
ホフマン殿!どもども(^!!^)
商品名ですか!!?え〜と…
「太鼓音変換素描機」英語読みで「ドンビジョン」です(((^よ^)))
“砂の嵐”ねぇ〜、毎日良からぬ想像をしているからかな(((^笑^)))
「〜をイメージして」とか「言葉を語りかけるように」とか「歌うように」とかいうのは私はそれほど難しい事ではないと思うのです。
太鼓を叩くその時に考えている事こそ上記のような事だと思うのですが、いかがかなぁ(・?・)
少なくとも口伝を覚えてなかったり、技術的な事で頭が一杯になっていたりしたらムリだと思うんだけどね。
まぁ、4コマ記事に戻っていうと、あくまで“間”の話ですけど(^ね^)。
日本(東洋)絵画って空間を描かないんだよね、でも見る側はそこを想像する、そこに宇宙さえ見る事すら可能…
これは伝統芸能の“間”にも同じ感覚を私は感じるのです。叩かない“空間”ですよ。“響き”でもあって“余韻”でもあるわけで。
叩かなくともそこに“表現”がしっかとあるのです。
ホフマン君はまず叩きなはれ!叩き疲れなはれ(((^笑^)))