
ザンギ!なんでザンギなんですかね(^〜^)?ケイ様!あまり美味しそうに聞こえないんです・・・
自己顕示欲のカタマリのような演奏、確かにそれに惹かれる時代もありました。
要は“数”の問題だと思うんですね、そういう演奏をする人の数と求める人の数・・・まぁ“主流”とでも言いますか・・・・・・・そればっかりがある!!
いろんな太鼓があってイイはずなのに、「これが和太鼓の正解だ!」みたいな風潮が蔓延していると私は思うんです。
全く太鼓を知らない人でさえ「アレはかっこよくない」程度の価値観を既に持ってますよね?(私も持ってましたし(^!^);)
“チカラの太鼓”を私は否定はしません。ただ問題は“そんなのばっか!!”がある事だと思います。