
ホフマン殿!どもども(^!!^)
その通り!こういう場面何度も見てきました、屈強な男の列に居て「私、いいです…」と尻込みしてしまう女性陣。
曲の演出で男女の差をあえて出すなら話はわかりますが、けっしてそうではない瞬間がやはり多い。曲の全体像よりも個人の主張という捕らえ方なんだろうなと感じたりします。
フェミニスト気取るわけではないですが前の人の音量に合わせてソロなんぞを引き継ぎ次第に音量を上げて自分の実力で演奏し、また次の人の音量に合わせて渡すなんて打ち方をしている(大きな音を出せる)人、皆無です。
噺家なら「あの人の後はイヤだよ」なんて嫌われます(^よ^)!

あき様!どもども(^!!^)
そういうのが究極の理想でしょうね〜、我々素人がそこまで考えが及ぶまでに個人差があり過ぎて実現はもっと先になりそうですね。
人に見せる責任がそのまま生活を左右するわけでないですからね((((^っ^;)我々は。
結局この題材も太鼓の演奏の前に、思いやりとか人の関係の話になってくるんです。技術の前にハートだとやはり言わずにおれませ(・ん・)。