
その物事に対してアンテナが立ってるかどうかではないでしょうか(^?^)
興味を持つ物事に反応するって自然な事ですもん(^ね^)。
言葉の太鼓って要は感情をのっける事だと思うのです。
例えば、物語を、≪棒読みする人≫≪情感タップリに読み上げる人≫と、同じ文章でも読み手によって印象はまるで違ってきます。
太鼓の口伝も≪口伝をなぞるだけの棒読みの太鼓≫≪イメージを持って情感を込めて叩く太鼓≫はやはり違います。
「ここは波をイメージして」と伝えた瞬間、叩く太鼓の音は変わるものです。
私のアンテナはそうして情感タップリに叩く人にピーンとはられているようで(^す^)。
(ここでは理屈ばかり言ってますが、練習場所では笑い転げながら叩いてますのでご安心(^を^))
生意気ばかり言って申し訳ありませ(^ん^);。でもいつか和気愛さんや和気愛太鼓の皆さん方と太鼓語でお話ししたいなぁ。