
あき様!どもども(^!!^)
いえいえ!私もおんなじです(^よ^)!まずはプロが再創造したものから入りましたし、それを地元のものよりカッケー!と思ってました(^!!^)
そして最近になって、その再創造されたものよりも、現地の「なんじゃコリャ???」的ナマリに魅了された次第です。
ほとんどの人がそういう順序で辿りつくんじゃないですかね(^〜^)、再創造されたものはナマリやらなんやらを単純に置き換えて、ピシピシと勢いをつけた程度のものだと思います。
それだけに飽きが来る…
>ご当地の方が怒る
確かにそういう例もありますよね、私が直接聞いた限りでは“説明”(地元のものとどこがどう違うのか等)がされない事に怒りを覚えるようです。
それとは逆に…拍子抜けする程、(各地に広める、再創造する、地元での演奏を許可する等)おおらかな事も多いです…(・驚・)!!これにはビックリしました。
私達にとって地元のものが原体験ではないはずなのに、そこに“帰っていく感覚”が不思議です(^ね^)、やはり長い長い間に変化し、そぎ落とされ、必要なものだけが残ったものには魅力があるという事なのでしょうか。
それから!私が最も重要だと考える事に“伝承”があります。
“私は誰々に習いました”という連綿とした繋がり
それは伝統に限らず、再創造でも、新たに創作されたものでも、伝承の途中で変化していってもかまわないんです。
「誰々に習いました」的伝言ゲームの元を辿れば地元に繋がる連鎖こそ!人と人との繋がりこそ!が重要だと思うのです。
近年これが抜け落ちている事が今の日本を象徴しているようでなんとも悲しいです(・ね・)。
ほほう!あきさんも先立つモノがおありませんか(^!!^)仲間じゃ!仲間じゃ!