2009/11/10
日本史の教科書 フルーツトマト
来年フルーツトマトとして収穫しますものを既に植えてあります。
普通のトマトの作りかたじゃないのでしおしおです。

今年のはじめ、フルーツトマトはわけわからん病気にやられてしまったので、
今回はちょっと用心しています。


どうでもいいけど、
農薬まいてる親父の姿が、
フランシスコ・ザビエルに似てる

↑クリックありがとうございます。
ものそい落書きしてました。っていうか衝撃的な絵でした。
普通のトマトの作りかたじゃないのでしおしおです。

今年のはじめ、フルーツトマトはわけわからん病気にやられてしまったので、
今回はちょっと用心しています。


どうでもいいけど、
農薬まいてる親父の姿が、
フランシスコ・ザビエルに似てる
↑クリックありがとうございます。
ものそい落書きしてました。っていうか衝撃的な絵でした。
2009/11/18 8:17
投稿者:shin
2009/11/11 19:19
投稿者:買い物客
某産直さんで時々曽我さんの写真つき野菜を買います。
そこで、疑問が・・・。
曽我さんは農薬回数や化学肥料を明記しています。
ブロッコリーも予防なく今時期だとアブラムシが付く恐れがあったり、致し方ない範囲で投与するほうがしっかりした野菜に育つと知っています。
しかし、どう考えても無農薬や化学肥料ではここまで育てるのにこの金額じゃだせないのでは? と思う野菜を他の方は農薬0・化学肥料0・除草0など全く使っていない方ばかり。
本当なの?と逆に疑ってしまいました。
自己申告だと思うので、その方が使っていないと言えば、使っていないと思うのですが、曽我さんが正直者だと感じました。
これを書くことでご迷惑がかかる方も居るかもしれませんが、正直にトマトに農薬投与の写真を載せてあったので、疑問に感じていたことを書いてしまいました。
農薬や化学肥料を消費者は過剰に怖がる傾向があります。しかし、生産者が必要性を話してくれれば、見えない恐怖から開放されて、農家の方も胸を張って野菜を売ることが出来るのではないでしょうか。
農薬=悪ではないことを生産者からもっと教えて欲しいと思います。
そこで、疑問が・・・。
曽我さんは農薬回数や化学肥料を明記しています。
ブロッコリーも予防なく今時期だとアブラムシが付く恐れがあったり、致し方ない範囲で投与するほうがしっかりした野菜に育つと知っています。
しかし、どう考えても無農薬や化学肥料ではここまで育てるのにこの金額じゃだせないのでは? と思う野菜を他の方は農薬0・化学肥料0・除草0など全く使っていない方ばかり。
本当なの?と逆に疑ってしまいました。
自己申告だと思うので、その方が使っていないと言えば、使っていないと思うのですが、曽我さんが正直者だと感じました。
これを書くことでご迷惑がかかる方も居るかもしれませんが、正直にトマトに農薬投与の写真を載せてあったので、疑問に感じていたことを書いてしまいました。
農薬や化学肥料を消費者は過剰に怖がる傾向があります。しかし、生産者が必要性を話してくれれば、見えない恐怖から開放されて、農家の方も胸を張って野菜を売ることが出来るのではないでしょうか。
農薬=悪ではないことを生産者からもっと教えて欲しいと思います。






コメント遅れてすみません!
私が出してるお店のなかの一つですが、「有機・無農薬」を売りにした生産物を扱っていますね。私は本にも書きましたが、そのような生産形態ではありません。必要な時期に必要な回数を散布します。あたりまえですが正直に書くようにしていますよ^^
前々からお店側には言ってるんですが、そもそも農薬散布回数だけの表示は安全性の根拠になる有効な表示ではないです。一応、「皆がイメージする霧で散布した回数」ということでカウントはしてますが、農水省の定義に従えばもっと回数は増えます。
買い物客さんのように理解してくださる方がいることに勇気づけられます。私ももっと情報を出したいと思います。いかんせんある種のお客さんでヒステリックに反応する方もいて、ちょっと慎重になっているのも事実です。新潟日報さんのコラムなどで書かせていただいたときも、何言われるかわかんなくて、ちょっとおっかなかったです^^;
これから徐々にですが農薬散布の情報発信、または私の考え方など出していきたいと思います。コメントありがとうございます!