2009/1/17

底冷えの時期です!  日記

ここ、2、3日雪が降ったり氷がはるなど京都らしい底冷の季節がやってきた。
冬の名物詩であるユリカモメの飛来も年々減っているそうだが、鴨川、高野川、賀茂川で群れをなしている。
阪神大地震から14年が経過した。(被災にあわれた多数の御霊に合掌!)
忘れてはいけないのが防災に対する意識と準備だ。
備蓄している、非常食を食べて新たに補充をしておくのが恒例行事である。


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2009/1/6

お疲れ〜?  日記

昨日は、御用(仕事)始め!
朝からメールチエック、郵便物の整理と軽めの仕事からかたづけていく。
本来のペースを取り戻せたのは、夕方である。
仲間と久しぶりに顔を会わせたので、仕事帰りに新年会を兼ねて飲みにいった。
休み間の話、新年の抱負などで盛り上がり、ジョッキを重ねていくうちに二次会の話がでて祇園へ繰りだす。店にはいつもの常連さんばかり。新年の挨拶代わりにマイクを持ちカラオケ合戦といつものパターン?
そして、午前様!
今日は二日酔い気味で、午前中はトーンダウン?
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2009/1/3

三が日の過ごし方?  日記

比較的、穏やかな天候に恵まれた3カ日でした。
元旦、2日は丸餅に白味噌雑煮、3日は醤油味の雑煮に屠蘇で正月気分を味わった。
テレビは、箱根駅伝を応援するのが定番である。今年は最後まで目が離せない熱戦だった。
往路の東洋大1年生柏原選手の走りは凄かった。「山の神童」の出現だ!とアナウンサーが絶叫していた。復路は2位の早大と抜きつ抜かれつの接戦を制し創部以来の総合優勝をした。「襷」にかける、筋書きのない青春ドラマが展開される。胸を熱くする!
神社に行っての初詣を控えざるを得ないので、テレビと暮れに買い込んでおいた本を読んで、のんびりと過ごせた。そのせいか、一段とメタボ化した腹周りにため息がでる。
明後日から仕事始め、政治・経済の低迷のなか気持ちだけは明るくいきたい?

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2009/1/2

新年を迎えました。  日記

昨年暮れに、現在利用しているプロパイダ(AOL)から1月末をもって、AOLダイアリー(ブログサービス)を終了するとの通知を受け「ここ1年間ほど、全く更新せずにいたので、削除してしまってもいいか?」「いやせっかく今まで投稿していた内容は、自分の記録として残しておくのもいいじゃないか?」とか考えさせられた!
かなりの制約があるものの1月末までに「Auto Page」への以降手続きをすれば殆どは移行先で投稿可能となる。
新年を迎えたこともあり、今年はもう少し自分のブログに向き合おう。(1年の計は元旦にあり?1日3行を目指せ!)
昨年、母を見送り初めての新年である。当然例年と違いいろいろな「しきたり」に基づき母を偲んで静かに元旦を迎えた。
世界的な金融危機は日本にも大きく影響し、経済だけでなく、政治不信と相まって日本の将来が不安なまま迎えた2009年である。
オバマ次期大統領でないが、本当にチエンジが求められていると思う。
安心して生活ができる社会であってほしいと切に願うのみである!


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2008/3/12

また、やってきました!  日記

昨日の寒さから一気に暖かくなり、春の息吹きを感じた?
人間の体は、大したものです!気候の変化を敏感に感じ取る精密機械以上のセンサーを備えているようだ。くしゃみと、流れでる鼻水に早速不眠症になりました?
そう!花粉症の始まりです。今朝のニュースでも取り上げていました。昨年の病院での飲み薬が冷蔵庫に保管してあったのを服用しました。
春うららとはいうものの、うっとうしい、嫌な時期です。
戦後の山林伐採と成長の早い杉を植林したという国の無策がなせる結果なのでしょか?
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2008/2/20

厳しい寒さのせいか?  心と体

要(かなめ)とは、よく言ったものだ〓体の中のかなめは腰であるということをつくづく思い知らされている〓持病の椎間板ヘルニアが機嫌を悪くして神経を刺激する。痛みに耐えられず寝込むが、寝ていてもつらい!自分の体なのに寝返りどころか10センチの移動すらできない。咳やくしゃみをしようものなら激痛がはしる!4日経った今も歩けるようになったが、腰を引いた半歩歩行の姿はは惨めで、うら淋しい?早く治り胸を張って歩きたい!低周波と赤外線治療をおこなっているが特効薬とはならないようだ。内視鏡によるレザー治療がと勧めてくれる友人もいるが健康保険が利かないため高額出費で完全治癒といかい場合もあるとかで二の足を踏む?ヘルニアの機嫌を損ねないように上手く付き合っていかなければと感じている。
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2008/2/12

