
チハル様!どもども(^!!^)
夏が本番なんですね(^!^)いまから準備のその感覚、我々も見習わなくてはなりません!
曲を作る一つの方法としてこんなのはいかが(^?^)
★私達の普段喋っている会話も軽快なリズムそのものです、ですからそれらを口伝に置き変えてしまう。字数で拾うんではなくて音感で拾っていく、そしてそれが会話ならそのまま掛け合いの口伝になります(^よ^)
ちはる:「おはよー」相方:「おはよ」ち:「昨日テレビみた?」相:「見てない、なに?」
なら
「ドコドン」 「ドコドン」 「ドコン・ドコドコドン」「ドコドン・ドン」
とまあ、今考えた一例ではありますがコレをドンドコに乗せてもテッケテッケに乗せても抑揚をつければ尚の事。気に入らなければコレを元にしてこうした方がシックリくると変更するも良し。
自分達の会話を全て口伝に置き換えて遊んでみて下さい。大笑いします(^よ^)

>私は楽しくないなら太鼓やめろといわれたことがあります
う〜ん、どうしてこんな事を言うのかなぁ…。
例えば子供達の太鼓を見ててどうしても楽しそうに打ってるようには見えない、でも聞くと楽しいとその子達は言う。また大人だって笑って打てるようになるには時間がかかるものです。
表現しながら、感情を表情に伝えるにはその練習が必要だと私は感じます。
先のコメントでの「自分が嫌い」というのだって一度に自分を好きになる事なんて無理でしょう。
好きな(例えば太鼓を打ってる)自分を、少しづつ増やしていけばいいんではないかな(^?^)
笑える、楽しめる瞬間を、少しづつ増やしていけばいいんじゃないかな(^?^)
>こんな人がいてもいいでしょうか
どんな人がいたっていいんではないかな(^?^)全てはいろんな段階の人がいるという事実があるだけです。