こんにちは。
私も今日耳鼻科へ行って来ました。
もう限界!鼻づまり。パンパンです。
朝起きるとうるさいくらいのクシャミ、そして水鼻・・・・。
この姿は他人には決して見せられません。
そう、前回鼻の粘膜を焼きに行く!と宣言し、今日行って来ました。
2週間のエアロ禁止生活を覚悟で、子供を騙すように自分に言い聞かせ、いざ、問診。
結果、既に粘膜が腫れ上がっていて、この治療はできない・・・とのことでした。
治療が終って粘膜が通常に戻る頃に、花粉がやってくる、というタイミングが理想だそうです。
普通に飲み薬をいただき、数分で終了です。
帰り足が、うきうきしていたのは気のせいでしょうか。
(明日からエアロができるぞぉ!)
この時期から症状が現われるのは、「イネ科」のアレルギーかもしれませんね。。
私も同じです。
先生のお住まいは田畑に囲まれていらっしゃるのかしら〜?(笑)
もし「イネ科」にアレルギーがあるのであれば、5月はずっと鼻炎になるかもしれませんね。私は毎年、田んぼに水が入ると、不思議とピタッと症状は治まります。(6月上旬)
薬もいろいろありますよ。長期間飲まないと効き目が現われてこないものや、即効性のある点鼻薬など・・・。
この点鼻薬は、しすぎると粘膜が荒れるので要注意。
飲み薬は眠気がきやすいものがあるので、
レッスン中にウトウトしないように(笑)
さー病院へレッツーゴー!血取って、検査〜
例の治療法はこちら↓
http://www.amco.co.jp/medical/topics/kafun/kafun.html