SAIDI NAKOKO (ナココ)

1952年生まれ。
アーティストになる前は、映画館に18年も勤めていたという変り種。
38歳で絵筆を持ったその日から、アイディアが沸き続けていると言う。
「映画館に勤めて、美しい映像をたくさん見ていたおかげかな」と笑うNakokoの描くカバは、ソフトタッチで実に愛くるしい。特徴ある象とともに、彼のオリジナル。
難聴という障害を持つが、「目が見えて、手が動けば幸せさ」と笑い飛ばす。
Amonde、
Mkuraの実弟。
『真っ赤なほっぺのカバ』
▼サイズ:約60cm×60cm
▼作者:NAKOKO(署名入り)
『ゾウ』
▼サイズ:約60cm×60cm
▼作者:NAKOKO(署名入り)
『チーター』
▼サイズ:約30cm×35cm
▼作者:NAKOKO(署名入り)
『キリンのカップル』
▼サイズ:約30cm×40cm
▼作者:NAKOKO(署名入り)
『3人のマサイ』
▼サイズ:約30cm×40cm
▼作者:NAKOKO(署名入り)
『フラミンゴ』
▼サイズ:約25cm×30cm
▼作者:NAKOKO(署名入り)
『子ゾウ』
▼サイズ:約20cm×20cm
▼作者:NAKOKO(署名入り)
『シマウマ』
▼サイズ:約20cm×20cm
▼作者:NAKOKO(署名入り)
※作品およびアーティストに関するお問い合わせや、このサイトに関するご意見、ご感想は、こちらからご連絡ください。
※アフリカフェ@バラカのセレクトショップでは、様々なティンガティンガ・アートやグッズをご紹介しております。こちらもぜひご覧ください。