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投稿者:じっちゃん
((((((^笑^))))))
ケイさんありがとね!
投稿者:ケイ
・・・・・イラスト・・入れてしまいました。
ごめんなさい。。
投稿者:じっちゃん
父の霊なら大歓迎です。
あまりそういうのは信じませんが父なら別ですね、父の喜ぶ事をしたいです。
投稿者:ケイ
つい最近・・ここに。(〃´ー`)・・
お父様の魂が・・笑いたくなったら・・立ち寄るのです!笛の音聞きたいぞ!と・・
投稿者:じっちゃん
レオン様!ありがとうございます。
なかなかコメントしづらかったと思います、ありがとう。
まだまだ四十九日までは行ったり来たりが続きますし、実家近辺にネット環境が全くございません・・・記事ストックがあっても更新出来ないんですね。
ああ、そういえば今月太鼓に一度も触ってないなぁ〜・・・私って確か太鼓叩く人だったよね????
むむむ!しばらくは仕事に太鼓、恋(誰かいない?)にとガムシャラに突っ走ります!
こうご期待!!
(イラスト入りでなくて失礼します。)
投稿者:じっちゃん
Saburo AIDA様!ありがとうございます。
いつもコメント返信に時間がかかってしまい申し訳ありません。
それにしても短い期間に二親をお亡くしになった事はさぞかしつらかったでしょう、今なら想像に難くありません。
父にとっては苦しい期間であったでしょうが、私たち家族にとってはこれだけ長い間、お別れの時間をもらえた事は不幸中の幸いでした。男親と息子独特の距離がこの事をキッカケに縮まり、いろんな話が出来た事は宝です。
そしてそれほど悲しくないのは、私が薄情なわけでないことは父もわかってくれていると思います。
多くの方に助けられました、こうして皆さんがコメントして下さる事も物凄い元気の出る事!ありがたいです!
これからも皆さんがふと笑いたくなる時に立ち
寄れる、そんなブログにしていきます!!
(イラスト入りでなくて失礼します。)
投稿者:じっちゃん
和気愛師匠!ありがとうございます。
このコラムの後に4コマをアップしてから出かけたかったんですが(皆さんコメントしにくいでしょうから・・)間に合いませんでした。お許し下さい。
私も自分の時はお祭りのように送ってもらいたいですねぇ〜、黒澤明監督の「夢」という映画の最終章に葬送のエピソードがありますが、ああいうのが理想ですね。
以前、知り合いの身内の方のお通夜で太鼓演奏がありました。しかし送る側の意図とはウラハラに演奏する側は深刻な面持ちでしたねぇ。
日本人の死生観って本当は違ったんじゃないのかな?などと思ったりもした期間でもありました。
(イラスト入りでなくて失礼します。)
投稿者:レオン
そうでしたか。
落ち着くまでゆっくりと、そばにいてあげてください。
僕の親は、僕の太鼓と笛をどう思っているのかな。そんなことも考えます。
また、更新したら、元気に元気に!
じっちゃんさん、心からお悔やみ申し上げます。
わたしは、6年前に父、4年前に母を送りました。どちらも最後の1年ぐらいはわたし自身が一生懸命、介護しました。息を引き取る瞬間は、その場に居合わせることができませんでしたが、両親はわたしが2人を愛していることを感じてくれたと思っています。じっちゃんさんのお父さんも、きっとじっちゃんさんの愛情をすぐそばに感じながら、旅立たれたのではないでしょうか。
肉親を亡くした時の心と肉体のダメージは、とても大きいものです。くれぐれも無理をなさいませんように。
投稿者:和気愛
そうだったんですか。。。
なんと言ったら良いのか分かりませんが
すばらしい、空気の振動で見送った気がします。
常々、思ってるんですが、自分の時は、太鼓と笛の音で送ってもらいたいなぁ。。。などと
お父様の安らかなご冥福をお祈り申し上げます。