2001年9月11日の米同時多発攻撃を意味する「9/11」、3番目に米大統領の名前の「オバマ」が入った。 同社では、活字や電子メディア、インターネットやブログなどへの登場回数を基に使用頻度の高い言葉の調査を行っている。 2000年以降で最も多く使われた言葉の4位は「救済」。世界的な金融危機の発生により、銀行救済策が世間を騒がせたことが背景にある。 米ニューオーリンズを襲ったハリケーン「カトリーナ」の被害で多く使われた「避難者」が5位。20万人以上が死亡した2004年のスマトラ沖地震で世界中を震撼させた「津波」が10位となっている。 同社のポール・JJ・パヤック氏は「言葉で21世紀最初の10年を見てみると、地味で陰うつでさえある」と語った。 http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-12554020091119 |
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話題の『2012』、ついに続編製作決定! 公開は、2013年の世界滅亡後 |
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(ナショナルジオグラフィック)
これでもかというほど災厄が押し寄せてくる、映画『2012』
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西暦2012年12月の人類滅亡が描かれ、世界中で大ヒットしている『2012』。
気を良くした製作会社によって急遽、続編がつくられることになった。 ハリウッドの大作の準備に数年を要するのは定石だが、こちらの続編も前作以上のヒットを見込んで脚本や特撮に念が入れられる予定。 早ければ、2013年春頃に劇場公開できるという。 |

でも、滅亡後を描いたテレビ映画できるのは本当みたい
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食糧問題を ぼくらは「飽食の罪」と向かい合うべきだ |
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「十億人が飢えてる……。それで募金活動やってるわけか。でも、なんで豊かな国が貧しい国を救うんだ?」 「豊かだから救うんじゃないんです。人間だから救わなければならないんです」 「その公理、なんとかならないか」 「公理だから、どうにもなりません」 「だが、自分で救わせるようにしないとキリが無いだろ。国際飢餓保険なんて、どうだ? 各地の貧しい奴らが小金だしあって、世界的な規模で保険をつくる。 あつめた金は食糧増産に投資し、利潤や産品が加入者に還元される仕組みだ。どこかで飢饉がおきるたび、援助金や穀類をそこから用立てるようにすればいいじゃないか。 いかに極貧でも、十億人も集まれば何とかなるだろ」 「キルロイさん、天才!」 「俺じゃない、おまえの飼い主のアイディアだ。あんまり独創的じゃないし、実現の見込みなさそうだけどな」
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| 本日は、ここまで。 |
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みんなで火星をオモチャにしよう 「ウェブ上で火星探査を体験!」だと |
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(AFPBB News)
はい。
あたらしいオモチャがきましたよ。
寄ってたかって、可愛がってあげてください
NASAとマイクロソフトが火星探査サイトを開設 【11月19日 AFP】米航空宇宙局(NASA)とマイクロソフト(Microsoft)は17日、火星探査を体験できるインタラクティブなウェブサイト「Be a Martian(火星人になろう)」を公開した。 このサイトでは一般の人が火星の地図の改善などの研究活動を手伝うことができる。たとえば火星表面のクレーターを数える作業は膨大な数にのぼるため従来は困難だった。 NASAのジェット推進研究所(Jet Propulsion Laboratory、JPL)のMichelle Viotti氏は、「火星探査で得られたデータは大量なので、大勢の人がデータを見て分類することは、その意味するところを理解するうえで非常に重要だ」と語る。 マイクロソフトのMarc Mercuri氏も「この種の実験は、火星やNASAの仕事について啓蒙(けいもう)するだけでなく、コンピューターだけでは解決できない問題を解決するために大きな意義がある」と話す。 このサイトにはこれまで公開されていなかった数十万枚もの写真も含まれているほか、火星の専門家が質問に答えてくれる「バーチャルタウンホール」や、一般ユーザーや教育機関、火星探査チームが火星の画像にアクセスするためのソフトウエアを開発した人を表彰することも予定されている。 (c)AFP http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2665437/4930727 |
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ブログ主のコメントは、いずれ。 ていうか書くことない。 たぶん。 |
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