ABDUL AMONDE MKURA(ムクラ)

1954年8月18日生まれ。
1974年にダルエスサラームに来て、実兄
アモンデに弟子入り。アモンデの絵を売る傍ら、絵の修行に励む。2年後から自分で作品を描くようになり、現在に至る。
動物画を得意とし、1990年代から、独自のタッチで、ストーリー性を重視したオリジナルの作風を確立。1992年に初来日して以来、6度の来日を果たし、個展を開催するなど、日本で早くから認められているティンガティンガアーティスト。
ムクラの描く闇夜に浮かぶ象、サイなど迫力ある動物画は、日本だけでなく、欧州でも評価が高い。
『キリマンジャロとビッグ・ファイブ』
(ゾウ、サイ、ライオン、ヒョウ、バッファロー)
▼サイズ:約80cm×60cm
▼作者:Mkura(署名入り)
『ビッグ・ファイブ』
(ゾウ、サイ、ライオン、ヒョウ、バッファロー)
▼サイズ:約80cm×60cm
▼作者:Mkura(署名入り)
『サイ』
▼サイズ:約70cm×50cm
▼作者:Mkura(署名入り)
『ライオン』
▼サイズ:約70cm×50cm
▼作者:Mkura(署名入り)
『ゾウ 〜アメリカとイギリス〜』
▼サイズ:約60cm×60cm
▼作者:Mkura(署名入り)
『シマウマ』
▼サイズ:約40cm×30cm
▼作者:Mkura(署名入り)
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