文化財愛護を!  旅行

韓国ソウルの観光名所で韓国国宝第1号に指定されていた「南大門」が炎上焼失した。土台部分を除き崩壊した。
放火犯によるもので、犯人は速やかに逮捕されたようだ!
一昨年から門の下が通行できるようになったと聞き、この3月に再びソウル旅行を計画していただけに残念である。
5年前に韓国旅行したときに板門店とともに、もう一度訪れたい場所だっただけに、ことさら残念である。
文化財だからといって、遠くからかしか見れないというのも野暮だが、誰でも立入できるのも問題なんだろう?
国宝級の文化財は、国民一人一人の財産であるという誇りと自覚が大切であることを再認識した。(5年前に撮った南大門)
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2008/2/4

立春  日記

昨日は目が覚め外を見ると銀色の雪景色であった。道路は車の排気熱のせいかシャーベット状になり歩き難くそうである。
2月3日は節分ということで、夜に恒例の「豆まき」をした。
各部屋ごとに窓を開けて大きい声をだして「鬼は外、福は内」、その後年の数だけの豆を食べて、今年も家内安全であるように祈るののが、我が家の節分である。
今日は、暦の上で立春である。一番冷え込む寒い時期であるが、春の声を聞くと何となくホットする。「は〜るのうら〜らの墨田川・・・・」
そえにしても、年をとっての一年を早く感じるのは何故だろう?
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2008/1/27

ブルータスお前もか?  ぼやき

金曜日の朝刊の第一面に政府広報「恩給欠格者、戦後強制抑留者、引揚者の皆様へ」特別慰労品を贈呈しています。という記事(?)が目にとまった。
思い当たる節があり、平和祈念事業特別基金(独立行政法人)へインターネットでアクセスする。
恩給欠格者へは5万円相当のの旅行券、戦後強制抑留者へは10万円相当のの旅行券、引揚者へは銀杯で受付は21年3月31日までとなっている。
対象者の条件が示してあり、請求書を送付(請求書は、市町村の福祉関係の窓口に用意してある)しろ、資格審査結果贈呈するとの内容である。
本日現在、受付が106545件で認定が82823件だそうだ。
政府が、把握している筈なのだから対象者に通知すべきではないか?
ここでも申請したら贈呈してやると言わんばかりの態度が見て取れる。
所轄は、総務省となっている。社会保険庁の年金問題を他人事と感じているのだろう?
趣旨を理解すれば、自らが探す努力が必要である。
税金で生計をたてている公務員とは、公僕とは?国民、市民のためのサービス業であると思うのだが!

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2008/1/23

身近な年金問題!  ぼやき

我が伴侶に社会保険庁から「ねんきん特別便」が届いた。
3カ月以内に届いた場合は、記録漏れの可能性があるとのニュースを聞いていたので詳細に点検をする。
結婚前の厚生年金加入から始まり、被扶養者としての国民年金の加入期間を点検したところ、約10年間の空白期間があることがわかった!
同封の書類を見ていても、ややこしく直ぐには理解できない!
聞くのが一番と電話をかけるが、個人情報なので本人確認できないので、「お答えできません」との回答である。何のための電話相談なのか?
それでも不安解消のためには窓口に行くしかない。
管轄の社会保険事務所に行くと多くの相談者が訪れている。やっと順番がきて相談する。
結論は「主人の勤務先から届けのあったとおり処理されており、勤務先に話をして、今から手渡す書類に勤務先の証明印をもらってきてください」との回答。
すでに退職しているため、電話をかけ何故そうなったのか確認するが、調査してからでないと回答できない、とりあえず書類を送ってください」との返事。
書類を記入するが、理解できないことばかりで、途中で何度も電話で聞かなければ完成しない。
ねんきん特別便を送付した者から、相談があった場合、保険事務所から直接、事業所に確認できないのか?とことんまで、申請主義をつらぬこうというのか!
不信感ばかり募ったね!
まったく、改善されていないし、改善しようという気がない!
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