
SATO様!どもども(^!!^)
桶胴太鼓の叩き方はおおまかに言えば2種でしょう。今はこの2種からまた分化が始まっていますが、もうこの先の技術には無理矢理感満載です(両手両面打ちとか(((^笑^))))
もともとはチャンゴの叩き方に由来しているもので、しかも桶胴太鼓自体が朝鮮(大陸)系統の太鼓ですので両面打ちの自然な形といえば“レオ・金子”打ちが自然と私は考えます。
私自身の打ち方も今はチャンゴ、しかも女性打ちに影響を受け、両面を打つ際に大股開かずに片面打ちのポジションのままの桶を打っています。
さて、ご指摘の“自信”についてですが、恐らく取り上げ方のせいでしょうか?誤解を招く表現であったかもしれませ(・ん・)。
SATOさんのご友人、あきさんのブログに書き込みさせていただいた時にも同じ意味合いの事を言われまして…。
コラム★★★おみず★★★の私のコメントにもありますように、非常に特殊な環境をこの会は持っています。
そして私は演目の由来の説明をする事は指導にあたる者の義務と考えておりますし、何より受け手側の選択の自由を尊重します。
その上で選ばれた技法ならなんの迷いもなくお伝えできるのです。
記事中の私の悩みはその確認作業とお考え下されば幸いです。
少数派となってしまった事実を憂いはしますが、自信はございます(^!^)イイ桶を叩いてまいりましょう!!